幸せのリラットリ♪

サザナミインコ、みるくとまっちゃの日記です。

ザッハトルテ

2018-01-19 16:48:39 | お菓子作り
誕生日だし、ジムがお休みの日なので、ケーキ作り。
ザッハトルテ風のケーキ作りました。飾りもがなく地味なので粉砂糖ふりかけた。

スポンジはクリスマスに作ったケーキの応用で、ココアを牛乳、バターを溶かした中に茶こしでふるって入れてよく混ぜるのだけが違います。今回は蜂蜜は入れず、砂糖は分量通りで作ってみました。ちょっと甘めなので、気持ち減らしてもいいような…。膨らみとかしっとり感が減るかもしれないけど…。

スポンジはコツ掴めたので、今回もふわふわ、しっとり。
本物のザッハトルテはもうちょっと重い生地だと思うのでこのレシピじゃない方がいいかもしれませんが、前回と同じように失敗なく作れるか試したかったので…。

チョコレートのコーティングは今回、市販品を使いました。レンジでチンしてかけるだけ。

中に杏ジャムを塗るのが特徴のザッハトルテ。
甘いから生クリームを添えるのがベターだけど生クリーム買って無かった買いに行くのも面倒なので無しでいいや…。


甘いかなーり甘い。ホテルザッハーのも甘かったけど美味しかったと言う記憶より、甘かったと言う記憶が強い

うーん。生クリーム無いのはやはり失敗←買いに行けばいいのだけど


今日は暖かかったので水浴びしました。


最近はツイッターで時々呟いてるので、益々ブログから遠ざかってますが、元気にしてます。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

いつもと同じお正月

2018-01-01 23:10:03 | お菓子作り
あけましておめでとうございます


定番の洋風お節。段々品数が少なくなって(手を抜いて)おりますが
好きな物しか作らないのでどれも美味く頂ける一品となっております普通のお節は殆ど食べたい物がないので

黒豆だけ市販品。
昔はお煮しめも好きじゃなかったのに、自分でお節を作るようになって、初めて作ったら意外と美味しく感じ、時々作るようになりました。


お正月は晴れの日なので、ケーキも欲しいと思ってチーズケーキも焼いてました。
スポンジケーキ作るコツもわかったので作っても良かったけど、忙しいので一番簡単なケーキ…と思い、チーズケーキにしました。
材料入れて混ぜて焼くだけ、膨らみも気にしないでいいので、失敗もなしで美味しい。


チーズケーキ、どんどんちっちゃくなっていくので…。


我慢できず。


ちょっとだけね。


舐めつくすように食べるみるく。
ケーキ大好きなんだよね
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今年のクリスマスケーキ(覚書)

2017-12-25 10:13:20 | お菓子作り
今年こそ美味しいケーキを作ろうと思い、いろいろなレシピを見て研究し、いいとこどりで独自のレシピにしました。
作り方は、ろく先生のスポンジケーキを作る動画を参考にするとわかり易いです。200%成功する、250%成功するスポンジケーキで検索。
基本的にはろく先生の作り方で、今回は大成功。下のレシピはそれをふまえつつ、自分流にアレンジを加えてますが、絶対に一度は動画見て予習してた方がいいです。コツがよくわかって、この通りにしたら本当にうまくできます
 
ろく先生のレシピ 18㎝
共立ては卵を室温にしておくのを忘れてたり、湯煎しながらなので加減が難しい!なかなか泡立たないし、絶対失敗しなくて簡単な別立てです。共立ての方がキメが細かくできると言われてますが、今回のレシピのは十分細かくできました。

・小麦粉100g→私は小麦粉70g米粉30gに。新しい物を使う。スーパーバイオレットが手に入らなかったのでバイオレット使用。
・卵L3個(直前まで冷蔵庫)。これも新しい物を使う。
・砂糖120g(絶対グラニュー糖)→私は余ってた粉砂糖使いました。ふわふわになるコツで使う人いたし。しっとりさせる為蜂蜜5g位入れたので砂糖は減らしました。プロの裏技で水飴入れてたので蜂蜜でもいいかなと(ただし温めないと硬くなるそうです)。かなり砂糖が多いレシピになってますが、砂糖は保湿の役割をするので減らさないように。
・無塩バター20g…これも絶対無塩バターとのこと。
・牛乳40CC
・バニラオイル…特になくてもいいかなと思いました。あまり違いはないような…。

バターは冷やすと固まるので、ケーキが硬くなるのが心配でサラダ油と半々にしようかとも思ったけど、今回のは冷蔵庫入れてもふわふわのままでした。上手に作ればバターでもふわふわにできることがわかりました。

1・型に紙を敷く。

2・粉をふるっておく(新しければ1回でいいそうですが、少し古ければ3回は必要)。

3.バターと牛乳を合わせ、レンジで2分ほど(見てたらぶくぶくなってたので2分もせずに取り出した)。

作り終わる頃には丁度いい温度になってると言ってたけど、私的にかなり温くなったので途中、予熱中のオーブンに入れて再度温めました。入れる時の温度は30℃以下とのことですが、他のレシピでは60℃というのを見たし、30℃だと温すぎると言う人もいたので、40℃位でいいんじゃないでしょうか。多分。これに関してはどちらが正しいかわからないので30~60℃位ということで
初めから予熱中のオーブンに入れて置けばいいような気もしましたが…。直前だと、熱すぎるので前もってやって冷ますのだと思いますが、早すぎると温くなります。うちはオーブンレンジなので予熱始めるとレンジが使えないので途中からオーブンに放り込んでましたが、フライパンにでも湯を張って入れてた方が温度管理しやすいかなと思いました。
オーブンに入れてたのを忘れ、熱々になってたので、一旦違うお皿に入れて冷まして使ったので、今回は60℃に近い温度でしたことになります。

4・オーブンを予熱開始。開けると温度が下がるので、予熱は20~30℃上げておくといいそうで、200℃に設定しました。

5・冷蔵庫から卵を取り出し、白身と黄身に分けます。別立ては冷たい卵で!

6.白身をハンドミキサーで高速で混ぜます(先生のは強力なので中速でした)。砂糖が多いレシピだと、初めに砂糖を入れると泡立たないので、白身だけで4~5分。逆さにしても落ちない位泡立てます。

7・それから砂糖を3回に分けて入れ、それぞれ1~2分泡立てる。途中艶が出て来て、3回目の砂糖を入れると重くなります。

8・そこに黄身を投入し、また同じようにハンドミキサーで泡立てる。黄色っぽいのがオフホワイトになるまで(2分位)泡立てたら、最後は低速でキメを整える。バニラオイル入れるなら5滴位お好みで。蜂蜜を入れるならここが基本なのかもしれませんが、湯銭が面倒なので、私は湯銭したバターの方に入れました。特に問題なかったように思います

9・小麦粉を3回に分けて入れ、さっくり混ぜる。さっくりと言っても粉が消えるまで。

10・溶かして置いたバター、牛乳、蜂蜜(もし冷めてたらまた温める)の中に、ゴムべらでひとすくいした生地を入れて、よく混ぜ、それを3回に分けてゴムべらに伝い流してから混ぜる。

11・生地を型に流し込む。リボン状に生地が落ちていたら成功。

12・竹串でぐるぐるするか、上から落として空気を抜く(両方しました)。

13・170~180℃で3~40分。オーブンによって違うので、私は初め180℃で20分、170℃に落として15分焼いて、竹串をさしてみて確認。念の為もう1~2分焼きました。
ろく先生は180℃で40分と言ってたけど、180℃は高い温度、40分も結構長い時間なので、両方すると水分飛んでぱさぱさにならないかな?と思ったので途中170℃に落として時間も少し短めにしました。但し焼き始め20分は絶対に開けないこと。私は外から見て焼き色みてました。途中温度変えるのは必要ないと思うので、180℃で35分でいいかなと思います。

14・焼き縮みを防ぐ為、上から落とす。

15・網にひっくり返して乗せ、型を外し粗熱をとる。

16・紙を剥がしてラップに包んで常温保存(夏場は冷蔵庫)。できれば一日置いてデコレーション。


高さも出てうまく焼けたと思います(まだ切ってないのでこの時点ではわかりませんでした)。


翌日、頑張って3枚スライス。キメも細かく、ふわふわ


ふわふわなので、シロップいらないかもしれないけど、バター入れたので冷やしたら硬くなるかも…と思い、シロップ打ちました。
冷蔵庫で冷やして、翌日までに完食したけど、全然硬くなくてふわふわのままでした
口金が丸いのがあったはずなのに探したけどなくて変になったけど生クリームについてくるけど、ギザギザのってなんかいかにも素人のケーキみたいな出来上がりになるので、丸口つけて欲しい…


生クリームは時間がたつとだれてくるので、それを防ぐ為、コーンスターチ、粉ゼラチン、マリームやクリープを入れる裏技があります。私は植物性と動物性の生クリーム半々で作ります


ケーキ大好きだけど、一口もあげなかったお皿置いてたら屑をよく食べてます


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

12月ももう半月過ぎた(汗)

2017-12-17 20:55:31 | 日記
12月、気がついたらもう半分終わってた
クリスマスケーキは作るけど、年末だからって特に何もする予定もなし。
ケーキは食べるのが楽しみなので作るけど


起きたらうっすら雪が積もってました今月2回目。12月で積もるって珍しいので今年は本当に寒いみたいです。と言っても、市内中心部は積もってないようですが。


ハコベ食べるならどうぞと思ったら、ハコベより土を食べようとするので阻止
どう見てもこのプランターの土は体に悪いので野生の鳥は普通に食べてると思うけど病気にならないのでしょうかね


最近は塩土はあげたらいけないと言う人が多いけど、うちは昔からあげていて特に問題もなく、欲しがるのでキクスイさんの焼き塩土ボレーを時々あげてます。
放鳥時、勝手に食べられるようにしているとたまに食べているし、しばらくあげてなかったら食いつくように食べます。特にみるくは卵を産みたい時(産ませませんが)、固まった糞を探してまで食べようとしてるので、ミネラルやカルシウムが不足してるから体が欲するのだと見てるとつくづく思うのです。塩分過多がいけないのは人間も同じだけど、適量は必要な物じゃないかと思うので…。
勿論齧ってても、全部食べてるわけじゃく、齧って砕いて遊んでる部分も多いです。


体の方から潜っていて袖口から出てきた


まっちゃも
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

飼っていた子が生まれ変わるお話

2017-11-24 10:09:46 | 日記
たまたま、「2歳の子供が昔飼っていたペットだったと話しだした」というお話を読みました。

子供が昔母親が飼っていたフェレット(仮名もふぞう)だったと言い出したそうです。
「カリカリの餌が美味しくなかった」
「一緒に飼っていた子は可愛かったけど怖かった」
飼っていた6匹の写真を見せると、迷わずもふぞうを「これだった」と言う。
「あなた、もふぞう時代は全然お母さんに興味なかったやん。好きちゃうかったやろ」と言うと「もうぞうの時も大好きだったよぉぉ」と絶叫された。
「引き出しの中、好きやったわ」
「来てくれてありがとう」と言うと「お母さんが来てって言ったんでしょ」と言われ…、「もふぞう日記」を読み返すと、死後「子供になって戻って来ますように」と書いてたとのこと。

「もうぞうの時も大好きだったよぉぉ」がツボ
ドライな性格の子でも、飼い主さんが愛情持って接していたら間違いなく伝わっていて、愛情表現はしなくてもその飼い主さんのことが大好きなんだと、改めて気づきました。

何処かでもふぞうの話を聞いてたのではないかとか、もしかしたら遺伝子の記憶かもと言う人もいるけど、飼い主自身が一番心の交流が無かった子と思ってたのに、「もふぞうの時も大好きだった」と、もふぞうにしかわからないことを言ってるんですよね。

過去生を覚えていて話す子供がいるというのは時々聞きますが…(大きくなるにつれて忘れるようです)。飼ってたペットが自分の子として生まれ変わってたのにはビックリ。

動物は輪廻転生が早い。ペットで飼われていた動物の方が人間に近いので人間になる可能性が高い。人間になる修行中なので、ペットを飼うことはその手助けをしているのでとてもいいこととのこと。動物から人間にはなるけど、逆は無い。

…などなどいろいろと江原さんあたりの情報です。

ペットとして生まれ変わることはあってもまさか子供にという発想は無かったので目から鱗でした。
でも他にもそういう子供いるようです。
そのトピでは色々なお話、体験談などがあり面白かったです。

「文鳥様と私」でも、一番可愛がっていた子が霊感の強い友達の夢に出て来て、ママの所が楽しかったからまた生まれ変わるので見つけてと言うので、ペットショップに行ったら2羽いてどっちかわからないので、悩んだ末、2羽連れて帰ったというお話がありました。友達に聞くと、違うと思いつつ一応連れて帰った子の方だと。
その子は見た目も性格も全然違うので、そういう人に聞かないとわからないな

まっちゃもピーチとクーちゃんが亡くなった年にお迎えして、どっちにも「また戻っておいで」と言ったので、どちらかが生まれ変わって来てくれたかなと思うんだけど、全くわからず
性格がピーチよりクーちゃんかなという気がするのだけど
最後、クーちゃんはみるくとカキカキし合ったので…(それまでドライなセキセイとカキカキし合うこともなく、クーちゃんが具合悪くなってみるくが一方的にカキカキしだし…。クーちゃんが亡くなる前日に一度だけみるくにもカキカキしました)。
もしかしたクーちゃんも「また戻って来るね」とみるくに言って、私もだけどみるくに会いに来てくれたかもしれない。でもクーちゃんと同じ黄色ではなく、緑の子を私が選んだので、もしかしたら私が選び間違えたのかもしれません


最近、ブログ書くのが面倒なのでまとめてアップ


隙あらば服に潜り込むこの時みるくも潜っていて、出ようとしてもまっちゃが入り口にいるので出られず、出ようとするとまっちゃに「ブー」と怒られてました。


発情が酷くなって凶暴になるのでなるべく阻止してはいるけど…。


まっちゃは腕に乗ることも多い。みるくもそこ乗りたいという顔してるので…。


乗せてあげる。


一番温かい所は膝の上。足が冷えまくるので、電気ストーブつけるから。書いている今も2羽膝の上にいます。


一日一回、5本位実のついたハコベを取って来てあげる。
みるくは実より茎葉なので、先にまっちゃに実を食べさた後、実が無くなったのをみるくにあげる。


9月に沢山芽が出て来て、アブラムシがついたら嫌なのでオルトラン撒いたら、予想より早く成長してしまったハコベ。
9月末には実がついてきたけど、一ヶ月は薬が残ってる危険性が高いのであげられず…。撒かなきゃよかった
旅行行ってる間に(水は切らしてなかったけど)一番元気な時期を過ぎてしまった
コメント
この記事をはてなブックマークに追加