モルボルライセンス
笑えるブログを目指して頑張ってますが、いかんせん自分でも笑えない、そんなブログ。
 



どうも、



今日も仕事中に全く関係ない事を考えて早く時間が過ぎるように努めているダメ人間日本代表、北京ではメダル確実のモルボルです。こんにちは。



さて、今日考えていた事を今日の記事にしたいと思いますが、前提として僕は映画をあんまり見ないんですよ(以前にこの記事に書いたとおりです)。



で、今日考えた事って超有名映画「タイタニック」です。英語では「Titanic」と書きます。






さて、この感動超巨編、どういう内容かと言いますと、タイトルからもう皆さんお分りですね。



「Titanic」この単語の意味なのですが、語尾に注目して頂きたい。



この語尾の「ic」、単語の語尾に付ける事によって名刺を形容詞に変える働きがあります。



例えば「alcohol」→「alcoholic」で「酒類」→「酒の、アルコール中毒の」という意味に変化します。



他には「exo」。これ単体では単語になりませんが要素的には「外から来たもの」という意味があります。これが「exotic」になると「異国的な」という形容詞になります。



さて、「タイタニック」です。



「Titanic」から「ic」を取ると「Taitan」。



ギリシャ神話に出てくる巨人の名前です。



つまり「Titanic」とは邦題で「巨人の如く」なのです。



原作はアメコミなのは言うまでもありません。





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↑まぁ、おれの実力なんてこんなもんですよ。



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※ちょっとイライラした事があったのでかなり罵声的な内容かもしれません…



僕の勤めている会社ってのはそこそこ大きい会社でして、全国に営業所なんてあったりするんですよ。



これを機にいい異文化コミュニケーションなんてとれそうですね、北海道や九州なんて内地の僕にとっては遠い遠いよその国。



北は北海道の人は未だに狩猟生活を続けています。月に1度の熊鍋は何よりの御馳走。一年中雪が降り、水道設備もままならないため用を足す時は外へ。大の時は限界まで我慢してから外へダッシュしてスッキリ。あの瞬間の笑顔はモナリザをも凌ぎます。



かたや南の沖縄の人はスカイブルーの海の上、スカイブルーの水上住宅に住んでいます。なぜなら陸にはハブがひしめき合っているから。温暖な気候のため食べ物には困らず、畑には野菜(収穫の時はハブに注意)、海には魚、この世の贅沢を堪能しています。いかんせん外との交流がないため全て自給自足。そのためか沖縄の人は皆金銭感覚がありません。






えと、スイマセンでした。






さておき、僕の同期は日本全国から集まっているんですよ。色々な地方の話を聞くと楽しいですね。



地方の事もそうなんですが、出身大学もバラエティに富んでます。



東京、京都、慶応、早稲田……



「一流」と呼ばれる大学から名のある精鋭達が集っています。



僕ですか?



僕はそりゃぁ片田舎の五流大学出です。マジで。



一応英語専攻、留学も2度経験してます。ちっぽけですがその経験からのプライドとかもあったんですよ。



そしたら奥さん、どうですか。「東京外国語大学卒TOEIC満点(990点)所持者」が同期にいるんですよ。



何なんですか、世の中全部才能ですか?努力ってのはバカのする事なんですか?






話は変わりますが、そんな英語専攻、つまり文系ですね。ですがうちの会社は理系の採用が圧倒的に多いんですよ。



理系。つまり算数ができる人たちですね。



前述した通り、一流大学出が多いんですよ。皆頭がいいんですよ。僕なんて五流の引け目からか一歩引いてしまうんですよ。



でも最近気づきました。



彼等は頭がいいんじゃなくて、勉強ができる人間なんです。



「勉強ができる」、と「頭がいい」というのは全く違う話です。更に言うなら「勉強ができる」から「仕事ができる」とは言えないのです。



とある超有名難関国立大学大学院卒の滅茶苦茶お勉強ができる人がいます。しかし彼の要領の悪い事悪い事。聞いたらアルバイトはした事がないって言うんですよ。



彼は少し特別かもしれませんが、言うなら「自分の意見を正しいと認めさせ、通したい、自分が真理なりたい」と考えているような。でもね、僕みたいな強かな雑草の強引さには滅法弱いんですよ。






彼「僕はですねぇ、ここはもっとこうしたら良くなると思うんですよぉ。なぜかと言いますと根拠は2つありましてぇ、○○○なんですよぉ。」



彼は考え出すと周りが見えなくなるタイプでして、自分がよいと思った事は絶対よいと思ってる節があります。ですが周りが見えていないのでその意見には必ず穴があるんです。だから



俺「それやったらここがダメになるじゃん」



彼「なるほどぉ〜、ですけどね。ここを考えるとやっぱこうした方がいいと思うんですよぉ」



俺「だぁ〜かぁ〜らぁ〜、(超論理的且つ簡潔な説明)だから無理なんだってば!」



彼「…なるほどぉ〜、どう思いますか○○さん(隣の奴)」



隣「確かにモルボルさんの言う通りかもね」



彼「えぇ、僕もそう思ってましたぁ。それでは2つ目の提案なんですけどぉ…」



俺「だから、さっきの俺の説明だと、君の提案は全部ダメになるでしょ〜が」



彼「なるほどぉ〜、どう思いますか○○さん」










困ったからって隣に振るな!何が「僕もそう思ってました」だ!自分の立場を護る為にバレバレな嘘をつくな!!



※ちなみに状況はディスカッション。職場内の改善提案をしています。この「彼」が率先して指揮をとり、話しあいを進めていましたが、俺と隣の奴の発言力に押され、穏やかな性格の隣の奴に頼りっきりでした。






んぁああっ!もうっ!!






奥さん、学歴なんて関係ありませんよ(しかし学歴の高さが大きな判断基準になっている事は事実だが)。



僕みたいにね世の中の酸いも甘いも知ってた方が要領よく生きれるってもんですよ。






もう一人特別な同期がいます。



某超難関有名私立大学卒、高身長、器量良し、性格良し、女の子〜にもモ〜テモテ






やっぱ人間「見た目」かもしれません。





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↑ストレスたまってるんですかねぇ、俺。



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モルボルライセンスってもともとは留学ブログだったらしいよ☆



こんにちは、モルボルです。



そうなんですよね、留学中の日記やら暇潰しなどを兼ねて始めたブログでした。今読み返すと顔から火が出そうです。 穴があったら入りたいです、そこのお姉さん穴、貸してく(どこまでも下品)



…今ではすっかり下ネタブログですよorg



もうちっとオサレなブログにしたいな〜とか思ってたんですけどねぇ、初めは。



ほら、このモルボルライセンスの色、



茶色ですよ、「チョコレートブラウン」とか言った日にはもうお洒落すぎて全国のセレブから大絶賛ですよ。ゴディバも脱帽もんですよ。



でもね、気付いてしまったんです。鋭い人はもう一目見た時から感じていたかもしれません。



ウ○コカラーですよね。マジで。



せっかくの留学ブログも残念な結果になってます。



今日は一日お腹が痛かったもので






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↑前回の記事ではリンク付けるの忘れてましたね。誰もクリックしてないとは思いますが。



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「『もう恋なんてしない』なんて言わないよ絶対」なんて言わないよ絶対。



といった気分です。意味が分りませんか、そうですか。実のところ僕も分りません。最終的に今後恋をするのかしないのか、ややこしいですね(お前がややこしくしたんだろが)。



まぁ、そんな思春期の中学生みたいになってます。







そんな研修中の私モルボルですが、この休日も暇で暇で。漫画喫茶なるものに行ってきたのですよ。



別に何のマンガを読もうってわけじゃなかったんですが、時間潰しには持って来いと思ったんですよ。






ほほぅ、



マンガが沢山ありますなぁ。



この膨大な蔵書。まさに近代の歴史を納めた博物館と言えるでしょう。



そんな中、僕の目に留まったのが御存知「2人エッチ」(性的描写が含まれていますのでリンクはしません。分らない人は自分で調べましょう)



まぁ、平たく言えばエロですね。漫画喫茶で何やってるんですかというツッコミは無しとして(いや、読んだだけで特別な事はしてませんよ、マジで)、このマンガ実はキチンと読んだ事が無かったんですよね。



とある友人曰く「エロというよりは、本当の意味で教科書」だそうで、



なるほどなるほど、様々な知識やテクニックが盛り込まれていて勉強になりますなぁ、相手もいないってのに。



知識うんぬんよりも、マンガ内の登場人物のあまりのラブラブぶりにさらに寂しさが込み上げてきたのでした。



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さて、研修中という身ではありますが本腰入れてブログ活動してみようかと意気込んでおりますモルボルです。早速その気合いが尻から抜けていくのを感じつつポテロングをポリポリしておりますが皆様は如何お過ごしでしょうか。元気ですかそうですか、それは何よりです。



研修中と申しましたが、その通り新人社員研修真っ最中で御座います。

ネット環境など1人に1つなど整っていないのでこうしてパソコンに迎えるのはひとえに運がよかっただけなのです。



前回のアクセスアップを見て助平心が出たんですね。俺もランキング100位以内に入りたいっ(意外と謙虚)!!



という訳で更新できる時はなるべく更新しようと思ったんですね。「アクセスアップ方法」など書かれたサイトを見て回りましたが書いてあることはごくごく当たり前の事。そんな当たり前の事が出来ないから伸び悩んでいるってわけですよ。






ブログというのは一つの「作品」であると思う。

なんの経験も取り柄もない個人が自分の思った事を自由に発信できる。それはブログという形で表現され、その人の唯一無二の作品だ。

一日一日の日記も「作品」として、またその集合体であるブログページそのものも「作品」として考えられる。

ここで言う「作品」とは、プロ、アマ関係無く、他人が満足するしないも関係無い。一人、または複数の人間の手によって形作られた物を指す。

そう考えるとこの世界には「作品」と呼べる物が数多に存在しているではないか。そしてその一つ一つには大なり小なり作った人(達)の思いが込められているはずなのだ。



何が言いたいかって言うと別に何もありません



ただ毎日更新しようと思ったらネタがないから何か真面目な話でも書いてやろうと思ったら大して面白くもなく、笑いとしても読み物としても2点くらいの日記が出来上がってしまいました。



こんな作品ですが、時間をかけて作り上げたのは事実。



愛であげるのも僕一人でしょうが一人でも多くの人の目にとまってくれれば、と思います。






最後に下ネタ言います。









ノリでケツ毛を剃ったら中途半端に生えてきて今めっちゃ痒いです。

研修中に何やってんですか、一人で。









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↑時代おくれのフォント弄りにはまりそうで怖いです。



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今日も今日とて必死に自分のブログからブログランキングに投票しております。

何だか涙が出てきます。



1日1回のこの神聖な儀式。ランキングが少しでも上がるとやっぱ嬉しいものですね。



ところでこのブログ、気がついてみればアクセスカウンターという物を置いてはいないんですが、gooブログのブログ編集ページではアクセス数を確認できるんですよ。



今日もどうせ一桁のアクセスなんだろうな〜って思って開いてみるとなんのその。10倍近くのアクセスが(10倍でもまだ二桁ということをお忘れなく)!!僕のブログはいつのまにか界王拳を覚えていたようです。近々クリ○ンがお亡くなりになれば僕のブログも愛と怒りの戦士に早変わりですね。



少ないとはいえこのようにアクセスアップがあった事は嬉しい事です。しかし、何故でしょうか?



恐らく昨日の日記ですね、話題の映画や有名人の名前を日記に書いた事が結果的にアクセスアップに繋がったのではないかと。



つまりですよ。皆の興味のある事をブログに書いていればおのずとアクセスアップに繋がるって事ですよ!!(何を今さら)



万人に興味が持てる事と言えばやっぱりニュースなど世間の話題でしょう。芸能人などの話題も人気がありますが一過性のものだったり、情報の流れが滞ってしまいがちです。しかし、「ニュース」とテーマを幅広くもっておけば常に新しい情報はテレビ、新聞、ネットから収集できるではないですか。では早速皆の味方、msnへゴーですよ。



ふむふむ



なるほど、数多くの情報が載せられています。特にトップページは常に新しく、さらに興味深い記事や特集の紹介で溢れています。



その中から僕が最も興味をひかれた記事はといいますと…









『小野真弓「BカップがDに」』






orz





こんな事ばっか考えてるから俺ってダメなんですよね
(ちなみに初のフォント弄り。しかも大して面白くもない(爆))









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↑運良く(悪く)ここに訪れてしまった人はついでにクリックしていけばいいと思うんだ。



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久しぶりに映画を観にいってきました。



何を見たかというと現在大ヒット公開中、「隠し砦の三悪人」です(公式HPへのリンクです。お使いのパソコンによっては重いかも、音楽が鳴るので音量注意!)。



かの巨匠黒澤明監督の映画のリメイクですね。原作の方は僕の年代的に古すぎる事もあり観た事はないのですが、恐らく今日映画館にいたかしましい女子共は松潤目当てでしょう。それでも御年輩の方々も結構見えたのが印象深かったです。



さて、肝心の内容ですが、僕は評論家でもありませんし、意見を言えるほど映画も数多く見てません、まだ観ていない人もいると思うのでここでは書きません。そういった評論は黙っていても勝手におすぎがやってくれますので安心です。興味がある方は是非映画館まで足をお運び下さい。



映画の内容に触れない程度で感想を述べますなら、長澤まさみが可愛かった、そりゃぁもう。勢い余ってフ○ッツ光にしちゃいそうになるくらい可愛かった。女性は松潤、男性は長澤まさみを見るために映画館に行ってもいいでしょう(それにしても松潤の眉毛がいつもより薄いと感じた人は僕だけじゃないはず)。



で、映画その物の話なんですが、実は私そんなに映画を観ないんです。誰かに誘われたら行くって感じですけど、自分から行こうとは思わないんですよ。



レンタルで借りるのはもっぱらアダル…じゃなくて既に観た事がある映画ばかりなんですね。なぜかっていうと「この映画は見た事があって、面白いと分かっているから安心して観る事が出来る」から。



とんだビビリ野郎です。インディ・ジョーンズなんて何回観たことか。最新作には大いに期待です。



基本的にはSFやアクションが好きですね。映画では滅多に泣きません。



そんな僕が号泣した映画、この映画が最初で最後です。



「ハチ公物語」です(1987年公開)







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↑犬モノはヤバい。



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お寿司を食べにいきました。



社会人になったんだからザギンでチャンネーとシースーでもターベーに行きたいところですがそんな金銭的余裕もないですし、そもそも銀座も近くなければ誘えるねーちゃんもいないわけです。奇麗なねーちゃんが誘えるんだったら寿司なんか食べずにねーちゃんの赤貝だけ食べてれば充分ですよ。んで俺の太巻きを…(最近こんなのばっかりですね)



お寿司を食べにいきました。



ザギンは無理です。僕のような庶民が食べられるのは庶民の味方、100円寿司です。「100yen sushi of the people, by the people, for the people」ですね。第16代アメリカ合衆国大統領リンカーンのゲティスバーグ演説での言葉です。彼が奴隷解放を成し遂げたのも当時貧しかった黒人たちに安く寿司を食べさせる為という話はあまりにも有名ですね。あのカリフォルニアロールが誕生したのもこの頃です。アブラハム・リンカーン、彼のアブラハムという名前も日本語の「油食む」から来ている偽名です。彼ほどの日本好きは長い米国史を探しても他にいないでしょう。(僕は一体何の話をしてるんだ?)



そんな有り難い100円寿司、食べにいきました。



うん、うまいうまい。最近の回転寿司もレベル上がってますよね。安くお腹いっぱい寿司が食えて庶民の僕は大満足です。後、最近の回転寿司で多く見かけるのがいわゆる「変わりダネ」



ハンバーグ、ミートボール、さらには味卵なんてのもありました。レストランでのアルバイト経験があるので少しはわかります。やはりこの業界、お客様に飽きられない為にも幅広いメニュー、そして途切れることなく新メニューを提供していかなければいけません。だけど、僕はマグロとかのいわゆる定番メニューが食べたいから、新メニュー開発の為だとか、新メニューの為の在庫場所を確保する為の費用を定番メニューに使った方がいいかと思うんですよねぇ。90円寿司とかできたら結構繁盛するんじゃね?とか思います。



さて、寿司の話で盛り上がってきたわけですけど、今日話したい事は寿司そのものではなく「エビ」と「カニ」なんですよ。



寿司の話で始ってうまいことエビとカニの話にもってこれないかなぁとか考えていましたけど、上手くいきませんでした。だからもう諦めてエビとカニの話に入ります。



エビとカニが一体何なのかというと、僕の大好物です。美味いですよね、あの甲殻類独特のウマみ成分。あれが口の中一杯にジュワっと広がると同時に脳に美味いと信号が送られるんです。至福の瞬間です。



あぁ、愛しのエビ、そしてカニ。僕はこっちのエビも食べたいです。こっちのエビの赤貝に僕の太(だからやめろって)



それだけエビとカニが好きなんですよ。



だけどアレルギーで食べられないんですよ。



ええ、あれだけ引っ張っておいて言いたい事はこれだけです。どうも大変失礼おば致しました。



でも、好きな物にこれだけのリスクを払ってるなんて我ながら男らしいと思います。









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日に日に暖かさも増し、過ごしやすくなってきましたね。オタマジャクシもカエルになる時期なのか、子ガエルたちが道路をピョンピョンと元気よく飛び跳ねているのを見るたびに車で轢いてしまうんではないかと冷や冷やものですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。



さて、ゴールデンウィークも終わりを迎え、明日からまた多忙な研修の日々を過ごすわけですが、このゴールデンウィーク、中々の曲者でした。







話は変わって、大手の検索サイト様でよくコラム等で特集が組まれていますよね。その内容、結構恋愛だったり男女関係だったりすることが多いのですが、以前見た記事をふと思い出しました。



その内容がこんな感じ、



「こんな男にガッカリする」 的な内容でして、そのアンケート結果の中でも印象に強く残ったのが







「(付き合ってはいないが)2人で遊びに行って、夕食も一緒に食べてその後何も誘わない男にはガッカリする。」



というものでした。







さて、コアなモルボルライセンスの読者(そんな人いるのか?)ならもうお分りですね。






俺、ガッカリさせちゃったかもしれないorz






言い訳しようと思えばなんとも情けない言い訳は山ほど出てきます。ですが言い訳したとたんに「言い訳ばかりする男にはガッカリする」とか言われそうなので、どうか心の中で僕を叱って下さい。できればエールも下さい。



俺、頑張るよ。



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どうも。



サラリーマン1年生としてバリバリ研修の日々を過ごしているモルボルです。



やっとこさゴールデンウィークに入りまして実家でダラダラとした毎日を過ごしておりますよ。特に予定もありません。出かけた所でどこもかしこも混んでますからね。どこかに一緒に行く相手もいないし(ここ一番大事)。



ず〜っと彼女いませんねぇ、俺って。ブログでさんざん募集してみたけれど(あれで?)未だにオファーなし、FA宣言なし。



なんなんですか、モルボルと付き合う事は出家並に覚悟がいることですか。いつまでもこんな調子じゃ腐っちゃいますよ。一体何が腐るって?フフフ…(???)



さて、愚痴も吐き出した所で本題に入りますか。



研修ですよ、研修。



私が勤めている会社はなかなかに大きくて面倒見も良い所だと思います。新入社員200名余り、揃って宿舎に泊まらせて頂いております。御飯も出ます。これがまた美味い。



研修中も給料はしっかりでますね。流石に福利厚生費としてガッポリ天引きされますけども、研修中はそんなに金使わないから問題ナシ。



モルボルが暮らしている部屋はどんな感じかというと、4人部屋です。男4人でモンモンと暮らしております。モンモンとは言っても、同部屋の皆さんとても気のいい連中ばかりで、楽しく過ごしてます。



問題は、プライベートが無いって事ですかね。



四六時中一緒にいるわけですから…、そりゃあ…、腐りますよ(だから何が?って質問はナシ。フフフ…)。



昔あったじゃないですか、N○K教育でやってた番組「ひとりでできるもん!」



ひとりでできませんっ!



何て言うか、貯金?貯めてためて一気に(そろそろ自重させて頂きます)…






話は少しだけ変わって、というか戻って、彼女欲しいなぁって話なんですけども。



研修生の中にもそりゃぁ女子と呼ばれる方々がいましてね。部屋は違えど同じ釜の飯を食い、苦楽を共にしていくうちに何か芽生えるんじゃないかな〜って期待がそりゃぁあったわけですよ。



見事に出遅れまして。



周りをみるや、カップルカップル!?お前らいつの間にそんな仲になっとるんじゃと声を上げたい状況ですよ。もう残り物しかないわけで、その残り物っていったら夜は墓場で運動会♪みたいなのしか残って無かったりするんですよ。(たった今全国の女性を敵に回すようなコメントをしましたがモルボルライセンスはフィクションが多かったり少なかったり☆)



問題なのがね、需要と供給のバランスが合ってないんですよ。



サラリーマンたるもの、ビジネスの流れとしてこれくらいは知っておきたいものです。需要と供給のバランスがとれて初めて安定した商売ができるというものです。しかしこの状況は何か。



一人の女性で10人もの男性を相手にしなければならないっ!こうしなければバランスが取れないんですよ。しかし現実は1対1。僕のようなあぶれ者が出てくるわけですね。そろそろ本当に腐ります。



さて、そんな腐りそうなモルボル(Jr.)。誰かいませんか、物好きな方貰ってやってくれませんか。23歳ですよ、ピチピチ盛りですよ(ピチピチ盛り?)。



今までは顔は会ってからのお楽しみとか言ってたけど、それじゃぁダメですよね、勇気がでませんもんね。そんな所に朗報が。



研修を受けてまして、男女ともに友達というのはできたんですよ、結構。そしたら皆が口を揃えて言うのが、私がさる芸能人に似ている、と。






藤木直人だそうで



う〜〜〜〜ん。似てないです。皆俺を誉めすぎです。



誉められすぎて大がかりなドッキリじゃないかとハラハラしてます。ま、確かに悪い気はしないんですが、いかんせん似てない。本人が言うんだから間違いない!



いや、この際似ているとしましょう!全国の藤木直人ファンの皆様、モルボルと一緒に1リットルの涙を流してみませんか?藤木直人と唯一違うところは、私は多分に変態だ、という事です。



…いや、似てないんだけどね。



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