わたしのブログ

楽天ブログから引っ越しました

マスコミに持ち上げられる人 VS バッシングされる人 2

2017-07-27 | 日本の健康

今朝、このようなニュースが出ました。

「今井絵里子」の略奪不倫 妻子ある地方議員と“お泊り”3日間- デイリー新潮(2017年7月27日)

神戸市議、政活費で今井絵里子氏を“応援” 自民市議団返還へ- 神戸新聞(2017年7月26日21時59分)

私はこれを見て「あ、今井さんは自民党の人だな」「相手の方も自民党の人だな」と思ったら、案の定そうだった

 

沖縄県の翁長知事は、中国の「福建省福州市名誉市民」であり「沖縄に基地は要らない」と主張されている方で、日本に敵意を持っている国にとって都合のいい人物です

マスコミは「基地反対」と叫んでいる県民の声ばかりを報道していますが、実際には「沖縄がチベット自治区のようにはなって欲しくない」「沖縄には基地が必要」と思っている県民も沢山いるらしいです

そんな中、沖縄県民から絶大な人気を誇り、大量得票を獲得出来る今井絵里子さんが(防衛に熱心な)自民党から出馬して当選した事は、日本を守る上で、大きな意味があるのでしょう。だからこそ(韓国系資本で占められている)マスコミは、今井さんを失脚させたいのだと思います

 

政治家の講演会に足を運ぶことは大変ですが、誰を選んでいいのか分からない時は、とりあえず、マスコミがバッシングしている人に投票しておけば、愛国的な議員さんを選ぶ事が出来るのかなと思います

そして、今井さんや橋本健さんは大変でしょうが、今求められているのは、責任を取って辞めることでなく、厳しいバッシングに耐えながらも、自民党の議席を守って頂くことではないかなと思います

不倫(※)は応援しませんが、政治活動については応援しています

 

※橋本市議の場合、8年前から離婚調停手続きに入っており、5年前から別居されているらしく、不倫に当たるかどうかは微妙という説もあります

『社会』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« マスコミに持ち上げられる人... | トップ | 究極の備蓄について考える »
最近の画像もっと見る

あわせて読む