素顔のままで

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結核は現代の病気です!

2010-02-28 22:54:27 | Weblog
結核って病気は過去の病気だと思ってませんか?

実は、結核こそ現代の病気の代表格なのですよ。結核がどうして蔓延するのか?その原因や対策などを総合的に解説してるサイトを見つけました。参考になれば幸いです。。

結核の症状





質問内容
元彼が結核に罹っていました。1年ほど前に付き合っていた彼が結核になっていたそうです。会わなくなって10ヶ月程度です。最近メールで何気なく「実は結核になっちゃっててさー」と言ってきました。今はもう完治しているそうです。私と付き合っていたころは発症していなかったようですが、そのような重要な情報をすぐに教えてくれなかったことにショックを覚えました。質問したいのは私に感染の可能性があるのかどうかです。結核の症状のようなものは全くあわられていません。潜伏期間中は感染はしないものなのでしょうか??もし、感染の可能性があるようならすぐに保健所か病院に行って検査してもらおうと思っています。彼は私に感染の可能性がないから言ってこなかったのでしょうか?そうであって欲しいと思っています。結核は空気感染する病気なのでもし感染の恐れがあるのなら周りにも迷惑をかけているかもしれません。自分の身の安全を考える嫌な女かもしれませんが、ご回答よろしくお願いします。

★ベストアンサー

大丈夫です、安心してもいいと思います。別れてから元彼は発症したかと思います。下の方達の意味がいまいち分かりませんが、元彼と別れる時に咳き込んだり体調が悪かったりしていましたか??結核は排菌していなければ大丈夫です、感染しても大丈夫だし発病していても排菌さえしていなければ大丈夫です。ま、元彼がいつ退院したのかわかりませんが結核の場合2年以内に発病する確率は5%となっていますが感染し6ヶ月での発病が一番多いみたいです。ですから、逆算しても大丈夫となります。ですから、元彼の菌が原因での感染は0に近い確率でないと思いますが!ただ、問題があるとしたら元彼もどこかで菌を吸い込んだわけだけど、その時に貴女と付き合っていた時期に少しかぶるかも?もしかしたら質問者さんとデート中に元彼が菌をもらっていたら質問者さんも感染した可能性はなくはないです。質問内容に話をすると、?元彼からの感染はないと思います。?潜伏中の感染はありません。?感染→発病→排菌の順番ですが排菌しなければ他人にうつすことは無いので大丈夫です。もっと安心する事を言うと元彼が入院中に保健所がきます、内容は濃厚接触者は誰か?などを話をします。そこで会社なり家族なりが上位をしめます、、、もちろん彼女も濃厚接触者にノミネートされます。そこで、ノミネートされなかったって事は感染する確率が低いからです。もちろん、1回しか会っていなくても体調が悪ければ感染し発病しますけどね・・・・って言う前に元彼は入院したのですか??入院をしていないのなら発病したけど排菌はしていないって事で他人にうつす事がないから通院ですんでいるので、なおさら平気です。書き忘れましたが、検査の事をいわれていますが・・・ツベルクリン反応するぐらいしか出来ませんよ。もちろん、レントゲンを取っても現在症状がなければ写らないだろうしレントゲンで影が写り、じゃあ痰を取り塗抹検査する順番です。ツベルクリンをして陽性反応が出たとしても、それが元彼からなのか?誰からうつったのなんかわかりません。上でも書きましたが、結核は感染し発病する確率が2年以内で5%それ以降でも5%といわれています。2年以上たっていると一生発病しないとも言われています。ですから、質問者さんが例えば3年前から感染していれば発病はしないし体に免疫が出来ているので、もぉ他からうつる事もないです(耐性菌とかは別)じゃあ、感染したから治す事はできるのか?というと何もできません。ツベルクリン反応で3cm以上はれると1年以内に発病する確率が高いって事で予防内服薬を飲む場合がありますが結核の薬ですので6ヶ月間飲まないといけなくなります。途中で止める事もできないので大変ですよ。質問者さんも社会人なら毎年健康診断をしているのならレントゲンを撮るのでそれで大丈夫です。自分が陽性なのか?陰性なのか?知る事も大事かもしれませんが知らない方もいいかもしれません。結核は発病する確率は低い病気なので現在、元気なら問題はないです。もし、将来に風邪の症状が長く続いたら<もしかして?>と思えばいいと思います、頭の片隅に結核という病気もあるって事を忘れないでいればいいと思いますよ。

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結核医療の基準〈平成21年改正〉とその解説

結核医療の基準〈平成21年改正〉とその解説

結核予防会発行年月:2009年11月登録情報サイズ:単行本ページ数:118pISBN:9784874512593
【目次】
(「BOOK」データベースより)1 医療の基準の考え方と改正の概要/2 改正の背景と考え方/3 標準治療とその課題/4 間欠療法について/5 リファブチンの臨床的意義/6 日本版DOTSと服薬支援/付録この商品の関連ジャンルです。

本 > 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学

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ツベルクリン反応 結核予防会
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