渋谷区長選挙に立候補を表明している、坂井正市氏のマニュフェストが発表された。精査された内容であり、他候補の追随を許さない内容である。街頭配布を写し打ち出してみた。
渋谷区を変えるマニュフェスト・・・50の約束
私たちは今、少子・高齢社会を支えるシステムづくり、ゴミの問題や身近な環境保全の問題、教育の問題、すべての人に開かれたまちづくり、また災害に強い・くらしやすいまちづくりなど様々なまちづくりの問題と直面しています。
20万区民が自らの生活の舞台を創造する初めての機会。私たちの街をどうリニューアルするのか。20万区民の明日の夢をデザインするビジョンとパワーがいま求められています。
故郷・ホームタウンと呼べる街に!ずっと住み続けたい「終の棲家」に!
そんな21世紀のまちづくりには、渋谷区に住み・働き・学ぶ区民の皆さんの生活者としての視点が欠かせないとともに、生き活きと自己実現をめざす区民の皆さんのまちづくりへの積極的な参加がなにより必要となります。
さかい正市は、区民の皆さんのエネルギーを区政に21世紀のまちづくりに活かす「区民と区政のパートナーシップ」のコーディネーターを努めます。ともに21世紀の渋谷区をデザインしていきましょう!!
1.いつも区民の声が真ん中にある街をつくる
keyword01…【情報の共有】
○読んで使える広報誌・ホームページの充実を区民とともに図ります。A
○誰もがいつでもアクセスできる行政資料を備えた行財政資料室を区民とともにつくります。A
○予算・決算を区民に理解・納得してもらうため「わかりやすい予算書・決算書」をつくります。A
○現在の情報公開条例を改正し、区の情報は原則公開とし、公文書の保存期間は、1年から5年に延ばします。A
○区長交際費は全面公開します。A
keyword02…【区民参加】
○区長のタウンミーティングや区民と職員のまちづくり懇談会の定期的開催など、区民の声が直接行政に届く・意見交換できる場づくりを徹底します。 A
○区民活動をしっかりとサポートするための「区民活動支援条例(仮称)」を策定し、区民活動応援基金を設置します。 B
○各種審議会委員は、公募による採用人数を増やします。又、女性の採用は30%以上を目標といたします。 B
2.子どもたちを守り、地域で育てる
keyword03…【子育ち・子育て支援】
○子どもの・子どもによる・子どものための「渋谷区・子どもけんしょう」をつくります。A
○父親の子育て参加を応援します。A
○保育園の待機児を解消します。また、保育園を地域の子育て拠点として必要に応じていつでも相談・利用できる体制づくりを進めます。C
○学童館の廃止は撤回し、学童保育は充実させ、共働き家庭や一人親家庭の期待に応えます。A
○全児童を対象とした学校施設を利用した放課後クラブは、安全な放課後対策として充実します。B
○障害児の放課後活動をサポートします。A
keyword04…【子どもの安全】
○区民と行政・警察の協力で「通学路の安全確保」をすすめるとともに、通学路の歩道整備に取り組みます。A
○学校と家庭・地域をつなぎ、子どもたちが身の回りの危険と予防手段を学べる安全教育を行ないます。A
○24時間の小児救急医療体制の充実を図り、子どものいのちを守ります。B
keyword05…【教育】
○児童・生徒数の減少による教員数や学校施設の余裕を少子化のメリットとし、少人数学級による、歴史・文化・環境など地域の特色を活かした教育を行える体制づくりを進めめます。B
○地域の学校をコミュニティの核にし、地域住民の学びの場「寺子屋」づくりを進めます。B
○身近な文化・スポーツ施設の整備・充実やさまざまな生涯学習に関する情報の収集・提供、また各種学校や区民サークル・団体などによる生涯学習ネットワークづくりなど区民の活動をサポートする支援体制づくりにつとめます。B
3.人権を守り、格差のない社会に生きる
keyword06…【医療と健康】
○ライフステージを通じた健康づくりと安心・医療のまちづくりをすすめ「健康都市・渋谷」をめざします。A
○老人保健・母子保健、健康づくりなどの検診・保健サービスと介護など福祉に関する総合相談窓口機能を整備し、保健・医療・福祉の一層の連携を進めます。A
○「ホームドクター(かかりつけ医)」制度の定着と訪問看護ステーションの強化、在宅ホスピスなど在宅医療の推進をはかり、誰もが、身近なところで、必要なときに、適切な医療をうけることのできる安心・地域医療システムづくりをめざします。B
○身近で健康づくりに取り組めるようスポーツ公園の整備をすすめるとともに、地域センターや学校の空き教室などへの開放トレーニングルーム設置をすすめ健康づくりの場の拡大につとめます。B
keyword07…【高齢者・障害者】
○元気な高齢者が地域参加・社会参加を通じてその経験と蓄積、活力をいかんなく発揮できる高齢者活き生きシステムづくりを進めます。B
○障害を持つ人もともに住み・働き・学ぶことのできるノーマライゼーション都市の構築を進めます。A
○地域・社会が支える自立支援の在宅サービスをさらに充実するとともに、地域の中にグループホーム、ケアホーム・グループリビングをつくり高齢者・障害者が安心して住み続けられるまちをつくります。B
○統合教育の一層の推進や、地域交流などの取り組みをさらにすすめてノーマライゼーション社会づくりのもっとも基本「こころのバリアフリー化」を徹底して進めます。A
○くらしに困っている人が孤立することなく、就学・生活援助など必要な相談を受けることができる体制づくりを進めます。A
4.美しい自然環境と平和な街に住む
keyword08…【まちづくり】
○地域の特性に応じて、特に住宅地には「建築物の絶対高さ制限」を早期に導入いたします。A
○景観計画、土地利用調整条例も平行して制定し、開発事業者の利潤追求を助長するまちづくりから住民本位のまちづくりに転換いたします。そして美しいランドスケープ・街並みを守る、未来の視点に立った緑の保全と住環境を守る調和の取れたまちづくりをめざします。A
○当面、保育、教育施設に日影を落とす建築物に対しては、子どもたちの環境に配慮した建築が行われるように行政指導を強めます。A
○大規模な開発計画については、都市計画法に基づいた環境アセスメントを厳正に行ったうえで開発許可を出し、周辺の環境に配慮した計画にするように指導してまいります。A
○渋谷駅の再生は100年に一度のチャンスです。区民とともに「風の通るまち、緑あふれるまち、人が元気になるまち、渋谷」を取り戻しましょう。その道筋をつけます。A
keyword09…【ごみ問題】
○区民参加で「3R(リデュース減量・リユース再利用・リサイクル再資源化)」にREPAIR(修理し長く使う)REGENERATION(再生品使用をすすめる)REFUSE(不要なものはことわる買わない)など加えた4R・5Rにバージョンアップし、ゴミゼロ・渋谷をめざします。B
○廃プラの焼却は有害物質の発生が懸念されています。「全てを燃やす方向」から環境に配慮した「燃やさないシステムづくり」をめざします。A
○区民に向けたゴミの減量、再利用、再資源化についての情報提供や学習の場の提供、学校での環境・リサイクル学習の充実や給食残菜のコンポスト化を進めます。A
keyword10…【環境】
○自然は私たちが祖先より引き継いだものではなく子孫より借り受けているもの。渋谷区の環境保全と身近な生態系を残すミニサンクチュアリづくり推進のため「みどりの公募債」を発行します。C
○低公害車や雨水利用・太陽光発電、公共施設・公共事業での環境重視をルール化します。B
keyword11…【防災と安全】
○地域・住民と行政(学校・消防・警察)との日常的なネットワークづくりで、地域の安全対策・防災区民組織の育成と活性化をはかります。A
○高齢世帯が多く災害弱者密集地域となっている区内の木造住宅密集地域中心に、緊急整備事業と災害弱者対策を重点化した地域防災計画の改訂作業に取り組みます。B
○防災重視の都市計画と都市基盤整備を徹底してすすめて災害に強い「みち・みず・みどりの防災ネットワーク」都市を構築します。C
5.むだづかいをやめ、税金はきちんと使う
keyword12…【区民行政への改革】
○建設費120億円といわれ、ランニングコストが明らかにされない、大和田小学校跡地の大型複合施設は見直します。A
○「区長の資産公開条例」制定とともに、区長、副区長、教育長の退職金を見直します。区長公用車は廃止いたします。A
○区職員の役割と機構を再構築し、職員を適正配置した上で、渋谷区全体の人件費の2割削減を目標とします。C
○第三セクター渋谷サービス公社の大改革をします。区職員や議員の天下り先になっている現状を改めます。B
○区長や区職員への具体的な依頼は書面とする「口利き防止条例(仮称)」を制定します。A
○公共事業の事前評価制度を導入するとともに、公共施設の必要とそのあり方を再評価し、当面の新規建設は凍結をします。また、入札制度を改革して公共事業費を抑制します。B
○オンラインで申請・届出手続きの夜間・休日受付けを開始するとともに、複数の窓口や何回も行政機関を訪れることが必要な申請・届出手続きも1か所・1回で済む「ワンストップサービス」の実現をめざします。B
○区役所の貴重な人的資源を、機械化や民間委託では置き換えられない細やかな行政相談や訪問サービス充実に最大限活かします。B
A すぐにやります(1年以内)
B 2年後を目標とします。
C 任期中にやります(4年以内)
財源の確保については、以下のような工夫や努力をいたします
・120億円の大和田小学校跡地の施設の建設を見直します。
・公共事業の見直しと、入札制度の改革によって、公共事業費を抑制します。
・区長、副区長、教育長の退職金を見直し、区長公用車は廃止いたします。
・区役所の事務事業を再構築した上で、渋谷区全体の人件費を削減します。
・第三セクター渋谷サービス公社への補助金をはじめとする全ての補助金を見直します。
渋谷区を変えるマニュフェスト・・・50の約束
私たちは今、少子・高齢社会を支えるシステムづくり、ゴミの問題や身近な環境保全の問題、教育の問題、すべての人に開かれたまちづくり、また災害に強い・くらしやすいまちづくりなど様々なまちづくりの問題と直面しています。
20万区民が自らの生活の舞台を創造する初めての機会。私たちの街をどうリニューアルするのか。20万区民の明日の夢をデザインするビジョンとパワーがいま求められています。
故郷・ホームタウンと呼べる街に!ずっと住み続けたい「終の棲家」に!
そんな21世紀のまちづくりには、渋谷区に住み・働き・学ぶ区民の皆さんの生活者としての視点が欠かせないとともに、生き活きと自己実現をめざす区民の皆さんのまちづくりへの積極的な参加がなにより必要となります。
さかい正市は、区民の皆さんのエネルギーを区政に21世紀のまちづくりに活かす「区民と区政のパートナーシップ」のコーディネーターを努めます。ともに21世紀の渋谷区をデザインしていきましょう!!
1.いつも区民の声が真ん中にある街をつくる
keyword01…【情報の共有】
○読んで使える広報誌・ホームページの充実を区民とともに図ります。A
○誰もがいつでもアクセスできる行政資料を備えた行財政資料室を区民とともにつくります。A
○予算・決算を区民に理解・納得してもらうため「わかりやすい予算書・決算書」をつくります。A
○現在の情報公開条例を改正し、区の情報は原則公開とし、公文書の保存期間は、1年から5年に延ばします。A
○区長交際費は全面公開します。A
keyword02…【区民参加】
○区長のタウンミーティングや区民と職員のまちづくり懇談会の定期的開催など、区民の声が直接行政に届く・意見交換できる場づくりを徹底します。 A
○区民活動をしっかりとサポートするための「区民活動支援条例(仮称)」を策定し、区民活動応援基金を設置します。 B
○各種審議会委員は、公募による採用人数を増やします。又、女性の採用は30%以上を目標といたします。 B
2.子どもたちを守り、地域で育てる
keyword03…【子育ち・子育て支援】
○子どもの・子どもによる・子どものための「渋谷区・子どもけんしょう」をつくります。A
○父親の子育て参加を応援します。A
○保育園の待機児を解消します。また、保育園を地域の子育て拠点として必要に応じていつでも相談・利用できる体制づくりを進めます。C
○学童館の廃止は撤回し、学童保育は充実させ、共働き家庭や一人親家庭の期待に応えます。A
○全児童を対象とした学校施設を利用した放課後クラブは、安全な放課後対策として充実します。B
○障害児の放課後活動をサポートします。A
keyword04…【子どもの安全】
○区民と行政・警察の協力で「通学路の安全確保」をすすめるとともに、通学路の歩道整備に取り組みます。A
○学校と家庭・地域をつなぎ、子どもたちが身の回りの危険と予防手段を学べる安全教育を行ないます。A
○24時間の小児救急医療体制の充実を図り、子どものいのちを守ります。B
keyword05…【教育】
○児童・生徒数の減少による教員数や学校施設の余裕を少子化のメリットとし、少人数学級による、歴史・文化・環境など地域の特色を活かした教育を行える体制づくりを進めめます。B
○地域の学校をコミュニティの核にし、地域住民の学びの場「寺子屋」づくりを進めます。B
○身近な文化・スポーツ施設の整備・充実やさまざまな生涯学習に関する情報の収集・提供、また各種学校や区民サークル・団体などによる生涯学習ネットワークづくりなど区民の活動をサポートする支援体制づくりにつとめます。B
3.人権を守り、格差のない社会に生きる
keyword06…【医療と健康】
○ライフステージを通じた健康づくりと安心・医療のまちづくりをすすめ「健康都市・渋谷」をめざします。A
○老人保健・母子保健、健康づくりなどの検診・保健サービスと介護など福祉に関する総合相談窓口機能を整備し、保健・医療・福祉の一層の連携を進めます。A
○「ホームドクター(かかりつけ医)」制度の定着と訪問看護ステーションの強化、在宅ホスピスなど在宅医療の推進をはかり、誰もが、身近なところで、必要なときに、適切な医療をうけることのできる安心・地域医療システムづくりをめざします。B
○身近で健康づくりに取り組めるようスポーツ公園の整備をすすめるとともに、地域センターや学校の空き教室などへの開放トレーニングルーム設置をすすめ健康づくりの場の拡大につとめます。B
keyword07…【高齢者・障害者】
○元気な高齢者が地域参加・社会参加を通じてその経験と蓄積、活力をいかんなく発揮できる高齢者活き生きシステムづくりを進めます。B
○障害を持つ人もともに住み・働き・学ぶことのできるノーマライゼーション都市の構築を進めます。A
○地域・社会が支える自立支援の在宅サービスをさらに充実するとともに、地域の中にグループホーム、ケアホーム・グループリビングをつくり高齢者・障害者が安心して住み続けられるまちをつくります。B
○統合教育の一層の推進や、地域交流などの取り組みをさらにすすめてノーマライゼーション社会づくりのもっとも基本「こころのバリアフリー化」を徹底して進めます。A
○くらしに困っている人が孤立することなく、就学・生活援助など必要な相談を受けることができる体制づくりを進めます。A
4.美しい自然環境と平和な街に住む
keyword08…【まちづくり】
○地域の特性に応じて、特に住宅地には「建築物の絶対高さ制限」を早期に導入いたします。A
○景観計画、土地利用調整条例も平行して制定し、開発事業者の利潤追求を助長するまちづくりから住民本位のまちづくりに転換いたします。そして美しいランドスケープ・街並みを守る、未来の視点に立った緑の保全と住環境を守る調和の取れたまちづくりをめざします。A
○当面、保育、教育施設に日影を落とす建築物に対しては、子どもたちの環境に配慮した建築が行われるように行政指導を強めます。A
○大規模な開発計画については、都市計画法に基づいた環境アセスメントを厳正に行ったうえで開発許可を出し、周辺の環境に配慮した計画にするように指導してまいります。A
○渋谷駅の再生は100年に一度のチャンスです。区民とともに「風の通るまち、緑あふれるまち、人が元気になるまち、渋谷」を取り戻しましょう。その道筋をつけます。A
keyword09…【ごみ問題】
○区民参加で「3R(リデュース減量・リユース再利用・リサイクル再資源化)」にREPAIR(修理し長く使う)REGENERATION(再生品使用をすすめる)REFUSE(不要なものはことわる買わない)など加えた4R・5Rにバージョンアップし、ゴミゼロ・渋谷をめざします。B
○廃プラの焼却は有害物質の発生が懸念されています。「全てを燃やす方向」から環境に配慮した「燃やさないシステムづくり」をめざします。A
○区民に向けたゴミの減量、再利用、再資源化についての情報提供や学習の場の提供、学校での環境・リサイクル学習の充実や給食残菜のコンポスト化を進めます。A
keyword10…【環境】
○自然は私たちが祖先より引き継いだものではなく子孫より借り受けているもの。渋谷区の環境保全と身近な生態系を残すミニサンクチュアリづくり推進のため「みどりの公募債」を発行します。C
○低公害車や雨水利用・太陽光発電、公共施設・公共事業での環境重視をルール化します。B
keyword11…【防災と安全】
○地域・住民と行政(学校・消防・警察)との日常的なネットワークづくりで、地域の安全対策・防災区民組織の育成と活性化をはかります。A
○高齢世帯が多く災害弱者密集地域となっている区内の木造住宅密集地域中心に、緊急整備事業と災害弱者対策を重点化した地域防災計画の改訂作業に取り組みます。B
○防災重視の都市計画と都市基盤整備を徹底してすすめて災害に強い「みち・みず・みどりの防災ネットワーク」都市を構築します。C
5.むだづかいをやめ、税金はきちんと使う
keyword12…【区民行政への改革】
○建設費120億円といわれ、ランニングコストが明らかにされない、大和田小学校跡地の大型複合施設は見直します。A
○「区長の資産公開条例」制定とともに、区長、副区長、教育長の退職金を見直します。区長公用車は廃止いたします。A
○区職員の役割と機構を再構築し、職員を適正配置した上で、渋谷区全体の人件費の2割削減を目標とします。C
○第三セクター渋谷サービス公社の大改革をします。区職員や議員の天下り先になっている現状を改めます。B
○区長や区職員への具体的な依頼は書面とする「口利き防止条例(仮称)」を制定します。A
○公共事業の事前評価制度を導入するとともに、公共施設の必要とそのあり方を再評価し、当面の新規建設は凍結をします。また、入札制度を改革して公共事業費を抑制します。B
○オンラインで申請・届出手続きの夜間・休日受付けを開始するとともに、複数の窓口や何回も行政機関を訪れることが必要な申請・届出手続きも1か所・1回で済む「ワンストップサービス」の実現をめざします。B
○区役所の貴重な人的資源を、機械化や民間委託では置き換えられない細やかな行政相談や訪問サービス充実に最大限活かします。B
A すぐにやります(1年以内)
B 2年後を目標とします。
C 任期中にやります(4年以内)
財源の確保については、以下のような工夫や努力をいたします
・120億円の大和田小学校跡地の施設の建設を見直します。
・公共事業の見直しと、入札制度の改革によって、公共事業費を抑制します。
・区長、副区長、教育長の退職金を見直し、区長公用車は廃止いたします。
・区役所の事務事業を再構築した上で、渋谷区全体の人件費を削減します。
・第三セクター渋谷サービス公社への補助金をはじめとする全ての補助金を見直します。
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