河童の歌声

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歌声喫茶・清瀬と国立

2017-05-17 09:09:28 | 歌声喫茶
昨日は、歌声喫茶のダブルヘッダーをやらかしてしまいました。

清瀬の歌声は、ロシアの歌の熱烈なファンであり、
今年1月に亡くなられた横田正則さんの意思をくみ、
定年になったら歌声喫茶をやりたいとの思いを持っていた、
富樫隆也さんが新しく立ち上げた歌声喫茶です。



清瀬駅は、私は全く初めての駅ですが、
池袋から来れば右側、所沢から来れば左側、
北口下車で駅前右側のアミュー多目的ビルの最上階7階の会場です。

行けばきっと珍しい顔に会えると思っていたのですが、
電車を降りるとまず出会ったのは、あの長身の古田さん。
一緒にラーメン屋で昼食をしました。

会場に行くと、神奈川県の大和から3人が来ていましたし、
千葉からは久留里の歌声JOYの清水夫妻。
会場は50名のお客さんが来たそうです。
オープニングとしては、まずまずの成功と言えるでしょう。

町田の歌声喫茶だって、
最初私は「この歌声喫茶は半年くらいしか持たないかな?」と思ったくらいですから。
これからの活動を期待を込めて眺めていきたいと思います。
私達は取りあえず、来月も出席する予定です。



写真右端に立っているのが、
主催者の富樫隆也さんです。

スッタフとして多摩方面でもお馴染みの、藤井肆(りつ)女史が勤めています。
彼女は佐渡島出身という事で、
佐渡おけさに力を入れているみたいで、
その関係で、佐渡おけさの(若波会)の方々が出席されていました。

清瀬の歌声は、
6月20(火)と、7月18(火)に予定されています。
時間は13時30分~16時00分までです。
会費は1000円で、司会はバクさん、アコーディオンは神野さんです。

4時に歌声が終わると、私達は国立へとまっしぐら。
今度は国立の歌声喫茶・「天笑楽うたうべ」です。

でもそんなに焦る事はなく余裕での国立入り。
駅前の日高屋でまたまたのラーメン。
歌声の途中で、清瀬から二次会というか打ち合わせの終わった、
藤井女史と司会のバクさんも来場しました。

歌声が終わっていつも通りの会場内での二次会。
司会のハルちゃんの誕生日を祝って、
二次会主催者のアイちゃんの企画というか(たくらみ)というか、
プレゼントは、おっくんからの抱擁。



熱~い抱擁だった筈なんですが、
な~んとなくお互いに恥ずかしがってみたいな感じの抱っこ(笑)
ま、いいんじゃないの~。
いい歳こいた二人なんだから・・ま、色々あら~な。



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