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ベンジャミンフルフォードレポート 1/22 転載。

2018-01-23 21:48:17 | イルミ

 スーパー・ブルー・ブラッド・ムーンが近づき、世界の将来が二週間以内に交渉される

 
トップレベルの交渉がその代替を議論し続けているので、週末の米政府の閉鎖は永久になる可能性が高いと、複数の情報源は認める。西側旧世界指導者たちが今週、スイスのダボスに集まってこの問題を議論することになっていると、その情報源は言う。
 
一方、国防総省情報筋は、開会中でないので不逮捕特権もないので、議会が逮捕されるように閉鎖は調整されたと言う。さらに情報源は、米大統領ドアンルド・トランプは、海軍が悪質な潜水艦を捜索し、軍は徒党を逮捕し、政府を解散させ、共和国を世界共通通貨リセットで導くために政府閉鎖を使用するよう、1月18日に国防総省で幹部将軍と会うように要求された。
 
さらに、その情報源は、「下院は司法省、FBI、民主党全国委員会、CIA内の犯罪者とオバマとヒラリークリントンの連合を逮捕することになるFISAメモを公開するかもしれない。「トランプは1月30日に連邦議会でメモを読み上げるかもしれない」と、その情報源は付け加えた。
 
その情報源はまた、「ジンバブエの野党指導者ロイ・ベネットは、ジンバブエドルを固め、世界共通通貨リセットの道を開くために、ニューメキシコで殺されたと言っている。金担保ジンバブエドルは、現状の偽物であるロスチャイルド支配の通貨に置き換わる新アフリカ通貨として多くの人から押されている。
 
しかし、国防総省とその機関の人々が想像しているように、世界共通通貨リセットは世界中から進められそうであり、状況は極めて激しく、米国の統制から抜け出ることは、まだまだ確定はできない。
 
心の止めておくべき最も重要なことは、米政府はこの惑星の歴史上最も恩恵を受けている政府であり、その負債の多くは中国が負っている。もし米国が負債から一方的に手を引くならば、国防総省が世界中で行動できることを認めている米ドルシステムを支配することはもはやできなくなるなるだろう。その結果、すでに米政府の閉鎖で給料を受け取っていない米兵士たちは、路上で物乞いしたり、または世界中で銃で強盗をするだろう。この状況を裏付けるように、中国の格付け機関Dgongは米ソブリン債や地方政府負債をマイナス見通しでBBB+に引き下げて、ペルーまたはモロッコの下に置いた。
 
彼らが米の借金について言わなければならないことは、次の通りです。
経済基盤上の上部構造への長年の悪影響は、連邦政府の債務支払先を悪化させ続け、大幅な減税によりこの傾向はさらに悪化するだろう。債務主導の経済発展への依存度の高まりは、引き続き連邦政府の支払い能力を蝕み続ける。
 
Dagongはおそらく、問題の深さがどれくらいかは理解していないでしょう。国防総省は社外監査による初めての監査で、1998年から2015年の間に21兆ドルが行くへ不明になっていることをすでに知っている。これは2016年の米軍予算の35倍に以上です。
 
 
CIA、MI6、国防総省筋によれば、行方不明のお金は・・・・・正式な政府の外に巨大な傭兵軍を築き上げるために使われた。これらはISIS、イエメン戦争、ブラックウォーター/アカデミア等の背後にいる人々である。また、情報源は、お金の多くは秘密宇宙計画に使われたと言っている。
 
我々はここで見えている世界に焦点を当てようとしているので、秘密宇宙計画のどの部分が我々「表層人間」のメンバーに見えているかを見てみましょう。すぐに気になるのは、テルサモーター社と宇宙計画Xのデリック・ムスクである。テスラモーター社の時価総額は3,500億ドルであり、売り上げの50倍、利益の218倍です。時価総額は利益の10倍で、伝統的に合理的であると考えられていた。明らかに、ムスクは最近、魔法を使って作り出された私有中央銀行のおかしな金のすべてにとって主要な資金洗浄チャンネルである。また、国防総省とNSAの両者は、最近の北朝鮮のミサイル脅威の背後にいる本当の容疑者であると認めていることを覚えておくことは重要である。
 
その後、アルファベット/グーグルが登場した。その最近解雇されたエリック・シュミット会長は、最近のミサイル騒動が始まる前2013年に北朝鮮を訪問している。グーグルは今、マレーシア航空370便と17便の行方不明と、微生物者とコンピュータ岸の消滅に繋がっている。
 
 
いずれにしても、ハザールマフィア徒党達が近年、核兵器を発射し、ハルマゲドンを開始するための無数の企みを見てきたが、しばしば不思議な力によって各時間が止められるだけであった。
 
我々の今の国防総省情報源は、「秘密宇宙計画はハワイと日本を狙った核ミサイルを破壊し、徒党が地球を去ることを止めるために使われたかもしれない」と認めている。
 
一方、惑星地球の羊飼い牧場の表面に戻ると、米国西海岸の寡頭勢力は彼らのカルフォルニアの要塞で攻撃を受けていることは明らかだ。最近の不思議なカルフォルニアの火災に続いて、ネバタ州リノで同様な不思議な地震群が続いている。リノはロスチャイルド家が集まっている地球上最後の主要な規制のないオフショア・バンキング・センターであることを覚えておいてください。
 
 
リノの地下基地は反重力円盤技術と南極のナチの活動に繋がっている。このニュースレターが公開されると、この証拠とつながりのあるリンクがインターネットから削除された。
 
おそらくそれが、南極探検の名声バード提督の親戚であるCIA上級幹部が、1月31日にスーパーブル-ブラッドムーンの前とその最中に、白龍会の代表と惑星地球の将来について議論するために、会合を要求している理由であろう。会合は来週、東南アジアの非公開の場所で行う予定である。うまく行けば、2018年2月5日版のこのニュースレターで読者の為に有用な介護の詳細について報告する予定である。
 
米国の秘密政府は、現在の米国の社会契約が絶え間なく崩壊しているので、かってないほどの圧力を受けているのは間違いがない。これは2014年以降の人口上位の1%の富が指数関数的に増加し、持続不可能なことを示す、下のグラフを見れば明らかである。
 
 
カリフォルニア州での状況は今のところ最も重大なものかもしれません。裕福なカリフォルニア人の家の隣に、ホームレスのための巨大なテントキャンプが登場しました。さらに、怒りは、AppleとGoogleの従業員を輸送しているバスに石を投げつけたり、銃撃されているところまでに達しています。
 
 
 

https://www.zerohedge.com/news/2018-01-19/revolt-begins-apple-google-charter-buses-attacked-san-francisco

 
この緊張した背景により、カリフォルニア州の農村部はサンディエゴ、ロサンジェルス、サンフランシスコの沿岸地域から離脱している。このようにしてカルフォルニア州政府と地方市長は、米国連邦政府に対して公然と反乱に出ている。だから、米軍はカルフォルニアでの大量逮捕によって東海岸ハザール寡頭勢力の逮捕を始めたと、国防総省情報筋は言う。
 
 
 
国際的には現在の米企業政府は地球上で支持を失いつつある。ここではそのいくつかを示す。
米NATO同盟国のトルコはシリアの米軍支援軍を攻撃し始めた。
長年の米同盟国パキスタンは米国との同盟を公式に止めた。
南北朝鮮はオリンピックの共同チームを結成して、世界に向けて人間として人工的に分裂されたくないし、第三次世界大戦を始める言い訳に使われたくはないと言うメッセージを送った。
カナダ、インド、日本、ブラジル、中国とEUはトランプの保護主義貿易政策を攻撃している。
 
 
EU中央銀行は準備金を米ドルから中国元に転換している。
 
 

https://qz.com/1180434/europes-central-banks-are-starting-to-replace-us-dollar-reserves-with-the-chinese-yuan/

 
今週、スイス・ダボスで行われるに西側(太平洋同盟)諸国の集まりに緊急性を与えているのは米国企業政府の断末魔の苦しみである。そこで、ある派がアメリカ共和国の修復を推進している。もうカナダの友好的買収と完全に統制された北アメリカの創設への資金提供を求めている。どちらの派も共通していることは、米国の覇権を中国の派遣に置き換えるだけではないと言いう希望です。
 
中国側は、アジアの秘密結社に高級メンバーによると、地球のすべての人々にとって友好的で公平な世界政府の創設を手助けたいと言っている。彼らは中国の覇権を望んではいないし、求めもしいないと主張している。しかし、一部の派は西側から惑星を支配することは中国の支配に向かうと考えていることは明確である。
 
いずれにしろ、物事が進むに連れて、より多くの時間が過ぎれば、中国がより強くなり、西側が弱くなる。西側社会は今や借金におぼれており、社会的に不均衡な富を抱えており、人口の高齢化や老化が進んでいる。このため西側諸国は、政府、社会、経済構造を根本的に改革する必要がある。祈念祭と一時資産再配分を含む復活の代替案は、現状の構造を広範に終わらせる安定した崩壊になるだろう。カルフォルニアは前触れに過ぎない。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・嗚呼、悲しいではないか! fanblogs.jp/jicchoku/  より転載しました。
 
 
 
 
つい最近起こったハワイへの核ミサイルについてはコブラ曰く、銀河連合が阻止したと。
 
人類の科学力ではミサイルを撃ち落とす事は不可能と言われてます。
 
なので、日本でミサイル飛んできた場合は政府公認のアホマニュアルに書かれてる「机の下に隠れろ」とか意味ないのです。
 
 
アメリカの経済崩壊については、2月8日まで延命が決まりましたが、
 
これもコブラ曰くイベントが起きるその時まで経済崩壊は無いだろうと・・・。
 
これは当日まで何が起こるか解らない。
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Vトリ選択・・・

2018-01-23 12:18:00 | ストV

リュウでVトリガー選択なんですけど、結局Vトリガー1しか使わなくなりましたねー。

Vトリガー2は動きが固くなってしまうのと、いざ心眼しようとすると癖でノーマル心眼押しちゃうんですよね。

 

てか、、ノーマル心眼から通常技キャンセル~で十分なんで、Vトリガー1でいつも通り動いた方がいいかなー。

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通常対空強すぎないか・・

2018-01-21 16:05:56 | ストV

ラウンジでユリアン、ララとやったのだけど通常対空強くしすぎでは?

こっち飛ぶという選択肢外すしか無くなる程1発安定対空と化してる。

 

前のキャミィに感じた理不尽な飛びの通らなさが他キャラに移っただけだな・・・。

キャミィは通常対空弱体受けたんですよねー。

 

昇竜拳の価値上げてほしいし、通常技対空は全体的に判定下げてほしいのよねー。

 

飛べないとなると、リュウの通常技で相手と殴り合う事になるんだけど、

リーチの格差、クラカン技の格差があるので、前(S2)よりきつくなってる。

 

あとは・・・ユリアンのVトリガー2 ふざけてませんかね。

これゲージ2本の性能じゃないでしょ。

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ラウンジ

2018-01-20 01:41:09 | ストV

ゴールデンタイムでの対戦ラグ過ぎてやばないか?

というか・・・AEになり復帰者多いらしいし無線多いのかな・・?

特定の人だけラグなかったりして良く解らん。

無線で格ゲーすると相手がラグラグになり勝負にならないから絶対ダメ。

 

今日は外人勢が俺の部屋に突撃繰り返してくるから、自分から他の部屋まわろうかなと。

強いナッシュ居てびっくりした。

1セット負けたが、2セット目は勝ったがナッシュやばいな。

以外は負け無しだったかな。

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コブラ情報転載 オペレーションミョルニル 

2018-01-19 18:02:21 | イルミ

2018年1月16日

 オペレーション・ミョルニルは、隔離地球で銀河法典の履行を確保するための、光の勢力の特別な作戦です。

 ミョルニルは、トールのハンマー(北欧ではトール、古代ローマではユピテルギリシャではゼウス、

エジプトではオシリスアトランティス後期ではアスター)と呼ばれる銀河連合による非公開の特別なテクノロジーであり、

隔離地球区域で再び銀河法典が尊重されることを確実にするものです。


ブルーナー空間では、銀河連合所属の光の勢力が様々な闇の派閥メンバー全てに、

光を受け入れるのか、それとも銀河中心に連行されて再処理されるのかの選択を迫っています。


最近問題を起こしている主な派閥は、いわゆるイルミナティ離脱複合体(IBC)です。

IBCはキメラ配下のネガティブ派閥であり、1996年のアルコン侵攻の間、地表のイルミナティ・ネットワークから離れて地下に入りました。

IBCは、各地下都市を超高速列車でつなぐ独自ののネットワークを構築しています。

IBCの地下ネットワークは米軍の地下ネットワーク(1950年代から建設され、2000年より後にレジスタンスが掃討)、

キメラの地下ネットワーク(26000年前に建設され、現在ほぼ完全にレジスタンスが掃討)、

アガルタの地下ネットワーク(26000年前に建設され、レジスタンスが加わった最近数十年で拡大)とは別のものです。

 

イルミナティ離脱複合体は地下で、

地球に以前からいたドラコやレプティリアンおよびアルコン侵攻のあった1996年から1999年の期間にこの太陽系に入ってきたドラコやレプティリアンと協力していました。

2014年にイルミナティ離脱複合体の上層部が、キメラに引き継がれました。

1996年より、IBCはドラコ艦隊といわゆるダークフリートの両方と協力している独自の秘密宇宙プログラムを発展させました。

現在、クローキングされた重要なシップを有する本秘密宇宙プログラムは、サブルーナー空間に存在する最も強力でネガティブな派閥であり、

オペレーション・ミョルニルの主要な焦点となります。


現在、イルミナティ離脱複合体は、キメラによって支配された約20万人のイルミナティとドラコで構成されています。

2015年以来の子供の拉致の大半はIBCの仕業で、IBCは子供たちを地下基地で奴隷として使っていました。


IBCについての情報は今まで公開できませんでした。IBCが報復として、計り知れない苦痛を人質に与えるからです。

オペレーション・ミョルニルの作戦の一つに、2018年1月当初より、人質の圧倒的大多数をレジスタンスが解放して、

プレアデス人がプレアデス星団近くのある惑星に人質を連れ出して、回復とヒーリングを提供するというのがあります。

また、イルミナティ離脱複合体は、ライトワーカーとライトウォーリアに対するひどいスカラー攻撃、指向性兵器攻撃、特に2017年11月に始まった電流波攻撃を行っています。

イルミナティ離脱複合体はおよそ特にアフリカや南米に加えて他の大陸でも存在している吸血鬼として知られている約100万の土着のレプティリアンともつながっています。

 

他の秘密宇宙プログラムは地球低軌道内で地球へ引き寄せられている傾向があり、これらの排除が現在の宇宙戦争の目に見える効果の原因です。

ハワイのミサイルはハワイに向けられた秘密宇宙プログラムの兵器であり、大気圏に突入する前に銀河連合によって排除されました。

 

機密衛星ズマ(USA 280)は打ち上げに成功して周回軌道に乗り、現在の宇宙戦争に関わっています。最近までこの衛星の位置を以下で追跡することが可能でした。

 

この衛星はキメラ支配下のNRO(アメリカ国家偵察局)内のポジティブ派閥が開発したものなのか、またはそうではないのか。

NROは隔離地球状態を維持し、隔離地球の支配に対するいかなる銀河連合の介入も絶えず監視している組織です。

 

NRO-47 のミッションマークには Mali Nunquam Praevalebunt と書かれていて、ラテン語で、「悪は決して勝てない」、「闇の存在は勝利しない」ということを意味します。

 

マークのイメージには人間の生贄を要求した竜を倒した聖ゲオルギオスが描かれています。

これを現代語にすると、銀河戦争の最終段階において、ポジティブな人型種族が略奪的なドラコ種族に打ち勝つことを意味します。

 

・・・・・・・・・・・http://paradism.hatenablog.com/ より転載しました。

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