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昭恵夫人に今度は「元暴力団組長」との親密関係が浮上! 推薦の人物を自民党公認候補に押し込んだ疑惑が リテラ

2017-04-09 08:11:31 | 日記
昭恵夫人に今度は「元暴力団組長」との親密関係が浮上! 推薦の人物を自民党公認候補に押し込んだ疑惑が リテラ 2017.04.08
http://lite-ra.com/2017/04/post-3057.html

 渦中の森友問題にとどまらず、自民党の選挙応援に総理大臣夫人付職員を随行させていたという国家公務員法違反問題など安倍昭恵夫人の権力を笠に着た傍若無人な振る舞いや公私混同疑惑が次々と噴出している。

 そしてまた、本日も新たな疑惑が飛び出した。今度は「元暴力団組長との関係」だ。

 昨日発売の「FRIDAY」(講談社)は、昭恵夫人が名誉顧問を務める動物愛護団体「J-Taz’s」の代表・細康徳氏が元暴力団の組長であり、官邸はいま、この代表が「昭恵夫人の名前を使って寄付金を集めている」という情報に戦々恐々としている、というのだ。

 同誌は2012年10月に同団体が運営するドッグシェルターへ昭恵夫人が視察に訪れた際に撮影したスタッフとの集合写真を掲載しており、そこには細氏も一緒に写っている。

 細氏は「FRIDAY」の取材に応じ、昭恵夫人の名前で寄付金を呼びかけたという事実を否定。だが、同時にこんな話をしているのだ。

「オレが元暴力団の組長で、指が無いのも、刺青があるのも事実や。昭恵さんは森永(製菓)の娘さんだから刺青なんか見たことないんやろな。飲み会の時『代表、刺青見せてー』って言われたわ。『昭恵さん、こんなもん人に見せるもんやないんですよ』って断りましたけど」

 下野時代とはいえ、当時、夫の安倍晋三氏は自民党総裁に返り咲いたばかり。そんな最中に「刺青見せてー」とは無邪気にも程があるかと思うが、じつは細氏との関係については、2013年6月に「週刊新潮」(新潮社)が報道。当時、昭恵夫人はこの報道に対し、Facebookで〈(細氏が)元暴力団組長であることも事実ですし、勿論知っていました。しかし、それは私が知り合うずっと以前の話です〉〈罪を償い頑張っている人とは今の立場だからこそむしろ積極的に付き合いたいと思います〉と宣言している。

 その態度は否定しないが、ほんとうの問題はそこにはない。じつは「週刊新潮」が問題にしていたのは、細氏が参院選への出馬を考えたものの前歴から断念し、その代わりに氏の10年来の知人であるドッグトレーナーの田辺久人氏に出馬を依頼。細氏から田辺氏を紹介された昭恵夫人が、参院選の自民党候補者として田辺氏を“推薦”し、その結果、自民党は田辺氏を公認したことのほうだ。

 だが、同誌は翌週号でも続報を行い、田辺氏が「犬の躾と女の教育は同じだ」と豪語していたことや、氏が運営するドッグスクールの訓練生に対する暴行やセクハラ、性行為の強要といった疑惑を掲載。この報道を受けて、自民党は氏の公認を取り下げている。

 しかもこのとき、自民党はもうひとり昭恵夫人の人脈で公認を出している。それは東京プリンの伊藤洋介氏だ。

 伊藤氏は山一證券の社員時代に秋元康プロデュースで「シャインズ」としてCDデビュー。そして、シャインズが「ハイチュウ」のCMに出演していた縁から、伊藤氏は森永製菓へ転職。そうした繋がりから昭恵夫人とは仲が良く、一緒にラジオ番組のパーソナリティを務めていたこともある。ようするに、自分の“お友だち”を自民党に推薦し、公認を出させていたのである。ちなみに伊藤氏は2013年7月と16年7月の参院選に自民党公認で比例から出馬したが、ともに落選している。

 当時、「週刊新潮」の取材に、昭恵夫人は「2人とも私の知り合いで、自民党には“私の友人よ”ということくらいは言ったかもしれませんが、推薦というか、押し込んだということはありません」と答えているが、一方で自民党関係者はこうコメントしている。

「自民党で働く職員にとって、昭恵さんは“社長夫人”です。彼女が参院選の候補者選びにおいて“この人どうかしら?”と提案してきたら、それがどんな人物であれ、断ることはできませんよ」

 言うまでもなく選挙において政党は、公認候補を出すにあたって公的な責任を帯びる。そして、公認料などの選挙費用は政党助成金から賄われており、その原資はほかでもなくわたしたちの税金だ。にもかかわらず、「安倍総理の妻」という立場を利用し、「私の友だちよ」の一言で公認を取り付けているのである。

 総理という立場を悪用して人事を自分のお友だちで固める夫と、お友だちの頼みを引き受け、省庁や政党に忖度を引き出す妻。──“似た者夫婦”といえば聞こえがいいが、安倍夫妻がやっていることは「政治の私物化」だ。この悪徳夫婦を野放しにしていていいはずがないだろう。

(編集部)


関連

出ました!今日発売FRIDAYに掲載! 安倍昭恵首相夫人「元暴力団組長との親密写真」お嬢様の無垢な行動では済まないでしょう。 しあわせの青い鳥  2017/4/7(金) 午前 9:34
https://blogs.yahoo.co.jp/kotyannomama/19104877.html



安倍昭恵夫人「元暴力団組長」との親密関係!推薦の人物を自民党公認候補に押し込んだ疑惑が!夫妻で「政治の私物化」だ!この悪徳夫婦を野放しにしていていいはずがないだろう!悪魔『統一教会』夫婦、売国奴! みんなが知るべき情報/今日の物語 2017-04-08 15:23:10
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/a1817ea59a6c5d0ab335c02d6a0b250f






この女を何とかしろ! 闇の住人「安倍昭恵」 simatyan2のブログ 2017-04-08 21:21:29
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12263837160.html

・・安倍昭恵は、日本の黒幕の一人、笹川良一の設立した日本財団の代表までやっています。


この笹川良一の運転手をしていたのが大阪府知事の松井一郎の父親です。

ということは、日本財団代表の昭恵が森友の名誉校長をしていれば、恩義を感じる松井が便宜を計らうのも当然ではないでしょうか?

また日本会議の中心の宗教「生長の家」の創始者「谷口正春」が活動していた大本教と、その理念で設立された、愛善信光会「亀岡保育園」にも、安倍昭恵は出入りしています。


「社会貢献支援財団」―安倍昭恵会長―  笹川陽平ブログ  [2016年02月03日(Wed)]
http://blog.canpan.info/sasakawa/archive/5259

「社会貢献支援財団」は、1971年「日本顕彰会」として設立され、2001年に「社会貢献支援財団」に改称。目的は、広く社会の各分野において、社会と人々の安寧と幸福のために尽くされ、素晴らしい活動をされながらも報われる機会の少なかった方々を顕彰する財団です。

今日までの45年間で11,800人以上の方々が表彰されています。

2014年6月、公私共にご多忙の安倍昭恵令夫人に無理を承知で会長へのご就任をお願いしたところ、社会的意義をご理解くださり、快諾されると共に活気ある財団活動をされておられます。

昭恵令夫人は昔から社会活動にご熱心で、障がい者問題をはじめ、社会的弱者の救済活動を幅広く続けおられ、海外では、特にミャンマーの僧院における子供教育に造詣が深く、自らも多くの小学校を建設されています。

以下は昨年行われた表彰式での私の挨拶です。

************

2015年1130日
於:帝国ホテル

本日は瑶子女王殿下のご臨席を仰ぎ、そして安倍昭恵会長の下で、厳粛にも盛大な式典がここに無事終了いたしました。・・



「社会貢献」でつか。ふむふむ




ちきゅう号 維新の会 橋下さんの素性  児玉 笹川 岸 小泉 竹中平蔵 根っこはみな同じ
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/f60d7400fc53889a9a960c714cfd4be7


そこのけ、そこのけ、安倍明恵が通る 橋本さんのブログ 2017/4/6(木) 午後 0:17
https://blogs.yahoo.co.jp/up5ch6/64935477.html

片っ端から特定秘密を閣議決定する安倍内閣 橋本さんのブログ 2017/4/7(金) 午後 0:06
https://blogs.yahoo.co.jp/up5ch6/64936799.html


狙撃兵 想像以上にまともでない社会  2017年4月7日付
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/sogekiheisouzouijounimatomodenaisyakai.html

 これほど立場を利用してはしゃいできた首相夫人の姿など、歴代政府を振り返っても見たことがない。権力を握った者の私物化意識が反映し、完全にコントロールできないまでに思い上がった-というのが実態ではないのだろうか。本人が出てきて真相を語らなければ話にならないが、選挙で選ばれたわけでもない人間が首相夫人という立場の上に胡座をかいて権力を行使していたのであれば、厚かましいにもほどがあるといえる。議会制民主主義とか三権分立の建前など眼中にないか、想像を絶する知性の持ち主であるかのどちらかだろう。

 森友学園にせよ加計学園にせよ、一昔前なら内閣が吹っ飛んでもおかしくないような事実が次次と明るみに出ているにもかかわらず、安倍政府はしぶとく持ちこたえている。復興大臣に至っては福島の被災者について「自己責任」なのだと暴言を吐いてなお居座っている異常事態だ。止めどなく垂れ流されるニュースを耳にして、多くの国民は統治機構の劣化や崩壊が想像以上にひどいことを実感し、ケジメのない姿を唖然としながら眺めているのである

 事ここに至ってなぜ事態は解明に向かわないのか。まず第一に検察までが“全自動忖度機”になって動かない。これは小沢一郎を標的にした陸山会事件の時の対応とは雲泥の差がある。さらに自民党や公明党、維新も含めて図体がデカイだけで自浄作用が働かず、政党内部から汚れ政府に鈴をつける者がいない。次期ポストへの野心も込みで動くような度胸すらないのだろう。自由と民主を謳う自民党が安倍独裁体制に縛り上げられて、不自由で非民主的な党になっている姿を自己暴露している。情けないのは野党も同じで、腰砕けっぷりは見ていられないものがある。

 さらに、権力の監視が使命であるはずのマスコミになると、例えば田崎史郎(時事通信社特別解説委員)などは首相との会食癖や徹底擁護の姿勢を揶揄されて田崎スシローなどと呼ばれ、権力者のスポークスマンに成り下がっていることについて恥ずかしいという概念すら持ち合わせていない様子だ。これで「ジャーナリストは無冠の帝王である」などといった日には世間から笑われる。こうして立法も行政も司法もみんなして権力に寄り添い、第4の権力であるはずのジャーナリズムも幹部たちが飯を奢られたくらいで自らペンをへし折って乞食風情をやる。これらすべてが醜悪である。

 壊死して腐った細胞は、その周囲も含めて切除するなり思い切った荒療治を施すことによってしか回復の見込みはない。そのままにしておけばおくほど、身体全体を腐食して生命や組織を危機に追いやるものだ。新陳代謝ができない自民党が自壊するのも時間の問題のように思えてならないが、同時に、自民党だけでなく周囲も相当に浸食され、バカがうつるのと同じように、汚れもうつって類は友を呼ぶのである。

 こうしたまともでない社会の現実を考えるにつけ、ならばまともだった時期はあったのだろうか? 少なくともこれほどまともでない社会ではなかった-の会話が聞こえてくるのだった。

 吉田充春


安倍昭恵、反社会的勢力との接点 元組長と原発20キロ圏内侵入、いわくつきビルでゲストハウス運営 デイリー新潮 4/12(水) 17:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00519991-shincho-pol

 大麻常習者との親しい関係が明らかになった安倍昭恵夫人(54)に、今度は反社会的勢力との複数の接点が浮上した。

 ***

 総理夫人が名誉顧問を務める「J-Taz’s」は、福岡県朝倉市でドッグシェルターを運営する団体。その代表理事の細康徳氏は、全身に刺青を持つ元暴力団組長である。

 2013年2月、昭恵夫人はこの細氏と共に福島第1原発20キロ圏内の視察に赴いた。その際、警官に止められると、“安倍昭恵です”と、水戸黄門のようにその身分を明かし、立ち入り禁止区域を通行していたという。

 さらには、昭恵夫人が山口県下関市で経営する宿泊施設「UZUハウス」が入るビルのオーナーは、広域暴力団フロントの資金源だった人物。物件は、地元で“いわくつき”として知られていた。
 オーナー氏は、

「お話しすることはなにもないので」

 と強調するが、UZUハウスの家賃が反社会的勢力に流れる危険性は否定できない。

 ***

 安倍総理が反社勢力の排除の先頭に立つ一方での、夫人のこうした振る舞い――。4月13日発売の「週刊新潮」では、先の2人の人物と昭恵夫人との関係について詳しく掲載する。

「週刊新潮」2017年4月20日号 掲載


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