“母親の直感”を尊重して次男と会食した

2017-06-16 20:03:22 | 日記
数日前に、「次男(エトレ・マスター)の体調がとても心配。栄養をつけさせるべく彼の好きなものをご馳走してやりたい…」と家人から提案を受けそれを実行しようと家人ともども心斎橋エトレへ。まず、来週の同窓会出席を考慮して調髪とリラックス・マッサージを受けた。その後、家人が彼に「何が食べたい?」と尋ねると、「ステーキが食べたいなぁ」と彼は即答した。それから、心斎橋「はり重」で会食。彼はステーキとすき鍋で満腹した様子にひと安心できた。本人から体調不良など相談を受けたわけでも聞いたわけでもないが“母親の直感”を殊のほか尊重した。胎内で育んできた子どもへ迫る危機に対して守ろうとする母性の防御反応、それが“母親の直感”ではないかと自分の小学生時代の体験からも確信している。母親の役割は子どもに「優しさ」「思いやり」「温かさ」を教えることにあり、父親の役割は「能率」「合理性」「生産性」を教えることだと某誌で読んだ。きょうの楽しかったことは、○母親の直感から次男と会食の機会を持てたこと、○健康(いのち)がすべてに優先するとあらためて気づいたこと、○昼食は「はり重」肉料理、美味しかったことだ。(10,420歩)
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