きょうを生きて living in a moment

毎日 死ぬ直前までひとは生きている。

どうせ死んでおわる人生なら

本当に本気で生きてゆきたい。

1966年の歌の本

2017-08-15 23:38:45 | 日記

































なぜか無心になれる
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颯爽と生きる

2017-08-15 23:35:35 | 日記





颯爽と生きる



この蟷螂みたいに


大半の読者はわたしに同意できないだろう



それでいいのだ。



わたしは颯爽と生きる
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肉かけうどん

2017-08-15 11:42:07 | 日記
お昼は父親と丸亀うどんに










最新作肉かけうどんだ。









半分くらい食べて



かけ汁を入れて








肉うどんに変身だ。




最後に多量のネギとかけ汁をいれて



ねぎ汁に








一回で3度の味を楽しめる。





人生も3度たのしまなきゃ。
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91歳の父親からみえてくる世界

2017-08-15 05:13:45 | 日記
3年前なにも生きる理由がないいきてゆく虚しさを


吐露していた父親


近所に試験的な若い夫婦の経営するデーサービスに


かよいはじめて三年


こちらのデーサービスではお米にも天日で干した


はぜまいを使う懲りようだ。


食事を時間内に食べさせる大手介護施設に疑問をもち


そこの所長を辞して作ったデイサービスだ。


父親と母親がそこの施設の第一号だったのだ。


これは常日頃から会議を開いてケアマネジャーと


コミュニケーションをとった結果だった




そんななかで


様々な老人がなぜこんなところに連れてこられるのか?



社会と家族の関わりもわからないまま


また介護制度も理解できないまま連れてこられる


お年寄りがあまりにも多く91歳の父親は


それら後輩の80で威張っているお年寄りに言って



聞かせるがよくわからない。


お年寄りのなかには有名大学の教授や


大きな工場の工場長


銀行の取締役などをしていた輩がいるがさっぱりだめだ



自分に対してのアイデンティティが相当ずれて


修復がつかなくなってこの新しい社会にいきてゆけなくなるのだ。




そのうち父親より歳下だったひとたちがこなくなる


聞くと


もう死んだとのこと


新しい環境で生きてゆけないのだ。


ここからみえてくるもの


65歳まで社会でどんな立場だったか?


どれほど稼いでいたか?


どれほど部下がいたか?


どれほど家族がいたか?また親しかったか?


どんな能力があったか?


実は70歳から先はそんなものほとんど役に立たない



のがみえてくるのだ。


70歳までに人生で起きたこと


これはどれもあそび


70歳までの予行練習だとみたほうがどうも良さそうだ。



だからこちらのエホバの証人たち


人生を奪われたかもしれないが騒ぐな。


日本の組織でいちばんいい思いをした


織田正太郎だって60から先生きれなかった。



私たちは90から先どうやって生きて行くか見据えて


人生立て直したのが勝ちなのだ。



とにかく
生きてこそだ。








朝のモーニングを91歳と優雅に食しながら
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すぐれたグループをつくりたい

2017-08-15 04:22:58 | 日記
これほどblog主がblogコメントを叩くblogは


みたことがない。


普通はひとりの読者も失わないよう


あるいは高慢と見られるのを恐れ


すべてのコメントにコメント返しをする


ところがこのblogときたらどうだ。


永年の愛好家 お世話になっている人たちまで


コメント欄でblog主に放置されたり


しいては気分屋のblog主にいやみを書かれたりしてしまう。



普通こうした高慢な頑固親父はネット界から叩かれ


たいへんな目にあうことだろう。


わたしのblogの特徴は


読者に媚びない


読者に同調しない


同調する読者がblog主に同調されない


といったい読者からしたらどうしたらいいかわからず


怒りにも似た感情を読者にもたせたまま放置させられて


しまうのだ。


そういった意味で


エホバの証人blogでいちばん失礼極まりない


糞blogだといって過言ではない。


それもこれも強いblog


コメントに至るまで異彩を放ちながら進む価値ある


blogを残したいためだ。


わたしはここを最低底辺の強い意志をもった



情報集団に残したい。


下の表をみてもらいたい。







412だったのが



522になり



429に昨日落ち着いている



原因はわたしの影らしき写真をアップしたため



一挙に好奇心から人が100人集まってきた。



こんな人にははっきりいう。



ここにくるな!と!



同時に記事を書かないでいるとかの日は317きている



長期に記事を書かないでいたとき280ぐらい必ずきている



そのうち30名くらい迷い込んだひととして



実質250名近い人たちがこのblogのそこをついたファンだろう。



そのうちの240名近いひとは一回コメントしたきりか


一回もコメントしないまでもこちらの空間が好きで


いてくれるひとだろう。



のこり10名近い人がいろかわりたちかわりコメントしてくれてここのblog主に扱いが大切で無いと憤懣している状況だ。


わたしの底辺にある感情は異彩放つ強いblogだ。




たとえば松居一代blogは膨大な読者がいて


コメント数も数100


ほとんどが松居一代を絶賛し


松居一代も勘違いしてファミリーとよぶそういう世界を


つくりたいのではない。



ただ松居一代が自動車にのり見知らない読者の家に一宿一飯の恩義をえる

これは面白いかもしれない。



いずれにしても



このblogの不特定多数の情報発信が何を意味するかみてみたい。



こうした繋がりは一昔前には考えられない繋がりだから



わたしの思いにあるのは


ギデオンと最後まで一緒に行動した300人の兵隊だ



最初13万5000人いた兵隊に


難題を突きつけ


最後にわずか300人残した


このblogにコメントしてきたひとたちも


わたしに対して噴飯遣る方無いとはおもいますが



強い意志をもつ異彩放つblogにしたい趣旨をどいぞ



御理解くださるよう。



blog主とコメンテータとが親しくなりすぎるリスクを避けるためだ。


blog主がコメンテータを突き放し


コメンテータが他のコメンテータと切磋琢磨する


しかしその切磋琢磨もblog主の意図したものではない


そうした世界がすきだ。



またご意見感想がありましたらコメントに残してください。


お盆中につきこのトピックではわたしの意見をかいてみます。






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