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セラフィムブループリントとはなんぞや?

2016-10-13 17:44:09 | salon



                         


セラフィムって何ですか?
というフレーズを最近よく耳にするので、
今日はセラフィムブループリントのお話を。



セラフィムブループリントとは、
アメリカのルース・レンドリー女史が、最高位の天使・セラフとコンタクトしてダウンロードした、エネルギーアチューンメントシステムです。
「セラフ?」「コンタクト?」「ダウンロード?」「アチューンメント?」
何のこっちゃ??って感じですね


まずセラフとは、「3対6枚の翼を持つ天使」と言われており、
ヨーロッパの古い教会の壁画や絵画などにも、その姿が描かれているんですよ。
もっとも神に近い、波動の高い天使だと言われております。


          
          『神の母』(ハリストス・生神女・セラフィムが描かれている)ヴィクトル・ヴァスネツォフ(1901年)


そのセラフからのメッセージをチャネリングしたルース女史が、
セラフから要請を受けて、崇高なエネルギーを高次の領域からこの地球に下ろした(ダウンロード)というわけです。
セラフって本当にこの世にいるんですよ^^
事実、私がセラフィムブループリントセッションをしている時はセラフにお願いしています


そして、そのエネルギーには、あるはたらきがあります。
それは「私たちが生まれる前に計画してきた人生のシナリオを、十二分に生きられるように見守り導く」というもの。


私たちは生まれる前に、人生のレッスンに同意してきます。
ですが、恐れがあったり、自由な選択の中で、
本来生きたかった人生とは逸れてしまうことがある。


それを軌道修正し、本来の光を取り戻させ、
自分らしく生きるパワーを身につけさせてくれるエネルギーなんです
そして、自分の光を使って、社会、さらには宇宙のために奉仕してくれる人を育てていく、
そういう壮大な目的のためのエネルギーなんです。


実は私、北海道で初めてセラフィムブループリントのティーチャーになりました(←プチ自慢)
いやいや、自慢ということではなくて、それほど10年ほど前までは知られてなかったんですね~
今も知る人ぞ知るって感じですが、
函館にはずいぶんセラフィム人口が増えたと自負しております^^


どうして、セラフィムブループリントを見つけたのか??
それは、あるとき、台所で大根を切っているときに、ふと思ったのです(笑)
「なにか、スピリチュアルなものを学びたいが、いいものはないかな~?
自分のためになって、自分にとって本当に役立つものは。」


いろんなスピリチュアルなワークがありますが、
どれを選んでいいのかわからなかったんですね~
だから、天に投げかけたわけです。


すると、今でも覚えているのですが、
右耳のそばで小さな声で誰かにささやかれたのです。


「セラフィム」と


「んんん?セルフィム?セルフエスティーム(自尊心)??」
最初はそう聞こえ、ちょっとネットで調べてみました。
すると、「セラフィムではありませんか?」というおなじみの検索テロップが(笑)


セラフィムを調べてみると、
「スピリチュアルな成長をうながすエネルギー伝授システム」とあるではありませんか!!


鳥肌が立ちました
だれがいったい私にささやいたのでしょう?
それまでは「セラフィム」という言葉も知らなかったのに。


この不思議な出来事に、これは絶対受けねばならない!と強く思い、
友人3人と一緒に受講したのが始まりです。
そして、そこから人生が大きく変化しました。


みなさんにもこんなことはありませんか?
不思議だけど、導かれるようにそこにたどりつくようなこと。
人生の大切なことは、案外このようなこと
ー不合理で理由もわからないけど、何かの見えない力でそこにたどりつくようなことー
によって作られていくのかもしれません


そして、実際に受けた私は、セラフィムというシステムが、
実にすばらしい進化のプログラムだと実感したわけですね
詳細を綴りたいところですが、
長くなるので、また次のブログで
















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