ドキドキ☆貧ちゃんライフ

気ままな生活でいつも貧ちゃんなドキドキがちんこライフを送っているシステムエンジニアのつぶやき

バイト150回目~悪夢再び~

2016年12月24日 | 日記
日記をつけていて気が付いたが今日で150回目を迎える。クリスマスイブに
きり番なんて粋だね。
百貨店内で何かやっていたのかは分からないが1600台を超える集客だった。
俺は1500台半ばくらいかなと思っていたが甘かった。明日は日曜日なので
もっと集客が増えるのかな?
朝一だけ楽であとはずっとスーパーラッシュだった。出庫が多いのは別に
苦ではないのだが今日のは効いた。19時で終わるのが幸いだったといえる。
明日は遅番なのでここからさらに1時間半仕事がある。百貨店の特徴として
どんなに入庫が多くても19時以降はあまり車が出てこないのだ。それまでに
出し切ってしまう。だから16時半から18時半までがスーパーラッシュになる。
19時以降1時間半仕事があるとはいえ昼に比べれば格段に楽なのだ。遅番は
何をやるにしても1時間半時間が遅れるのが嫌なのだ。

仕事柄車の運転をよく見るがプリウスと女性と老人の運転下手率が明らかに
高い。何が下手かというと運転にスムーズさが全くない。加速して出ていく
ところをクリープで出て行っている。ブレーキを踏む強さもON/OFFしかない
ような踏み方で間がない。ブレーキに足を乗せるだけでいいのに明らかに踏
みこんでいるので急ブレーキちっくになる。

いまさらながらだがアクセルとブレーキを踏み間違えたという理由の事故が
あとを絶たない。警察や保険会社への言い訳にしか聞こえない。俺から言わ
せれば「なぜ踏むの?」だ。低速走行時はアクセルもブレーキも踏まない。
足を置くだけだ。踏む理由がない。さらに教習所ではアクセルを踏んで縁石
を超えたタイミングでブレーキをかけて止まる訓練はしているのでアクセル
とブレーキを踏み間違えたとしても事故にはならないはずだ。

免許という言葉の意味を考えて欲しいものだ。車とは本来非常に危険な乗
り物である。免許とは特別に訓練をし技術・知識・マナーの3つを身につけた
者にだけ与えられる特権である。たとえAT限定であれどもアクセルとブレー
キを踏み間違えない技量があるからこそ免許が与えられるのである。たとえ
踏み間違えたとしても何とかできる技量があるから免許が与えられる。

これでも事故になるのなら免許を持つに値する技量がないと判断すべきで免
許をとりあげるべきだ。つまりアクセルとブレーキを踏み間違えたと言い訳
してもよいが免許を持つに値しない技量しか持ち合わせていないということ
で免許を取り上げるくらいはしないと本質的な解決にはならないだろう。

考え方を変えると新車も中古車も売れてもらわないと困るし修理工場も潤って
もらわないと商売が成り立たない。つまり適度に事故を起こしてくれないと困
る人たちがいるということだ。
この手の事故に本格的に対応されると困る人たちがいるので事故が減っては
いけないのだ。アイサイトや自動運転などは敵なのだという考え方ができると
は思わないだろうか?
俺は面倒な事は嫌なので事故は御免だが。

バイクならアクセルとブレーキを間違えることは絶対にないのに。
ばくおん!!9巻が出ていたので買ってしまった。漫画を買うのは久しぶりだ。
バイクに乗っている人でないとあまり分からないネタが多いので読者層はか
なりコアになると思う。youtubeでバイクの勉強をしている時にこういう
漫画があることを知って買ってみたのがきっかけだった。確かに面白いと思
ったが他の人に勧めることはないだろう。だってバイクに乗る友人が少ない
んだから。
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