教団「二次元愛」

リアルワールドに見切りをつけ、二次元(アニメ,マンガ)に生きる男の生き様 (ニコニコでは「てとろでP」)

うー? にゃー?

2012-04-30 00:00:15 | 描いてみた(他)


(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!

ってこうですか? わかりません。
てっきり格闘技だと思っておりました。

・・・すいません、単にやってみたかっただけです(笑)。






(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!とは (ウーニャーとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%28%E3%80%8D%E3%83%BB%CF%89%E3%83%BB%29%E3%80%8D%E3%81%86%E3%83%BC!%28%2F%E3%83%BB%CF%89%E3%83%BB%29%2F%E3%81%AB%E3%82%83%E3%83%BC!
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DxD アーシアちゃんを裸にしてみた

2012-03-24 00:10:34 | 描いてみた(他)


(↑クリックするとデカくなります)



国外からもコメントが入るほど謎の好評を博した裸にしてみたシリーズ第2弾!
(ってかシリーズだったのか?)

ハイスクールDxDのアーシアちゃんを裸にしてみた。

元画像は第11話CMアイキャッチの水着姿。
水着姿はすでにほぼ全裸に近いので、やっぱり完全な全裸への改造もとてもやりやすい。

あんまり高解像度でやると当blog自体が Nice boat.されかねないのでこのくらいでやめといた(笑)。



ちょいと話は変わるんだが。
アーシアちゃんの今のご身分(というかRPG的にいうところのジョブ)って、いったい何なんだろうかね。

シスターなわけでもないし。
悪魔神官・・・でいいのかな?






シリーズ第1弾:

まよチキ!涼月奏を裸にしてみた
http://blog.goo.ne.jp/beamtetrode350b/d/20110724
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千早にプロポーズしてみた第10話

2012-01-05 00:09:11 | 描いてみた(他)


千早にプロポーズしてみた 第10話(小鳥回)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16610574



超久々に続編をあげてきた。

1年ぶりくらいになるような気がする。
その間には途中まで作ってボツにしたものとかいくつかあるので、全く何もやってなかったわけじゃないよ。

憶えていてくれる人が1人でもいてくれればいいのだが・・・。
むしろ理工学m@sterのほうの投稿のほうが印象に残っているかもしれんな。
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あけおめ

2012-01-01 01:27:15 | 描いてみた(他)




あけましておめでとーございます。
ことしもよろしくです。

NHKホール前でデモられた方々、寒いなかお疲れ様でした。

なんかさっきもtwitterにつながりにくくなってたらしいけど、バルス超えくるかもしれないね。

さて、今年は何のアニメを見ようか、ぼちぼち決めないといけませんな。
アニマスも終わっちゃったし。
あとはストパンの映画くらいしか死ねない理由が残ってないのでね(笑)。
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AKB0048園智恵理←推しメン(仮)で

2011-12-21 00:06:41 | 描いてみた(他)




世の中では絶対にありえそうにないことでも稀におきる。
東電の想定外の津波くらいありえないことなどカンタンにおきる。

それは何か?

二次元しか愛せない我輩にAKBの推しメンができるかもしれない・・・とか。



とはいえ、AKB48のあのナマモノのほうのアイドルの話ではない。
AKB0048というアニメのほうのアイドルのことだ。
↓これだよ、これ。



http://akb0048.jp/story/

> 21世紀初頭、惑星間航行技術を巡って世界大戦が勃発。人類自らが生態系に大きなダメージを与え、地球外への脱出をよぎなくされた。
> 宇宙へ生活の場を移した人類の新たな歴史、それは「星暦00年」をもってスタートする。
間もなくして、超銀河連合(仮)の支配・統制により、“芸能”や“歌”が“人のココロを乱すモノ”として規制される“芸能禁止法”が成立。
> 一部の地域(芸能絶対防衛圏)を除いては、芸能活動は厳しく罰せられる事となった。
> アイドルが次々に姿を消していく・・・
> 人類のココロは暗い闇に包まれていくのだった――



パーフェクトだウォルター!
もとのAKB48の陰も形もないほどのすばらしいカスタマイズだ!

餅は餅屋。
アニメ屋に好きに作らせれば、たとえAKB48であろうと、実にワクワクするアニメになる。
いい仕事をしてくれそうだ。



現時点では情報が少なすぎるのでアレだが、ツラの皮だけ見比べて園智恵理ちゃんを推しメン(仮)指定することにしてみた。
上の絵のヤツである。

でもね・・・
描いてしまってからアレなんだが、どうもホンモノより大人びてるような気もするし、トレードマークの花かざりも描くの忘れてしもうた・・・。

まあいいじゃないか(笑)。
これからに期待しよう。
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想定外!マージョリーさんかわいい!(シャナIII)

2011-12-18 00:21:11 | 描いてみた(他)




灼眼のシャナIIIの第11話で想定外のことがおきた!
マージョリーさんがかわいいだと!?

・・・おかしい。

マージョリーさんというと、バブル時代から歳をとらずに生きながらえてきたマッシブなBBA女だというイメージがあった。
どう見ても萌えキャラには見えなかった。
例えていうなら、そう、花沢さんである。

しかし!

第11話で事件がおきた!

めがねを外し、
髪をおろし、
そして女になって返ってきた!

・・・ありえない。
マージョリーさんがかわいく見えるなんてありえない。
例えていうなら、花沢さんがおさげをおろしてロングにすると実は美少女だった!というほどありえない。

おのれBBAめ。
なんという隠し玉を持っていたことか。

これならヤツが惚れるのも無理からぬことだ。
予めこれを見抜いていたヤツには敬意をしるさねばなるまい。



潜伏期間が長かったが、シャナついに盛り上がってきた!

次回はついにあの男が登場だ。
前作で最も主人公とシャナを苦しめたあの最強の殺し屋サブラクの登場だ。

これは注視せねばなるまいて。
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紅莉栖かわいいなぁ〜

2011-07-25 00:00:20 | 描いてみた(他)




今日は久々に絵を描いてみた。
シュタゲの牧瀬紅莉栖、ちょいと古いが紅莉栖回だった第14話のカットを参考にした。



紅莉栖かわいいなぁ〜。

なにがいいってさ。

ふだんは
「この人、本当にだいじょうぶかしら・・・」
なんて9393な顔してるのに。

なのに、ときどき笑顔。
なのに、ときどきてれる。

それがいいんだよ!



中の人は千早とおなじ今井麻美氏である。

氏はどちらかというとプリプリの可愛いらしい系のキャラは不得意としている。
どちらかというとストイックなキャラのほうが本領を発揮する。

だからアイマスのシリアス担当である千早には向いていた。
だからシュタインズゲートでいちばん分析的な発言の多い牧瀬紅莉栖には向いていた。
(ほんわかお姉さんな祝福のカンパネラのチェルシーだと、必ずしも氏でなくてもできたかもしれない。)

いや、それだけではない。
もう1つある。

シュタゲで紅莉栖が変なことをしてしまって指摘されて照れるとき。
たどたどしく照れるのがなんだかとってもツボなのだ。

氏の演技だと、そういうたどたどしい感じになりそうな感を受けなくもない。
いや、むしろ、それがいいのだ!!



昨今では、プロの声優を買ってくれば誰をあててもソツなくこなしてしまいそうなキャラも実のところ少なくない。
そういうキャラでは声優に詳しい人でしか声優の区別をすることはない。

しかし!

世の中には、その人でしかできないキャラもあるはずだ。
その人しか持っていない表現の持ち味が必ずあるはずだ。

たとえば井上喜久子氏のベルダンディー役とかがそうだ。

運良くそういう組み合わせに抜擢されたとき、それはハマり役となり、後世に残る声優の代表作として語り継がれる。



牧瀬紅莉栖はいい。
そういうハマり役なところが特に。
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まよチキ!涼月奏を裸にしてみた

2011-07-24 00:03:48 | 描いてみた(他)


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まよチキ!第3話!
水着回キターーー!!!

って言ってはみたものの。

意外に水着回の出番がなかったな。

せっかく奏はプロポーションいいのに。
せっかく奏はエッチな水着で登場してくれたのに。

これじゃもったいない。
うぅむ・・・。

ならば!
自らの手で求めるものを作ってしまえばいいだけの話ではないか!

・・・ということで。
水着回で登場した涼月奏をGIMPつかって勝手に裸にむいてみた(笑)。

まあ、こういうシーンはありえんな。
実際のところ、他のヤツをムリヤリ裸にして恥ずかしがっているのを見て楽しむのが奏だろうしね。
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短編ノベマス製作中

2011-07-13 00:31:49 | 描いてみた(他)




いま↑こんな短編ノベマスを作りはじめた。
現時点では、魔法少女 千早☆マギカ(仮)とでもしておこうかね。



ホントはね。
今年も理工学m@ster祭り2ndが開催されるのが気になるんだがね。

今年は去年に匹敵するネタが思いつかんのだよ・・・。
いや別に去年みたいにおっぱい縛りにしているから思いつかないわけじゃないんだが。

神は死んだ。
今年は神が降りてこないから理工学m@ster祭り2ndに参加できそうにありません!
ウキー!!!



でも、他の神は降りてきたから、それ作ってるのでご勘弁を。
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千早のキャラ設定が追加

2011-05-12 01:16:21 | 描いてみた(他)


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↓オリジナルはこちら
http://www.idolmaster-anime.jp/character/ch_chihaya.html



アイドルマスターのアニメ版のキャラ設定が追加された。

そのままの絵だけ分眺めてても十分楽しい。
この絵はいいな〜。
すでに3Dの原型があるんだからそれ流用しても十分アニメになりうる気はするけど、これはこれでアリだよな。

けど。
せっかくだから勝手に改造してセリフを追加してみた。

どうかな、これ。
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【投稿】ちっぱいアルティメイト

2011-05-01 01:17:31 | 描いてみた(他)


http://www.nicovideo.jp/watch/sm14312578



ニコニコのウソm@s祭りに参加してきた。
そういえば久しぶりのうpだな。

今回はなんと!
某S氏(16連射P)がタイトルロゴを作ってくださったのだ!

あのロゴを週末だけでペッと作ってくるなんて・・・。
恐るべし。

スーパープログラマーかつロゴも作れるなんて。
天は二物を与えたもうたか。

ついでにいうとウソm@s祭りだけに。
続きません(笑)!
本編の構想も存在しません(笑々)!



ps:

今日はエンコの順番待ち長かったな〜。
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スク水に欠くべからざる物

2010-11-16 00:19:27 | 描いてみた(他)




スク水(スクール水着)とは。

主要な萌えアイテムの1つである。

では。
スク水の萌え要素とは。

実はそれは「あかね色に染まる坂」の第08話、黄昏色のデザイアにて既に語りつくされている。
引用してみよう。

> 全裸のように露骨ではなく、
> 着衣のようにすべてをガードしているわけでもなく、
> 最小限の布地が織り成す絶妙な演出。
> 真摯さを表すはずの落ち着いた色調が
> かえって背徳を感じさせる。
> そんな素晴らしいもの。

これは実に良く書けている。
かのアンサイクロペディアやニコニコ大百科でさえ、ここまで的確な解説は行われてはいない。

しかし!

あえて言おう。
最も大事な事の解説が1つだけ抜けているではないか、と!



他の数多ある水着にはほとんど見ることがなく、かつスク水には必ずあるもの。

それは何か?

それは、大事なところを隠す布が、本体と別パーツになって縫い付けられているということだ。

スク水を着た女の子を見ると良い。
あそこの部分だけ別の布になっているがためにその部分が非常に強調され、男なら誰がどうやったってそこに目がいってしまう。

ふつうのワンピースの水着ではこういう別構成とはなっていないため、こういう強調は起こり得ない。
だからこそ、より布の少ないはずの一般の水着はスク水にエロスで劣る。

なんでこんな構造をしているのかはわからない。
しかし、あれを別パーツにする事を考えたヤツは紛れもなく天才だ。

パッと見には布が多いがためにエロスがないように見え、かつよく訓練された我々同志の識者諸君が見ればエロスが増幅される。
なんという偽装の巧みさか。
これを天才のデザインと言わず何と言おう!

どれくらい偽装が巧いかというと、一見すると女児向けにしか見えないにもかかわらず女児は誰一人として見てはおらず、実態は大きなお友達御用達となっているのに放送局はそれに気がつかなかった、かのNHKアニメ「カードキャプターさくら」を上回るほどに巧いと言わざるを得ないだろう。



スク水の美学は背徳感。

それはもちろん正しい。
しかし、それだけではない。

それを皆が正しく理解していないのではないかと思い、本日筆を取ったまでである。






追伸:

わたしのスク水萌えを支えるその存在理由たる、あの部分の別パーツ構造。
実は昨今ではそれがないモノが主流だと聞く。
なんと嘆かわしいことか。

まあどうせホンモノのスク水なんて単なる作業着にしか見えず、絵に描いたスク水でしか我輩はドキドキしないので、実態がどうなのかなんて所詮どうでもよいことではあるのだが。
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千早にプロポーズしてみた第9話

2010-11-08 00:00:53 | 描いてみた(他)


千早にプロポーズしてみた 第9話
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12680982



久々に新作をあげてきた。

第8話があまりにも変態すぎたこともあって、それからすれば変態レベルは抑え気味になってしまっていると言わざるを得ないものがある。

前作では、コメでP=Sランク変態とお褒めの言葉をいただいたわけだが、はたしてこれからもこの品質を維持することができるだろうか(笑)。

ちなみに自描きの投入は今回初だ。
うまくないのには目をつぶってくだされ。m(..)m

あっ、そういえばこれでニコニコの"動画を投稿"スタンプがついたな。
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ペンタブレットの使い勝手

2010-11-07 00:09:08 | 描いてみた(他)




下絵を描くだけでもヘタなんだが色塗りもかなりヘタなもんで、それ関係の本を買って読んでみて、世間ではどうやってるのかを眺めてみることにした。
その買ってきた本にとある1文がある。

「デジタルイラストの製作ではマウスで作業を行うことはない」

そうなのかw
いままでマウスを使ってInkscapeでベジェ曲線でイラスト描いてたんだけど、いいかげん描きにくいとは感じていたんだが、やっぱり無理があったのね。

・・・ということで。
ペンタブレット買ってみました!

なんかもう笑ってしまうくらい描きやすい。
まったく、今までのベジェ曲線で描いてたのはいったいなんだったのだろうか。

買ったら買ったでそのぶん遊んで上達しないと意味がないという自分へのプレッシャーにもなってしまうのだが・・・
まあそれはそれとして(笑)。






買う前にネットで下調べしてみた。
どうやらペンタブレットは手放しに良いものではないという話もチラホラある。

もちろんそれにはいくつか理由がある。
自分にとってそれが許しがたいのであれば、ペンタブレット買ってしまうとカネの無駄ということになりかねない。
それにちょっと懸念を感じながら買ってしまったのだが。
さてどうだったかというと・・・


[1]
描くところ(ペンタブレット)と絵が出るところ(ディスプレー)が同じ位置にないから違和感を感じる事。
これを本質的に解消するには、液晶モニタが裏についている超高額な液晶ペンタブレットを買うしかないらしい。

結果。
これは初めっから全く気にならなかった。
たぶんマウスを使って機械CADで図面描いている人なら、この違和感を感じることはまず無いのではなかろうか。

むしろそのほうが使いやすいかもしれないとまで感じる。
液晶ペンタブレットだと、画面の位置まで自分の手を持ち上げなければならないのだが、ひざの上にペンタブレットを置いてその上で作業しているほうがむしろラクチンな気がしてくる。
少なくともわたしには液晶ペンタブレットは必要ない。


[2]
描くところ(ペンタブレット)と絵が出るところ(ディスプレー)のサイズが大きく異なると違和感を感じる事。
これを本質的に解消するには、モニタと同程度のサイズのペンタブレットを買うしかないが、それはそれで大変かさばる。

結果。
これもあまり気にならない。
画面の端までいきなり飛んでツールのボタンを押すときにだけ、ちょっとペン先がウロウロする感じにはなるが、画面中央で絵を描く作業をしている最中には気になることはない。
ペンタブレットがあまり小さいのも問題があるが、画面と同じサイズに合わせる必要は無い。


[3]
紙に鉛筆で描く感じが出ないから違和感を感じる事。
ペン先やペンタブレットの面の摩擦係数が低すぎるから滑って描きにくいとか感じる事もあるらしい。
これだけなら単に上に紙を敷けば済むらしいのだが。

結果。
これは少々気になる。

ペン先やペンタブレットの面の摩擦係数が低すぎるから気になるわけではない。
それは特にどうとも思わない。

筆圧検出をしているので、筆を離すときのスッとひく感じがそのまま画面上に再現できてしまうテクノロジーには大変驚愕した。
しかもペンは電池も使わないのにそれをやってのける。
技術が好きで技術屋をやっている人ならば誰もがこれには驚くはずだ。

しかし、紙に鉛筆で描く感じで出てほしいタッチとは少々違う感じのタッチで描けてしまう。
いまAzPainterとGimpとGimp-painter-で試しているのだが、どれも違和感があることに違いはない。

これはペンタブレットのせいではなく、線画ソフト側の問題かもしれない。
わたしの線画ソフト側の設定をうまく使いこなせてないだけの問題かもしれない。
けど少々気になるのは事実だ。

まあ別に紙と鉛筆にこだわる必要はなく、そういう筆なのだと割り切って使えば特にイライラすることもない。
これはデメリットというほどデメリットを感じるものではないし、しばらく使ってたら別にそれでかまわんような気もしてくるからフシギなものだ。



結論。
いいから買っておけ。
特に不満が出るようなものでもないよ。
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どうも塗りがあまい

2010-10-17 00:02:19 | 描いてみた(他)


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また描いてみた。

次のステップに行くためには・・・
服に折り目をつけてちゃんと描けるだけの腕前を身につける必要があるのもある。
だが、塗りがあまいのを何とかすることが先かもしれない。

現時点では色をつけないほうがマシに見える場合すらあるわけで。
世間一般の色塗りがどういうトポロジーで行われるのかをよく観察する必要がありそうだ。



絵を描くことに限るわけではないが、何かを理解することは楽しい。
ツジツマがわかって意味するところを自分のものにしたときが楽しい。

自分で絵を描いてみてはじめてしくみが理解できたところもたくさんある。
しかし、そうなったらなったで先はあまりにも遠いことにも気付かされるのでもあるわけだが。

いつかずっと先に見えている彼方へと到達したい。
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