パンセ(みたいなものを目指して)

サッカー・音楽・本・旅・それから市民生活に関すること、普通の庶民が思いつく偏見と独断に満ちた省察(?)

コスモスの小径

2016年10月16日 18時57分48秒 | 徒然なるままに

ダラダラと過ごしている日曜の昼
急に思い立って、新城市富岡の「コスモスの小径」に出かけた
いつもは気張ってカメラを持参していくが、
撮影センスが無いのが分かってきたので写真はスマホで済ませた

案山子がお出迎え
人気投票をしていた


 

天気は腫れたり曇ったり
晴れると色が際立つ  やっぱり晴れないと気分が出ない

小径を子どもたちが何度も楽しそうに笑いながら駆けていく 
見てるこちらも幸せな気分になる

思い浮かんだ「疲れを知らない子どもように、、、」
この歌の花は「シクラメン」だった

子どもたちは何故あんなに素直に楽しめるのだろう
(自分たちも昔はそうだった、、、)
 

 

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