先日、11月7日、8日は、
世界同時開催の歴史的報恩講でした。
愛知県西尾張地方では、清須市、名古屋市西区、稲沢市で4箇所の拠点で
盛大に報恩講が行われました。
清須市のK様宅では、この日の為にと最新のプロジェクターと最新のアンプが購入され
西区のT様宅での報恩講では、会場が2部屋あるため、腕に覚えのある技術者の親鸞学徒が
1台のパソコンで2台のプロジェクターを操作するという離れ業を駆使し、
稲沢市のK様宅では、稲沢市内の親鸞学徒が多数かけつけ、
富山から配信される真実の音声と映像が、二日間響きわたりました。
歎異抄第7章のお言葉を通して教えて頂き、参詣者の中には
「祖母から、念仏を称えれば極楽にいけると聞かされましたが、
いくら念仏を称えても、弥陀に救われなければ、極楽へはいけない
とお聞きし、驚きました。
又、念仏にも称え心によって3通りあるとお聞きし、目からウロコでした。
早く弥陀に救われ、念仏を称える『念仏者』になりたいと思います。」
と喜びを語っていました。
世界同時開催の歴史的報恩講でした。
愛知県西尾張地方では、清須市、名古屋市西区、稲沢市で4箇所の拠点で
盛大に報恩講が行われました。
清須市のK様宅では、この日の為にと最新のプロジェクターと最新のアンプが購入され
西区のT様宅での報恩講では、会場が2部屋あるため、腕に覚えのある技術者の親鸞学徒が
1台のパソコンで2台のプロジェクターを操作するという離れ業を駆使し、
稲沢市のK様宅では、稲沢市内の親鸞学徒が多数かけつけ、
富山から配信される真実の音声と映像が、二日間響きわたりました。
歎異抄第7章のお言葉を通して教えて頂き、参詣者の中には
「祖母から、念仏を称えれば極楽にいけると聞かされましたが、
いくら念仏を称えても、弥陀に救われなければ、極楽へはいけない
とお聞きし、驚きました。
又、念仏にも称え心によって3通りあるとお聞きし、目からウロコでした。
早く弥陀に救われ、念仏を称える『念仏者』になりたいと思います。」
と喜びを語っていました。










