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5年ぶりの高松

博多から岡山経由で約3時間。
5年ぶりの高松にやってきました。

おぼろげな記憶ながら、今は中四国で勤務している近畿時代のメンバーに連れてこられた店は5年前と同じ店。。。

そんなにお馴染みなのか、そんなにレパートリーが限られた寂しい状況なのか、まあ鳥料理の味を確かめれば決して寂しいことは無いワケで、その後讃岐うどんで締め、最後のオマケにバーでダークビールを1杯。
至福の夜を過ごしてホテルに帰りました。

いやいや、本番は明日の午前中なんです。
決して、宴会だけのために高松に行ったのではありませんよ。(笑)
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同期と一献

久しぶりに会った会社の同期と焼き鳥屋で一杯。
5年ほど前までは同じ場所で働いていたのですが、一献交わすのはそれ以来でしょうか。
なんだかんだ愚痴の言い合いになった感はありますが、穏やかなオヤジ同士の会話でした。
お互い丸くなったもんです。(笑)

土曜日で場所柄開いている店も少ない中で、たまたま見つけて入ったお店ですが、焼き鳥もGOOD!、美味しくいただきました。
九州で安くて美味いが当たり前になっているせいでしょうか、東京の中心部だから致し方ないとはいえ、焼き鳥としては正直なところちょいとお高めでした。
いやいや、東京ではリーズナブルなのかな。(爆)
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長浜の屋台

福岡の屋台、今まで天神、中州の屋台は覗いたことがありますが、今日は初めて長浜の屋台に行きました。

ビジネス街天神や繁華街中洲と違って、傍らにはアパートも。
そして屋台は歩道いっぱいに店を広げているので、歩行者は車道を歩かなければなりませんが、まあ車の量もそれなりで全く心配ありませんでした。

暑くもなく寒くもなく、風が心地よく今は屋台で飲む絶好の時期かもしれません。
我々が行ったのはハシゴの2軒目で9時過ぎだったのですが、10軒足らずの屋台は満員の店もあれば閑古鳥の店もあって凄い落差でした。
と、10時を過ぎるとどこからか人が湧いてきて(笑)、我々が引き上げる頃にはどこもそれなりに賑わってました。

意外と出足が遅い。流れてきたハシゴ客が多いようで、皆考えることはいっしょですな。(爆)
ちょいと飲み過ぎました・・・あ、いつものことか。。。(汗)
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元気になります。

久々に焼き鳥ネタです。

「やきとり炉ばた処 元気」

店は、家の近くにあって、知っている人からはイチオシでお奨めがあったのですが、なかなかキッカケがありませんでした。

今日はちょいとそのキッカケがあって初めて行ってきました。

イチオシの価値ありです。
カウンターに座りましたが、目の前の冷蔵ショーケースに並ぶ串に刺された肉が、鮮度をアピールするかのように鮮やか色で、焼かれる前から食欲を刺激してくれます。

ここでグルメ系ブログだとお料理の画像を付けるんでしょうが、タダの飲兵衛オヤジですから、ひたすら自分が食べ、飲むことに専念しておりました。(笑)

家から歩いて3分。
ホントに近いです。
お店の名前のとおり、元気が出る感じです。
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汗ばむ日の夕暮は・・・

この季節、昨日と比較して6度以上も最高気温が上がるとさすがに肥満のオヤジはちょっとデスクワークをしているだけでも汗ばみます。
汗ばむ陽気となれば、夕暮れとともに喉は冷たい生ビールを欲します。
焼き鳥屋の赤ちょうちんは、オヤジには吸引力の強いサインです。この吸引力には到底逆らえません。(笑)

軽くのつもりが業界人の悪いクセで、速いピッチであっという間に数杯を乾して良い気分になってしまいます。
一人では2杯も飲めば十分なのに店で数人で飲むと何杯も平気で飲めてしまうのは、ビールが単に飲み物では無く、人のコミュニケーションの潤滑油の役割を果たしているからに違いありません。

ビールがすすめば会話も弾む。時にビールの度が過ぎると会話は混乱したり、途切れてしまったりもしますが。。。(爆)
いずれにしてもアルコール総需要の長期的漸減傾向と言われても、いよいよビールのおいしい季節が本格的にやってまいりました。
今日のビールもホントにおいしかった・・・乾杯っ!
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1年ぶりでした。

転勤以来、初めて出張で大阪に来ました。
仙台に移って得意先の関係で大阪に用事ができることとなりました。
といっても年に何回あるかどうか・・・

昼の飛行機で大阪へ。
3時間ほどの打ち合わせ等の仕事が終わった後の目的地はオヤジには最初から決まっておりまして、1年ぶりの六源であります。
恐る恐る予約の電話を入れてみると、電話を受けた店員の方がオヤジのことを覚えていてくれました。
これってめちゃ嬉しいことですな。

ということで打ち合わせをした人たちと、六源の美味い焼鳥を堪能してきました。
最近仙台にもなかなか美味い焼き鳥屋を見つけましたが、トロっとした新鮮な肝刺し、独特のコクのあるせぎも、鶏ホルモンはやはりここならではの絶品でした。
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焼き鳥屋へ直行

夕方のことです。
得意先との約束の時間に訪問すると、約束の相手から「あれっ?」という感じで見られてしまいました。
約束の時間を勘違いされていて、明日だと思っていたそうです。
たまたま明日の勘違いされていた時間でも対応できるので出直すことにしましたが、ちょっと予定が狂ってしまい気が抜けたのと、もう終業時間直前だったので、そのまま同行したメンバーといっしょに焼き鳥屋へ直行しました。(笑)

同じペースで飲んでいたんですが、どうも相手は平気な顔をしている割に、オヤジは段々自覚症状としてもろれつが回らなくなってきました。
オヤジも酒は弱い方ではないつもりですが、強いヤツはホントに強い。。。
美味くて安くて人気のお店なんですが、普通の店と変わらない支払いになりました。それも全ておいしい弊社の生ビールのおかげ。(爆)

気になったのは、平日でも満席当たり前の人気の店のはずなんですが、3時間半ほど延々と飲み続けていた間でも6割方の入り。
やはりガソリン代はじめ、諸物価値上がりの影響はこういった外食に端的に現れるんだなと改めて感じました。
その点では、我々は店にとってとても良いお客だったと思います。(暴)
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繊細な焼鳥

名古屋でのフォーラムを終えると、そのまま新幹線に飛び乗って大阪へ。
今夜は大阪時代の会社の仲間と同窓会でした。
(夜の話題ばかりで、昼間ちゃんと仕事をしとるのかというお叱りの声が聞こえてきそうな・・・)

会社の仲間で・・・とくれば、場所は「六源」でございます。
久しぶりだなぁと振り返ってみれば、実は去年の12月に来ていたんです。まだ、3ヶ月ほどしか経っていません。札幌在住の割には今回は間隔が短かったか・・・

肝さし、せぎも、鳥ホルモン、つくねに仕上げは鳥スープのにゅうめん等々。。。
北海道の濃厚かつ豪快な美唄焼鳥、豚肉、たまねぎに洋からしの室蘭焼鳥も美味ですが、「六源」の焼鳥はとにかく繊細なんです。
おいしい焼鳥を十分に堪能し、かつ昨日に引き続き旧交を暖めることができ、またまた幸せな夜を過ごせました。
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久しぶりの「六源」です。

昨日は大阪時代のメンバーの結婚披露パーティーに出席してきました。
気温が10度を超える大阪は、寒冷地仕様のオヤジにはまるで小春日和のような暖かさでありました。

大阪福島のとあるレストラン。
オヤジにとってはかつて芦響にいた時の打上げにも来たことがあるレストランでした。
周りは大半が20代から30代の若い人ばかりでしたが、極端に浮くことも無く、懐かしい顔にも出会いながら楽しく過ごせました。

その後、折角夜の福島に来たので、少し(っちゅうかかなりですが・・・)酔っ払っていましたが、「六源」に立ち寄り、店長や店長の奥様とも久しぶりに会うことができました。

勿論、肝刺し、セセリなど相変わらずの絶品で、しっかりしたクラシックラガーの味と主張し合って絶妙のバランスであります。(クラシックラガーを所望の場合は、ハッキリとブランドコールしてください。黙っていると違うビールが出てきてしまいます。)

焼き物は炭焼きにつきものの焦げをハサミでたくみに取り除きながら、じっくりと中まで火を通しており、朝挽きの鳥の美味さを引き立てていました。

ま、ごちゃごちゃ文章で表現するよりも、こういった美味い食い物は百聞は一見にしかずで、その店、その場の雰囲気に浸りながら出来立てを味合わなければダメですね。
店長、昨夜は酔っ払っててゴメンなさい。
でも、やっぱり「六源」の焼鳥は美味かった!
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久々に堪能

ほぼ1年ぶりの大阪福島「六源」の焼鳥を堪能しました。
肝の造り、せせり、せぎも、鶏ホルモンなどなど、ここのところボリューム満点の濃い焼鳥ばかりだったので、繊細かつ庶民的な味わいはいずれも懐かしく絶品でした。

このお店のある福島聖天通商店街はどんどん再活性化が進んでいます。
「占い」をテーマに「売れても占い商店街」でブレイク、一躍全国区になりました。

オヤジが最初に「六源」に行き出したのが今から7〜8年ほどまえだったと思いますが、その頃の何となく薄暗くて寂れた通りとは今や一変してカラフルな商店街に変身しています。
1年前からも一層明るさが増しているような感じがしました。
やはり、周りのせいにして言い訳するのではなく、自らがその気になって取り組むかどうかだという好事例だと思います。

ちなみにもし「六源」行かれた際には、某社の生ビールではなく、是非キ×ンクラシックラガーの壜ビールをご指名ください。味のしっかりした焼鳥には、味のしっかりしたビールが相性抜群です。
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美唄焼鳥

ホントに久々の焼鳥ネタです。
今日は会社の近くにオープンした美唄焼鳥のお店(※ここのリンクは画像を見ていただくためで、行ったお店は違います。)に行きました。美唄焼鳥とは3種類のモツとタマネギを1本の串にさした塩焼きの焼鳥です。

もともと炭鉱で働く方が多かった地域で育った料理ということもあるのか、串全体にボリューム感があります。間に長ネギでなく玉ネギが使われているので肉の塩味がタマネギの甘みで一層引き立ち、絶妙の味わいがあります。

もう一つの美唄焼鳥の特徴が、締めに鳥スープベースで作ったソバがあることです。お店のメニューには、もともとお客さんが残った焼鳥をソバに入れて食べ始めたと書かれていましたが、これがラーメンスープ並みの濃厚でありながら、クセになりそうな味でした。

いずれにしても過酷な肉体労働である炭鉱夫にとっては大切なスタミナ源だったでしょうが、オヤジには注意しないと一発カロリーオーバー爆発っ!です。
節度を持って再訪しよう・・・
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まさに雑感

今日の予報は夜から雨とのことで、その予報をアテにしたオヤジもアホだったわけですが、雨が降る前に買物を済ませておこうと昼前に出かけると、待ちかねたように雨が降り始めました。なんとかびしょ濡れにはならずに済みましたが。

そして夕方、札フィルの練習で出かける時には夜の雨に備えて大きな傘を持っていきました。楽器・楽譜などを抱えているので予報どおり雨が降った時にびしょ濡れなるのは避けたかったのですが、家を出ると昼間の雨が上がってなんとなく青空も見えてきていました。それでも、この季節は3〜4時間後の天気は解らないからとそのまま持って行きましたが、結局予報の雨は予定より早く午後に降り終わっていたわけで、大きな傘は厄介な荷物になっただけで終わりました。
「備えあれば憂い無し」と言いますが、傘程度のことですとなんか損した気分になってしまいます。

さて「アホ」と言えば、オヤジの携帯電話にこの名前で登録した番号があります。所謂、間違い電話ってヤツです。市外局番から兵庫県小野市、三木市エリアだということは解っています。一度出てしまったのですが「あ、またやってもうた。スンマヘン、ガチャン。」といかにも関西のオバチャン風の声でした。「また、やってもうた」とは、オバチャンの番号の記憶違いが原因なのか、とにかく思い出したように月に1〜2回のペースでかかってきます。
着信拒否番号とすべく、何度も間違えるオバハンを「アホ」と登録して溜飲を下げているオヤジもアホと紙一重ですけどね。

昨日は練習帰りにどうしても飲みに行きたそうなコンマスS氏にセカンドヴァイオリンのトップU嬢にもお付き合い願って、帰路地下鉄を途中下車してキ×ンのおいしい一番搾りが飲める焼鳥屋さんでしばしの歓談をしました。
焼鳥自体は特に傑出しているとは思わないお店ですが、競合の牙城の地で普段はア×ヒのお店で宴会をしているメンバーですから、地道に啓蒙せねばなんて思いも少なからずあったわけです。

これまで歓迎会をしていただいた時と先週の時計台コンサートの打上げで2度飲む機会はありましたが、少人数でゆっくり話をするのは初めて、札フィルや北大オケのことなど、いろいろな話が聴けて楽しかったです。
ちなみに二人とも二十歳そこそこ(ちゃんと成人してます。念のため)、U嬢などはオヤジが会社に入社した年の生まれ、うーん・・・(*_*))))

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久々の焼鳥ネタ

相変わらず寒い日が続きます。
集落が孤立する盲腸国道の除雪もなかなか捗らないようです。もともと雪崩が置きやすい地域だと判っているのだったら、空気しか通らないようなトンネルをあちこちで作るのではなく、何故こういったところに立派なトンネルを掘らないのだろうとシロトのオヤジは思ってしまいます。

今日、旭川に行ってきました。札幌よりも積もっている雪は少なかったです。
旭川には大きな製紙工場があります。パルプ町という町名まであるくらいです。空気には独特の匂いがあります。エエ匂いではありませんが、ああ製紙工場があるんだなとすぐ判る匂いです。

旭川の昼の温度は氷点下4度。前日は氷点下10度以下だったと聞き、ラッキーでした。旭川は強い風があまり吹かないので、体感温度はそれほど「寒いっ!」という感じはありません。

ここに「ふらりーと」という所謂居酒屋横丁があります。ホントに狭い一角に歴史を感じる風情のある店が密集しています。最近、お客様に積極的にアピールしようと「ふらりーと」という愛称をつけたそうです。
メンバーに連れられてそこの焼鳥屋の一つに行きました。本当に久しぶりに炭火で焼く美味い焼鳥でした。本当に久々の「すずめ」も堪能。学生時代に食べた「すずめ」よりも小さめでしたが、中国産だからでしょうか。
ゆっくりしたかったのですが、翌日のこともあり、わずか1時間足らずで最終の特急に飛び乗るために駅に向かってダッシュ。案の定、息切れしました。まだスキー後遺症も治ってないのに。。。

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美味い焼鳥

ここしばらく、おいしい焼鳥に出会えていない。
札幌の焼鳥だって決して不味くは無い。でも、鶏肉よりは豚肉の串焼きが主流のようだし、とにもかくにもおいしい・・・とオヤジが素直に感動できる焼鳥に出会えていない。
まあ、オヤジとてそんな偉そうに言えるほどススキノを探索したわけでもなく、グルメ情報をひも解いて探索したわけでもない。
それでも脂が炭火で程よく落とされたジューシーかつくどくない焼鳥。
早く、美味い店を見つけなくては。

・・・ということで、しばらく途絶えていたカテゴリ「焼鳥」ネタ。

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ミナミの拠点開拓

HPで物色した焼き鳥屋。
塩焼き専門、備長炭に拘るという売りで、店主作成の自前のHPを持っている。
会社の友人3人連れで恐る恐る訪れた。
結果は「当たり」。

キモ造りOK。せせりもほくほく。特にミンチ(所謂つくね)が絶品。
店主の人柄が塩焼き、備長炭の拘りから気難しさを想像していたが、意外に気さくで明るい。
お店もフレンドリーな常連さんが集まって、オヤジのような初めての人にも暖かい雰囲気。

掛け値なしにまた訪れたくなるお店だった。
これでキタではないが福島に続いて、ミナミにも拠点ができた?


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