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薬剤師業務>薬剤師業務の基礎

2016-11-07 04:30:44 | CBT誤解答集(実務)
今回は表題の単元の問題を解きました。全問正解でしたが、迷った問題を一点だけ書いておきます。

問:医薬分業の利点として、誤っているのはどれか。

1. 重複投与の防止につながる。
2. 充実した服薬指導ができる。
3. 病院薬剤師が外来調剤業務中心の業務を行える。
4. 患者の知る権利が確保できる。
5. 患者の調剤における待ち時間が短縮する。







正答: 病院薬剤師が外来調剤業務中心の業務を行える。
※医薬分業とは、医師と薬剤師の2つの職能が独立し、互いに専門性を発揮することで患者により良い医療を提供するシステムである。医薬分業により、病院薬剤師の外来調剤業務が軽減するため、本来病院薬剤師が行うべき入院患者に対する病棟活動中心の業務が可能となる
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