フワリーマンの暇つ節 !

2015.1.14~ 3年目突入っ!
マイブームはウォーキング・ランニング、肝臓に関わる数値と体重。

でろんでろんにならない

2017年09月10日 16時00分24秒 | 自分時間のお楽しみ
夏休み明けでお弁当が始まり、嫁さんがお米の消費ペースの計算を間違えたみたいなのである。
この週末はご飯メニューに代わり麺メニューが多かったのである。
パスタにうどんにかた焼きそばっ!、こういう週末もたまにはヨイのである。


朝夕ちょっと涼しくなって、私のリクエストでうどんは「エセ・煮込みうどん」にしてもらったのである。
冷凍うどんがあるからそれを使って、、、だからうどんは煮込めず、、、「煮込みうどん風」なのである。


嫁さんがクックパッドで調べたら「でろんでろんにならない煮込みうどん」というメニューがあったのである。
カボチャやじゃがいもが煮崩れて出汁がトロッとなる感じや、うどんの周りが解けて出汁が濁る感じを「でろんでろん」と表現しているのだろうか?、、、私にも嫁さんにもしっくりきて、「でろんでろん、、、分かりやすいねぇ~。」というので盛り上がったのである。

野菜たっぷり、鶏のむね肉も加えて、熱々のうどんは絶品だったのである。


朝はパン、昼夜は麺類で今週末は乗りきるのである。。。


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ランニング中、中学生集団に囲まれて、冷やかされ。。。

2017年09月10日 11時06分36秒 | 徒然なるままに
昨晩、ランニングしていたら自転車に乗った中学生の集団に囲まれて、冷やかされたのである。


横断歩道を先に渡った何人かの自転車が先にいて、私は横断歩道で信号待ちをしていたのである。
進行を待っている間にまた自転車の集団が来て、一緒に横断歩道を渡ったのである。
止まっていた先の自転車集団がゆっくり動き始めたのだが、先の集団と後から来た自転車集団に囲まれて。。。


ちょっとしたら「さくらぁ吹雪の~」とサライの大合唱が始まったのである。
まるで24時間テレビのランナーに見立てられたようで恥ずかしく、多くの自転車に囲まれて怖かったのである。


200~300mくらいそのままだったかなぁ?脇道にそれて逃げ出したのである。
中学生といっても集団やし、中には大きな子もいて怖かったのである。
何かのクラブメンバーなのか、似たようなジャージを似たように着崩した感じも威圧感があったのである。


山手に向かうコースは虫や蛇、サルやイノシンが怖いし暗いから走りにくいのだが、街中コースは車と人が怖いなぁと思ったのである。
やっぱりお日様が高い時間に走った方がいいなぁと思ったのである。


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知りて知らざるは、上なり

2017年09月10日 06時21分04秒 | 徒然なるままに
知識が多いというのは素晴らしいことなのである。
わからないことがあれば、自分で調べるか、他人に聞くか、知りたいと思えば何かしらの方法で知ろうとする必要があるのである。


機会を捉えて、、、自ら率先して、、、周囲に知識をひけらかすと人に様々な場面で頼られてイイ気分になったり、モノを教えているときはイイ気分になるのかもしれないが、それはそれで負担になったり、嫉みを買うことになるのである。
知っているからといって、あまり出すぎるのはヨロシクないのである。
本当に困っている人は、どうにかして、何とか自分のところに辿り着いて質問されるので、そのときに応えてあげるというのでちょうどヨイのかもしれない。


勉強して、調べて、教えを請うて知識を得て、それが当たり前のことのように思えるようになると「それはね・・・、」なんて出しゃばりすぎるようなことはなくなるのかもしれない。
「知っている」を超越して自然なことに感じる?、理解できる?ようになると、それはもはや「知っている」ということではないのかもしれないのである。
『知りて知らざる』とは、そういう状態を指すようなのである。


『知りて知らざるは、上なり』、、、本屋で立ち読みしていて気になったので調べてみたのだが、肝心の本のタイトルを覚えてこなかったのである。
面白そうな本だったのに・・・。
『立ち読みして買わざるは、愚かなり』、そんな自分だったのである。

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