長崎ブラッスリーイトウライブ
福岡玉川ポルタライブ
東京カマラダライブ
東京オーガニカライブ
いづれもビックッたまがったのが、
五島人率がそんなに高くないこと。
それぞれ三割以上は本土出身の人だ。
ブラッスリーライブにいたっては、50%じゃった。
そして、なんと、次のR-10ライブは70%を超えている〜!!!
そして、みなさん口々に、五島に旅行に行きたい!!と言ってくれるのが何より嬉しかぁ〜
東京では、交通事故で重傷のライターさんがわざわざ来てくれた。(ちなみに翌日は、バンプのzepp東京の取材じゃったらしい)
バンプの前にベベンコビッチ。
バンプといえば、オールウェイズ三丁目の夕日の主題歌を歌っている。
あのCGを屈指した楽しい人間ドラマ。
東京に降り立つと
この人間の才能が凝縮した街で、色んな文化が発信されていると思うと感慨深く
俳優さんとか技術さんとか、そんな人が集まったら、あんな映画ができるのかぁ〜と萎縮してしまいそうになる。
が・・・いや待てよ。
この映画は、昭和の時代における遠慮と遠慮なさがほどよく混ざりあった人間本来の支え合う姿を描いていて、そして、それを誰もが共感して人気となっている。
でも、それは、当時のような支え合う人間社会が現代では幻になりつつあるという裏返し。
羨ましいであろう世界をCGを屈指して、大掛かりに作っている。
ということは、五島でベベンコビッチオーストラとそのファンの人、日本各地の人間臭いドラマはCGなしじゃないかぁ〜
と思ったら、少し優越感に浸れたよ。
その空気感が、共感となって、冒頭のような状況が生まれているのかもしれんね。











最近ブログを拝見していて「凄いなぁ!」が
「イイなぁ!!五島人になりたいなぁ
皆さんはいかがですか
もりやまさんのおっしゃるとおりです。
東京でライブなのに、仕事で行かれませんでした。次回こそは、と思っています。