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汝自身を知れ 戦争の真実 魂の救済を口実とした人類の間引き たんぽぽ日記 ほか

2017-09-03 10:00:33 | 日記
甦るたんぽぽ

サライ  女神に捧げる歌  安倍戦争で桜吹雪と散る日本人 たんぽぽ日記
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11289064.html

ユダヤ人が世界の支配層を形成していることが、やっと明らかにされつつある。

ユダヤ人はその宗教である「聖書」によって世界の大衆の精神を支配してきただけではなく、世界経済や欧米政府をも動かしている。

サライはそんな現代世界に君臨するユダヤ人の太祖アブラハムの妻である。

「サライ」は加山雄三や谷村新司がユダヤ人の大聖母に捧げた賛美歌なのだ。


アブラハムが故郷を捨てて現在のイスラエルを目指したという聖書の逸話は、人類の太祖、アダムの子供カインとアベルの物語と同じものである。

アブラハムは兄のハランを殺してカルデアのウルから逃れ*、カナン(現在のイスラエル)の地を目指した。(引用注:聖書中には、「ハランは父のテラより先に、故郷カルデアのウルで死んだ。」としかないようです。また。「アブラムは、主の言葉に従って旅立った。ロトも共に行った。アブラムは、ハランを出発したとき七十五歳であった。 」のハランは地名ですし、疑問です ->タンポポ日記さんが補足記事をアップしてくれました。ありがとうございました。以下の本中に、殺害を思わせる波乱の記述があるようです)


「蜜と乳が流れる地」そこはメソポタミアとエジプト、小アジアを繋ぐ交通の要衝であり、古代世界の最先端の文化や物資が交錯する場所でもあった。

カインがアベルを殺した後、聖書の神ヤハウエ(アドナイ=バール)の保護により、(カインを殺すものは誰であれ7倍の復讐を受けるであろう=聖書の神の約束;創世記 4章 15節)王国アノーカーを築いて原初の王となったように、

アブラハムもまた兄殺しと戦争によって、世界を支配するユダヤ人の太祖へと上り詰めてゆく。

サライはそんな夫アブラハムの命令により、敵対する王に体を売り、金をせしめた。

その大金がアブラハムの軍資金となり、後のユダヤ人繁栄の元となったと聖書には書かれている。(ユダヤ人が金に執着する所以)

カインとアブラハムはなぜ神の歓心を買い、王や大民族の太祖となることができたのか?

ーそれは彼らが殺人者であったからであるー

アダムやイヴは「善悪の知識の実」を口にしたため、「善」と「悪」を知ってしまった。

善を知れば、人間は他人を殺すことを止めてしまう。

宗教の根本思想で、たいていの人が知らないのがこの「善悪の思想」である。

たいていの人は宗教の神が正義を行う正しい存在、つまり「善」であると考えている。

私の知る限りそのような神的存在は「釈迦」ただひとりしかいない。

それ以外のキリストやムハンマド(マホメット)、そして彼らが拝んでいる神、古代ギリシャの神々、日本の記紀神話の神々もそうだが、自分たちの支配権を確立するために戦争を行い、敵対するものを殺している。

神が敵対する相手を殺して世界を支配したことは、人間社会においても善であると考えられてきた。

日本人が先住民族を戦争で殺して支配を確立した神武天皇を神として祀るように。

神の世界で殺人が正当化されているように、カインやアブラハムも、アダムやイヴが人間にもたらした「善」という堕落の思想を超越し、神のように善悪に捉われずに敵対者を殺した者、つまり神と同等の者として保護され、歴史上の大人物とされてきた。

アブラハムは法によって守られていたはずの人間を殺し、(しかも兄弟) 法も何もなかった完全自由(パーフェクト・リバティー)な世界、つまり原初の楽園である「エデン」をこの世に取り戻した。


(この『アルマゲドン』・アブラムのことだったら、わかります)


後世、聖書がユダヤ人によって全世界に伝えられ、この思想は全世界に広まっていった。

ただし、その真味は政治家などの哲学を信じるものたちに限定されて。

それはフリーメイソンの根本思想であった。「人間が神になる。真の神は人間である」ゆえにフリーメイソンは「自由」を訴える


フリーメイソンがユダヤ思想の配下にあることは、ユダヤ人自身が認めている。


ではなぜ人殺しが賛美されるのか?

原初の楽園エデン。アダムとイヴは始めその楽園に住んでいた。

ところが蛇(人間)が「神のようになれる」とイヴを唆し、イヴは禁断の実である善悪の知識の実を口にしてしまった。


聖書によれば、その瞬間からアダムとイヴは肉体を纏っていることに気づくーつまり、善悪の知識を得るまでは肉体を纏わない霊であったことが聖書の教えとして伝えられている。

以後、アダムとイヴの原罪により、人間は堕落した肉体をまとう死すべき存在となったとされている。それまでは原初の楽園で神と等しい霊的生活を送っていたというのだ

人間は霊的存在であったという。その霊は神から生まれた。

ところが、愛に欺かれてアダムの霊は肉体を持った動物に宿ってしまう。

肉体を纏った人間の霊は、肉欲に溺れ、霊的輝きを失ってしまった。

それゆえ、神ヤハウエは自分の子供である救世主(キリスト)をこの世に派遣し、人間の肉体から神の欠片である魂を開放すべく、人間たちを殺し合わせるというのだ。

「私が来たのは平和をもたらすためだと思ってはなりません。私は剣をもたらすためにやってきたのです」新訳聖書イエス・キリストの御言葉。

神はもともとは自分の霊であり、今は人間の肉体に閉じ込められている魂の開放にしか興味はなく、そのために人間の幸福などに関心はないという。

それゆえカインやアブラハムのように、法に縛られずに兄弟さえ殺す人間を祝福し、この世の支配権を与えるというのだ。

サライはそんな無法時代をこの世に取り戻したユダヤ人大族長の妻であり、人間の死(犠牲)を求めると言われる大地の女神、大聖母マリアと同等の存在なのである。(マリアも父ヤハウエもキリストの磔刑を助けずに見守った。肉体は死すべきものなのである)

サライやアブラハムは戦争を追い求めた。現在の日本では安倍晋三が戦争を追い求めている。その日、安倍晋三やサライが求めるように、日本人の魂は桜吹雪となって散るのである。


「同期の桜」より

貴様と俺とは 同期の桜

同じ航空隊の 庭に咲く

咲いた花なら 散るのは覚悟

見事散りましょ 国のため



桜は戦争で散る日本人の魂を意味している。

この普通の日本人が聞いても意味の解らない歌詞を、ユダヤ人の哲学を教え込まれた音楽家たちが賛美し、全国民に歌わせている。

それが、戦争を賛美する歌だとも知らせずに・・・

音楽は日本人を死に導く「戦(セン)の風」である。その戦の風が日本列島に吹きすさび、日本人を桜の花びらのように散らすのである。

「桜 桜 いま舞い落ちる・・・」
「いつか風が 散らす花も・・・」

近年、桜が散る歌が大量に作られたのはそのためである。


そして24時間テレビは「死は終わりではない」という思想を全国民に打ち出した。その言葉の意味は、少し前に書いたばかり。

すべては戦争のため、この世で増殖し続け、神の霊を肉体的欲望によって苦しめている人間どもを大地から間引きし、神の魂を人間から開放するとともに、女神サライがその住処である地底から、見事に輝きを取り戻して復活する日を目指して。

サライは大地の女神ガイアであり、美の女神アフロディーテ、ヴィーナスである。

日本列島から日本人が桜の花びらとなって消えたとき、1億2000万人の人間を支えて苦しんでいた女神が輝きを放ち、大地の底から復活する。

それこそが原初の楽園「エデン」である。そこには肉体を持った人間はひとりもいなかった。

日本人最後の日が近づいている。

安陪晋三がCIAよって創立された日本テレビの後援を受け、戦争に突き進むであろう。

CIAは政治家と同様に自分で戦争には参加しない。ただ「戦争の種を撒き」、人にやらせるだけである。




汝自身を知れ 戦争の真実 魂の救済を口実とした人類の間引き
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11289161.html

「汝自身を知れ」これは古代ギリシャのデルフォイの神殿の入り口に刻まれていた、ギリシャ哲学者たちの根本思想である。

その哲学思想が神殿の入り口に掲げられていたと言う事実は、宗教と哲学の一体性を示すものである。

その神殿から降される「アポロンの神託」は絶対であった。たとえ、それが「戦争」という命令であっても、命令を実行しない守らない者には必ず罰が与えられ、人々は渋々その命令に従わざる得なかったという記録が数多く残されている。

以下ミルチア・エリアーデ「世界宗教史4」ちくま学芸文庫より引用ー



アレキサンドリアのクレメンスによって伝えられているヴァレンティヌスの信条は、人は、「われわれは何であり、われわれが何になったか、われわれがどこにいて、われわれはどこに投げ込まれているか、われわれはどのような目標に向かって急いでおり、誕生とは何か、そして再生とは何か」 を学ぶことによって、救いを得ると説いている。

ウパニシャッド哲学やサーンキヤーヨーガ学派や仏教ーこれらは、人間の堕落の最初の原因を論じることを意図的に避けているーと違って、グノーシス派によって教えられた救いを得るための知恵は、とくに「秘密の歴史」(より正確には、イニシエーションを経ていない者には明かされない歴史)、

すなわち世界の起源と創造、悪の源、人間を救うためのこの世に下った聖なる救済者の物語、超越的な神の最終的な勝利、-歴史の結末と宇宙の消滅の中に表現されるであろう勝利ーの啓示の中に存在するのである。



フリーメイソンも「秘密の歴史」を持っている。それはメイソン等だけが知っている世界の「真の歴史」、すなわち彼らが計画して実行してきた世界史である。(われわれが学んでいるのは、彼らの戦争犯罪を美化した歴史に過ぎない)

先日、フリーメイソンに加入したと言う高須克弥がテレビでフリーメイソンについて語っていた。(朝鮮から日本に帰化した人の名字は、「高」のつく苗字が多いことを付け加えておく)

高須が言うには、坂本竜馬もフリーメイソンだったという、ただしかなり下の。

フリーメイソンでは階級は絶対であるから、グラバーが主催したイニシエーションによってメイソンに入社した竜馬は、欧米メイソンの画策する日本の欧米化、つまり欧米植民地主義政策を日本に植え付け、アジアを荒らさせるという計画(それは完全に実行された)、アジア人が互いに憎しみ合い、殺しあうため、日本を「獣」とするための秘密の計画の駒として利用された後に殺された。

秘密を知っている竜馬が、徳川幕府崩壊と明治維新が確実となったときに用済みとされ、消されてもおかしくはない。

高須が言うには、レオナルド・ダビンチもフリーメイソンであったというが、メイソンが組織されたのは18世紀とされているので、ダビンチは正確にはメイソンではない。

ただし、メイソンの前身を成す結社員であったことが知られている。

メイソンでは、最初のメイソンはアダムであるとされており、ノアや古代のユダヤの預言者たちもメイソンであるという。

高須らメイソンは古代から続くユダヤ神秘主義や哲学、グノーシス主義を唱えるフリーメイソンの思想を受け継ぐいできたものたちを、自分たちと同じメイソンであるとみなしているのであるー







「世界宗教史4」より

ヴァレンティヌスの信条に戻ろう。

グノーシス主義は、自己の真の存在(すなわち霊的存在)が現在は肉体に捕らわれているが、起源も本性も神聖であるということを学ぶとともに、かつては超越的な場所に住んでいたが、やがて下界に投げ込まれたということ、ついには肉体の牢獄から開放されるであろうということを学ぶのである。

要するに彼は、誕生は物質への堕落に等しいが、再生は純粋に霊的なものになるということを発見するのである

ー中略ー

人間の「堕落」すなわち霊魂の受肉は、すでにディオニュソス祭儀やピュタゴラス派の神学者の思索のおもな対象であった。

それは、天国で犯された罪に対する罰であると説明されたり、霊魂やそのものによってなされた不運な選択の結果であると説明される。7

ー中略ー

グノーシス派は、霊によって決定された選択の結果、エリート層を形成する。彼らは唯一の救われる霊的存在、ないしは「精神的存在」-「完全」なもの、「王の子」-階級に属している。

リシ、サニヤシン、ヨーガ行者とちょうど同じように、グノーシス派も、社会を支配している法から自由であると感じている。

彼らは、善悪を超えたところに位置するのである。



最近はテレビでも明かされたが、フリーメイソンの目的は「ソロモン王の神殿の建築」だと説明されている。ソロモンは古代ユダヤ王国の三代目の王である。当然ながら、メイソンではそのソロモンに扮した王が神殿であるロッジを支配する。

すなわち、古代ユダヤ王ソロモンに、全世界の指導者たちを従わせるためである。

メイソンは自分の所属する国家より、メイソンの目的を優先する。ユダヤ人の理想社会を生み出すために。

ロッジの象徴はユダヤ人の象徴である「ダビデの星」である。


それは天と地が合体した、すなわち、霊界である天と、この世である地が一体化する「大戦争」を意味するのである。

その時、メイソンが深く信奉するグノーシス主義の、人間の肉体からすべての霊が開放されるー時が訪れるからである。

グノーシス派=フリーメイソンは、国家の法から自由であると考える。

それは彼らの根本思想、原初の楽園には法はなく、人間は肉体ではなく、純粋に霊的な、すなわち神的存在であったからである。

書き込み中ですが、先ほど一度消えてしまったので、途中保存しますー


桜吹雪のサライの空へ 「安倍戦争」=肉体から魂が開放される日フリーメイソンとグノーシス主義 2013年08月25日
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11289369.html

フリーメイソン史上、最高度の哲学的天才で32階級、マンリー・パーマー・ホール著「フリーメイソンの失われた鍵」より


オシリス神話とヒラム神話が同じであることが認められれば、『死者の書』は象徴的な「メーソン団」の扉を開ける合鍵ということになり、儀式の下に隠された美、象徴の中にある新しい輝き、「メーソン団」のすべての手続きを動かしている神的な目的を明らかにするであろう。

ー中略ー

プラトンは、肉体が魂の墓であると述べるとき、その解答をも暗に示している。 肉体の内にある魂は、開放される時を待っている。

非理性的な形から理性的部分が開放されて自由を得るのは、ふたつの方法のうちのひとつによってである。無知な者は必然によって開放され、賢者は選択によって開放される。

それゆえにこそ、エジプトの寓話において、肉体と死の眠りから抜け出た者は夜に現れて闇の中を放浪すると言われるが、「密儀」に受け入れられた者は、秘密の学を授けられる。その学によって理性的本性は、衰微することのないまま束縛から解放される。暗い部分から開放された真の哲学者は、エノクのように死の苦しみを味わうことなく天に移される。




ホールはこのようにメイソンの技(悪霊を自らの肉体に導く術)を賛美しているが、メイソンである坂本竜馬が殺されて魂を開放されたように、フランス革命でメイソン側に立ちながら、メイソンが開発した最高度に残酷な処刑機である「ギロチン」(フリーメイソンであるギヨタンが発案した)によって殺されたオルレアン公ルイ・フィリップのように、メイソンの社員でありながら、その計画に利用され、彼らが言う「必然(死)」によって肉体から開放される者も大勢いた。

普通の人間は「死」を悲しみ、忌むべきものとする。

だが、フリーメイソンは「死」こそ人間の本来の姿だという。

このような「思想」を人間社会に広めた歴史的存在を私は知っている。

それは欧米社会において、魔術を使って人間を幻惑して殺し合わせるもの、「サタン」と呼ばれてきた。


サタンは魔術を使い、人間の欲望を一時的に叶えるが、結局人間を殺してしまう。

欧米における魔術とは、「ユダヤ教神秘主義カバラ」にほかならなかった。



欧米においてユダヤ人は悪魔と呼ばれていた。

その人々が悪魔と呼ばれなくなったのは、ユダヤ人が世界的な力を持ち、さらにヒトラーによる「ユダヤ人神話」が作られたためである

その日から世界の人々はユダヤ人を悪魔と呼ぶことが許されなくなっただけではなく、悪魔の魔術は、今やテレビ局の大讃歌によって賞賛され、数知れないほどの魔術アニメでテレビは埋め尽くされている。

悪魔はついに、この世の神として君臨したのである。ユダヤ人はその神の計画に責任を負っている。


人間を殺すことは悪であり、罪である。

だが、聖書やフリーメイソンたちは、人間を殺して魂を開放することが「善」であるとしてきた。

人間の生命はメイソンによって否定され、殺し合いである「戦争」が賛美されるのはそのためである。



関連

サライ その意味  安陪晋三が散らす「桜の花」
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サライ
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フリーメーソン団:人類の死への願望  by Henry Makow Ph.D.
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今回追記



































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++
両建てと一緒に踊ってもネ・・


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