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マンチェスターテロ攻撃:オカルトエリートの下に若者を再結集 by Vigilant

2017-06-28 23:37:48 | 日記
マンチェスターテロ攻撃:オカルトエリートの下に若者を再結集 by Vigilant 2017年6月5日


マンチェスター・テロ攻撃は、音楽業界のスーパースター、アリアナ・グランデのコンサート会場で行われた。それは、エンターテイメント世界といちかばちかのテロの壮大で恐ろしい衝突であった。

マンチェスターのテロ攻撃は、いくつかの理由で吐き気を催させるものであった。その余波も、他の多くの理由によって、不快極まるものであった。子供たちに恐怖を押しつけ、(引用注:一応表向きは)彼らの数十人を殺し、その生存者たちに残された疑問と無邪気さのすべてを壊滅させようとしていた。それは、歌、舞踊、そしてエンターテインメントの世界を、不安、死そして、恐怖と混ぜ合わせようとしていた。 

2017年5月22日、マンチェスター・アリーナのアリアナ・グランデによるコンサートに続いてすぐ、英国で「自爆攻撃」が発生した。 23(2+3=5、2×3=6、5+6=11)人の大人と子供が殺され、119人が負傷、23人が危篤状態であった。 ISISが、その攻撃に対する責任を主張した。

話をさらに進める前に、ISISの基本的な性質を説明する必要がある。見せかけとは対照的に、世界エリートの敵ではない。実際、ISISの出現は、権力上層部によって「促進された」

2014年に、私は『ISIS:海外での戦争と本国での抑圧を正当化するためのCIAの創造物』と題する記事を公表した。それは今日でもなお適切である。 「ISIS」は、顔なしで、大都市における恐怖、パニック、そしてテロを引き起こしながら、エリートに敵対する政府を不安定化させるために継続的に使用されている。

エリートのアジェンダは、恐怖、パニック、恐怖に根を下ろしている。そのような感情は、黄金の通貨、貴重な財産であり、ほとんどあるいは全く抵抗なしに、社会を形作るのに用いることができる

ISISのせいにされるテロ攻撃や死亡者数は驚異的であり、悲しくも、「新しい正常[new normal]」となっている。楽しみ、レジャー、観光、娯楽の場が大虐殺の場に変わりつつある。そして、もちろん、各事件の後、具体的な計画や解決策はこれまでになにも提案されていない。それはほとんどあたかも彼らが、《誰にとっても、特別な理由なしに、いつでもランダムに殺されることが「正常」であるという概念》を、現代社会が受け入れるようにしたいかのごとくである。

ISISの根本的原因である問題とそれを解決するための具体的な方法についてなにか主流の議論はあるか?まれである。しかしながら、何年もエリートのアジェンダに明白に載っていた「衛星的問題」の束はしばしば育成されている。つまり、単に次のテロ攻撃が起こるように待っている(準備している)だけ。


テリーザ・メイ[Theresa May]がマンチェスター攻撃の後に何を言わなければならなかったかは以下のとおりである。


インディペンデント紙の大見出し。


どうやら、テロはインターネットの規制によって封じ込められている必要がある。

メイは述べた:


「私たちは、このイデオロギーが繁栄するために必要な安全な空間を許すことはできませんが、それはまさにインターネットと、インターネットベースのサービスを提供する大企業が提供するものです」 ミセス・メイは言った。

「私たちは、過激主義とテロ計画の広がりを防ぐために、サイバースペースを規制する国際的合意に達するために、同盟の民主的政府と協力する必要があります」


各(自作の)テロ攻撃への対応は、市民全員を抑圧する、全面的かつ高度に監視された警察国家へ向けての漸進的なさらなる一歩である。テロ社会への唯一の対応は、すべての市民のプライバシー、言論の自由、そして民主主義の基本的権利を制限するように見えるだろう。

その対策はすべての根を理解することについてでは決してない・・・そうすると事態が現実のものになるからである。 そして、エリートは人々が現実に立ち戻ることは好きではない。 彼らは、アリアナ・グランデを聞いている間、人々に恐れて欲しいと思っている。

アリアナ・グランデ

マンチェスターの爆弾攻撃は重い象徴的価値を持つ環境で行われた。それは子供たちに特に愛されている業界のスーパースター、アリアナ・グランデによるショーの間に発生した。そして、あなたがこのサイトにおける他の記事を読んでいない場合のために言えば、彼女はエリートのツールであり-ISISと大して違いがない。しかしながら、グランデはエリートの「エンターテイメント」部門で働いている。選ばれたスターたちの集団と契約し宣伝する一握りのメディアコングロマリットを通して、エリートはこのシステムを、特定のアイデア、価値観、そして態度を採用するように、大衆、特に最若年層と最も感じやすい年頃の若者を形作り、型にはめるために使用する。

アリアナ・グランデは、ニコロデオン[Nickelodeon]のショー「Victorious」で「キャット・ヴァレンタイン[Cat Valentine]」の役割を果たした若いティーンエイジャーであったときから、このシステムに参加してきた。この役割は、彼女を「ティーンアイドル」の地位へと導いたが、それはその後彼女の歌手経歴を開始するために使用されたプラットフォームである。

他のティーンアイドルと異なって、グランデのソロ活動は強烈なイメージチェンジと同期していた。彼女はすぐに、幼い頃に子供たちを性的なイメージにさらすために使われる「性的な子猫」アジェンダの傀儡導き手となった。

確かに、Victoriousの 「キャット・ヴァレンタイン」は歌うベータ子猫に変わった。


彼女の歌手経歴が始まって以来、「猫の耳」はグランデのトレードマークの一種となった。



彼女に関するすべてが猫関連である。



グランデはしばしば、ベータ子猫が関係するエリートの「アイズ・ワイド・シャット」パーティーで使用されるだろうアクセサリーを無邪気に身につけている。





彼女のキャリアをずっと通して、グランデは写真撮影において片眼のサインをフラッシュするように言われてきた。それは、彼女がエリートのシステムの一部であることを確認するものである。


キャット・バレンタインからアリアナ・グランデまで:初期段階からの一つ目サインに関するすべて。


2016年に、グランデは、不気味にも『危険な女性』と呼ばれる新しいアルバムと新しいツアーをリリースした。



マンチェスターで起こったことについての大掛かりな計画を分析すると、深刻に不穏なものである。アリアナ・グランデの背後にある強烈なマーケティング・マシンに引っ掛けられた何千人もの若者が、満員のアリーナに誘き寄せられた。その後爆弾が爆発し、「子供を殺し負傷させ」、エリートの娯楽の世界をエリートのテロと激しく衝突させ、世代全体を言い難い悪と恐怖に直面させた。


この写真には気味の悪い予言がある。


もし、過去に、西側社会の最年少のメンバーたちが、エンターテイメントに焦点を当てることによって、憂鬱なテロ関連のニュースが絶え間なく流れるのを避けることができていたとしても、その時代は今やはっきりと終わってしまった。

攻撃に答えて、6月4日、アリアナ・グランデは、攻撃の被害者のための募金コンサート「One Love Manchester」を呼びものにした。このショーでは、マイリー・サイラス[Miley Cyrus]、ケイティ・ペリー[Katy Perry]、ジャスティン・ビーバー[Justin Bieber]も出演した。これらのアーティストたちはそれぞれ少なくとも2つの共通点を共有している。第一に、彼らのターゲット市場は子供と十代である。第二に、彼らはすべてオカルト・エリートの業界の一部であり、その目録全体が、その象徴主義で浸されている。それらについてのすべてが、マインドコントロールの暗い側面を参照し、そして密かに、トラウマ、虐待、そしてオカルト儀式に触れている。


グランデと違って、ビーバー、サイラス、ペリーは片目サインではおなじみである。より深いところでは、彼らはエリートのなすがままにMK奴隷の役割を完全に具現化してきた。


これらは、テロに 「反応」して大衆を盛り上げるために選ばれたスターたちであった。より広いスケールで、彼らはISISへの大方の反対を代表している。 ISISとテロが気に入らない場合は、あなたはオカルトのエリート業界のこれらのポーンを受け入れる必要があると言われる。彼らは答えである。


ワン・ラヴ・マンチェスターのロゴはグランデの「Dangerous Woman」アルバムに関連するMKバニーの耳を特徴としている。


十分ふさわしくも、コンサートはアリアナ・グランデの唱う『虹の彼方へ』- 映画『オズの魔法使い』のために書かれた古典的な1939年の歌-で終わった。

モナークプログラミングの世界では、『虹の彼方へ』は解離の暗号である。映画『オズの魔法使い』は何十年もの間MK ULTRAプログラミングの脚本として使用されており、その曲は解離を誘発するために使用されている。この曲が、MKシステムの代表者たちが呼び物にされた子供のためのコンサートの最後に使用されているという事実は、ずいぶん意味ありげである

「オズの『虹の彼方へ』は、モナーク奴隷を、トランス状態とし、プログラミングの特定の領域に入らせるためのものである。参加者ではなく観察者として、あるいは他の極端に行き参加者となるべく、両端で揺らぐように。この映画の主題歌はこうである、「どこか虹のかなたに・・あなたがあえて夢を見たい夢が本当に実現する場所がある」。これらの歌詞は、「虹の上の経験」(通常は恐ろしい虐待である)が「夢」であると把握するように脳を催眠的に混乱させる方法である。解離的な心は、外傷を夢と呼んでこの上なく嬉しい。それは、瞬時は現実として生きられたものだが、しかしそれにもかかわらず心には幻想として記録されている。このことに対する用語は、隠された記憶である。それは、記憶の適切な機能が催眠的に乱される過程を意味する。スレーブの内部世界が「現実」になり、外部の実世界は見せかけとして捉えられているオズの国となる。 - Fritz Springmeier、『検出不能なマインドコントロールスレーブを作成する処方』

マインドコントロールの奴隷が激しい外傷にさらされて解離を誘発するのと同じように、大衆はテロを通して麻痺の地点までの外傷にさらされ・・そして、「虹を越える」と言われる。「テロ」の恐怖は、それ自身黒魔術であり、心を汚染し、魂を衰えさせ、そして私たちが見続けているように、社会を混乱させるために使用することができる。それが生み出す衝撃と悲しみの波は、すぐに「精神圏」の一部となり、世代全体を特徴付けるに終わる。彼らは死、絶望、苦痛から逃げ出し、そして社会のあらゆる側面をそれで汚染しようとする。彼らにあなたの心を汚染させず、そして、彼らの 「危険な」男や女に惑わされないようにしよう。


元記事は

Manchester Terror Attack: Rallying the Youth Around the Occult Elite The Vigilant Citizen June 5, 2017
https://vigilantcitizen.com/vigilantreport/manchester-terror-attack-rallying-the-youth-around-the-occult-elite/










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