きょうを生きて living in a moment

毎日 死ぬ直前までひとは生きている。

どうせ死んでおわる人生なら

本当に本気で生きてゆきたい。

avalonさんの指摘した本間年雄

2017-04-29 23:01:42 | 日記












確かに若い本間年雄がいた。


お前はクリスチャンか!?


と聞かれたとき


ぼくトシちゃんと答えた


若い本間年雄がそこにいた。






何もわからずにうぶにアメリカの巨大組織にいった感じだ。



写真をよくみると、いまから考えてみたらこんな若造をあの信者時代奉っていたことがばからしくおもえる。







それに比べ



DAVID SPLANE は暗い


なに考えてるかわからない男だ。


ジャンル:
ウェブログ
コメント (4)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 小鳥の死 | トップ | 南部鉄器でたく日本のお米 »
最近の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (avalon)
2017-04-30 12:49:45
記事を立てていただき、ありがとうございました。

記事への反応がないことから察するに、本間年雄といっても、もうピンとこない信者がほとんどなのかもしれません。さびしい感じがしますね。

賛否両論のあった人だとは思います。損害を被った人も多いでしょうが、恩恵を受けた人も多かったと思います。本間兄弟の威光をバックに威張っていた長老たちも多かったですし。

組織内政治では阿部孝司の威光、生活のためのビジネスでは本間年雄のネットワーク、それらを巧みに使い分けて内外で自己の利益を図る、90年代まではそんな構図だったと思います。

3Mのカッティングシートのビジネス(トリムライン)も本間兄弟が輸入して始めたものだったはず。トリムラインネットワーク(そのほとんどはJW)は今も健在です。

特定の人物の政治力や意向で物事が決まらなくなったというのは、一般的な組織の在り方としては健全ですが、一方では官僚的な杓子定規な運営になっていくことを意味します。魚谷明広が批判の槍玉に上がるのはそういうことなのだと思います。

日本のJWも確実に世代交代、意識交代(後退?)しているのですね。「昔が今よりよかった」(伝道7:10)といってはダメですが、「昔の日々を思い出し」(申命記32:7)、(良くも悪くも)本間兄弟のような人の人生を忘れないことも大切かと思いました。
本間兄弟の前後 (avalon)
2017-04-30 12:55:17
本間兄弟の左後ろにいる日本人っぽいおばさんは誰なのでしょう? マツコ・デラックスがスッピンになっみたいですね(笑)。

それから、2列目左端の禿のおじさんも日本人かな。

ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
その (aonosora2011)
2017-05-25 21:08:07
すっぴんマツコは誰か知らないのですが

写真つながりでひとつ。

今やってる書籍研究の本に
ヘイドン・カビントン兄弟の写真が載ってました。

彼のエピソードを以前に読ませて貰ったことがあって
会衆の人に少し話したけど
言葉はすぐに空中に消えてしまいました。

くだらない宗教だけど
知ってか知らずかそこを面白く生きた稀有な人

誰もそんなことに気を留めない

のっぺらぼうの人生を生きている

つまらない人たちの集まり。



Re:その (bereshit007)
2017-05-25 21:12:34
そっかぁ。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL