フワリーマンの暇つ節 !

2015.1.14~ 3年目突入っ!
マイブームはウォーキング・ランニング、肝臓に関わる数値と体重。

腕時計を反対の手につける違和感

2017年05月14日 06時16分25秒 | 健康・ケガ・病気
ランニングウォッチを購入してから、お風呂に入るときを除くとほぼ腕時計をつけたまま過ごしているのである。
心拍測定をしてくれるし、歩数も計っているし、朝は目覚ましなのである。


昨日は小雨の中ちょっと葉書を出しに郵便局まで歩いていって、、、早足で行ったせいか汗をかいたので腕時計を外したのである。
一番密着しているランニングウォッチのところが気持ち悪く感じるし、汗をかいたときは時計も必ず洗うようにしているのである。
腕時計を洗って、自分の手も洗って、、、腕時計をつける左手首を見たらちょっと被れたようになっていたのである。
ちょっときつく締めすぎていたかなぁ???、と思ったのも後の祭り、仕方ないから反対の手首にランニングウォッチをつけたのである。


普段腕時計をしない右手首がとても変に感じたのである。
文字を書こうとしたら手首が机に当たり窮屈に感じるし、ランニングウォッチの存在感が半端なく大きく感じるのである。
左手首に付け直したいのだけれど、週末は休ませたいから・・・、我慢したのである。


歯を磨くときも、トイレに行ったって、布団に入った時だって、、、手首が気になって仕方がなかったのである。
比較的軽い腕時計なのに、これほど気になるとは・・・、肩こりになりそうなのである。
今日一日はもたないかもしれないのである。


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