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華々しく

福岡市内は大きな花火大会が海岸沿いであったからか、街中も一歩はずれると閑散としていました。

オヤジはその街中場末の居酒屋でタブレットのフルセグで華々しい花火大会を視ながらの酒盛り。

こちらもビールで打ち上がりました。

プロ野球も華々しく打ち合ったようです。
スワローズ、ようやく目覚めたか。

たまや~ぁ!

夏ですねぇ。(笑)
🍺😁
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<ヤクルト劇的サヨナラ勝ち!10点差大逆転!史上4度目プロ野球タイ記録だ>
ヤフーニュース スポニチアネックス配信 https://headlines.yahoo.co.jp/ 2017年7月26日

 ◇セ・リーグ ヤクルト11―10中日(2017年7月26日 神宮)

 ヤクルトが、0―10からプロ野球タイ記録の10点差をひっくり返し、延長10回11―10で逆転サヨナラ勝ちした。

 先発の星が不調で5回までに10点を許したヤクルトだったが、7回に反撃開始。2死一塁で代打・中村が左翼へ1号2ラン。

 8回には先頭の山崎が内野安打で出塁し、続くバレンティンが16号2ランを放つと打線の勢いが加速。打者一巡し山崎の適時打で2点差。バレンティンが今度は四球を選び2死満塁とすると、山田が左前に運び同点。この回、打者14人で8安打に3四球を絡める攻撃で8点を挙げ追いついた。さらに延長10回には代打・大松が右中間へ2号サヨナラ本塁打を放った。

 過去、10点差の逆転勝ちは3度。1949年10月2日に大洋が大映に11―10で勝利、1951年5月19日に松竹が大洋に13―12で勝利、そして1997年8月24日に近鉄がロッテに11―10で勝利したもので、今回は20年ぶり4度目の大逆転劇となった。

 ヤクルトは連日の延長戦を制し2連勝。まさかの大逆転負けとなった中日は4連敗となった。
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