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しばらくサボっていました。
理由は携帯をスマートフォンに替えたので、使い方が訳わかんない状態だったからです!
フロマージュブランが余ったので、前回とは配合を変えてタルトを焼いてみました。
すっきりとしたこくと、程好い酸味が食後にぴったりですよ!
理由は携帯をスマートフォンに替えたので、使い方が訳わかんない状態だったからです!
フロマージュブランが余ったので、前回とは配合を変えてタルトを焼いてみました。
すっきりとしたこくと、程好い酸味が食後にぴったりですよ!
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先日、ラマージュでコルトンをテーマにワイン会を開きました。
コルトンと一言に言っても、コルトンの丘の東側から西側まで、
実に160hにも及ぶ広大なグランクリュのエリア。
そこに200以上の所有者が存在し、それぞれワインを作っているという、極めてややこしいエリアです。
今回は、とりあえずおおまかな代表的なクリマのワインを揃えて、おおざっぱに広さ故のワインの多様性を
感じてもらいながら、ぼんやりとでもコルトンのイメージを持ってもらおうとワインを選びました。
コート ド ボーヌ唯一のグランクリュ、コルトンは一筋縄ではいきませんね…。
コルトンと一言に言っても、コルトンの丘の東側から西側まで、
実に160hにも及ぶ広大なグランクリュのエリア。
そこに200以上の所有者が存在し、それぞれワインを作っているという、極めてややこしいエリアです。
今回は、とりあえずおおまかな代表的なクリマのワインを揃えて、おおざっぱに広さ故のワインの多様性を
感じてもらいながら、ぼんやりとでもコルトンのイメージを持ってもらおうとワインを選びました。
コート ド ボーヌ唯一のグランクリュ、コルトンは一筋縄ではいきませんね…。
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クリームチーズの代わりに、フロマージュブランを使ってタルトを焼いてみた。
少量加えたレモンと、フロマージュブランの柔らかな酸味。優しい甘みと、ふくよかなコク。
大人の味覚を満足させる、新たな発見でした…。
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