身体がそれらのメッセージを伝える時・・・

2016-10-12 20:36:27 | 日記
今日は月に一度のハードディだ。目覚まし時計で4時40分に起床、すぐさま朝ぶろ入浴で心身を目覚めさせ行動に移る。朝食を軽く済ませて川西池田駅まで家人に送ってもらう。そして尼崎駅経由の新快速で加古川駅へ。そこから往路徒歩40分(4,800歩)掛けてポリテクセンター加古川まで黙々とウォーキング。控室で身だしなみを整えて、早期就職のための実践的セミナー『企業が必要とする人材・育てたい人材』(9:00~16:00)に臨んだ。帰路の新快速の中でメンタルケア「身体のメッセージ」について興味深い一文を読んだ。忘れないために以下に記す。「私たちは時に頭で何かをしたいと思っても、身体が抵抗することがあります。具体的には胃が痛くなったり、胸が締め付けられるような感じがしたり、あるいは眉間が痛くなったりします。実はそういった身体の反応は、身体からのメッセージです。つまり身体(のあるパート)が、私たちにとって、その行動がためにならないことを警告として伝えているのです。そして、身体がそれらのメッセージを伝える時、それを無視してその方向に突き進んでも、良い方向には進みません。ですから、これらのメッセージは重視したほうが良いのです。そうすれば、もっと人生の流れに乗ることができます」とこれが心身一如なのかと思う。きょうの楽しかったことは、○セミナーを無事に終えることができたこと、○心と体はときに一如だったり、別々のコントロール機能を有していたり不可思議なものと気づいたこと、○ポリテクセンターでのランチは唐揚げ弁当それなりにウマかったことだ。(14,670歩)
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