施餓鬼供養を春分の日(彼岸)前に執り行う

2017-03-06 20:41:01 | 日記
朝の行動ルーティンを中止、その代りに主治医K内科院長の診察を受けるため開院前に並んだ、診察順は2番目だった。比較的早い診察で血液検査の結果報告を受けた。思わしくない数値もでていた。これまで10数年間の高インスリン治療法を低インスリン治療法へ変更したいと伝えた。つまり、インスリン分泌促進薬(グリメピリド)とインスリン分泌サポート薬(トラゼンタ)の服用を中止すると。主治医の助言は「極端な対応(3⇒0個)はいのちを失う危険が生じる、そのため漸減対応(3⇒2⇒1個/日)で…」だった。なるほどと納得して家に帰る。それから一心寺へ。前々から考えていた中本家(祖父母・両親・叔父)5人の施餓鬼供養を執り行った。クリスチャンである家人も快く供養に付き合ってくれたことに感謝。配偶者だが当然でも当たり前でもない行為だ。帰途に会食を予定していたが空腹でもないためそのまま帰宅、リズンが大喜びだ。きょうの出来事としては、○主治医に治療法の変更を伝えたこと、○施餓鬼供養を春分の日(彼岸)前に執り行ったこと、○魚(いわし)、もずく、豆腐、ワインなど(=夕食)食構成を維持することだ。(14,500歩)
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