見えないが大切なもの、心がそうだ・・・

2017-08-13 20:17:16 | 日記
実際に触れることも見ることもできないものでありながら、私たちが生きるうえで欠かせない大切なものは何か?それは「空気」であり、「心」であり、「ご縁」ではないかと思う。ふだんはあまり気にも留めないがその存在の大切さに気づくと感謝せずにいられなくなるものといえる(文藝春秋9月特別号で見つけた文章)。確かに大切なもの、特に「心」は見えないことが多いし見過ごしてしまう。親や配偶者の気遣いもそうだし、周りの人の思いやりなどもそうだ。リズンは退院して今日で5日目、まだビハビリ中だが首をもたげていつも家族を見やっている様子。それは家族に自分の面倒をみてほしいと縋っている目ではなく、家族一人ひとりの一挙手一投足を注意深く見守っている、そんな目だ。見えないが感じることができる。きょうの楽しかったことは、○空調の効いた部屋で読書と高校野球TV観戦、そしてリズンと戯れ遊んだ終日だったこと、○意識の最下層「光の意識」についてラジオ講座「こころをよむ」で学んだこと、○ランチは冷やし中華、美味しかったことだ。(13,240歩)
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