宇和島から兄貴夫婦が母清子の法要で来阪してくれた

2016-10-19 22:22:55 | 日記
いつも通りの行動ルーティンを実行後、文藝春秋を読んだりTVドラマ『鬼平犯科帳』(第4シリーズ⑤)を鑑賞したりして時間を調整。そして兄貴夫婦が故郷(宇和島)から母のせがき法要のために新大阪駅13:18着のぞみ128号で来阪、ホームまで出迎えた。昼食代わりに明石焼きを食した後タクシーで宿泊先のリーガロイヤルホテルへ。手荷物を預けて再度タクシーで一心寺へ向かう。それほど混んでいない本堂の祭壇で母清子の施餓鬼法要を行ない兄貴夫婦も心底から喜んでくれてひと安心した。法要のあと安居天満宮(真田幸村終焉の地)にも参拝。それからタクシーであべのハルカス、地上300mの天空へガイドした。曇り空の下の大阪の街を一望、ホット珈琲など飲んで暫しくつろいだ後、リーガロイヤルHに戻る、午後6時前スケジュール通りの進行だった。宿泊がスィートルームと聞いて見学、さすがにひと味違うリッチな2部屋使用(懇談ルームと寝室)大いに参考となった。懇談ルームで兄夫婦と姪っ子とその息子も交えての会食、得難い機会となった。きょうの楽しかったことは○早朝に起床して宇和島から特急と新幹線を乗り継いで来阪、母の施餓鬼法要をしてくれた兄貴夫婦の優しさに感謝したこと、○脚を痛めている姉はつねに笑顔で階段の上り下りに弱音も吐かず気丈に振る舞ってくれたこと、○昼食代わりの明石焼き兄夫婦が喜んで食してくれた。(14,460歩)
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