BBの談話室 

「BBの覚醒記録」の談話室バージョンです。旧来と同じく「是々非々」がモットーです。

増上慢ではいらっしゃらないか、天皇陛下

2017-09-13 07:02:16 | 皇室問題

トド子さんの以下の記事に触発されての
短稿です。

不敬と思考停止している保守っておかしいニダ♪

まず「不敬罪」があった頃の皇室の佇まいと姿勢が
現代のそれとでは、画然と違いますよね。

昭和の御代までは、天皇陛下が国民の意見を二分することに
対して口にすることはあり得ず、ひいきの力士の名すら挙げられず、
どんな番組をご覧になるかという問いにも「テレビ局も競争が
激しいので」と、ユーモラスにさらっとお答えを避けられました。

今上陛下は、あろうことか「平和憲法護持」ご発言。それは時の政府である、
安倍政権へのアンチ表明に他なりません。

保守のおじさま方に問う!

あなた方は、GHQ押し付けの「平和憲法」とやらを護持する立場なのですか!?

今上陛下の「戦後の知日派のアメリカ人たちに感謝」という
言葉に頷く立場ですか!?

「天皇家の先祖に朝鮮人がいる」という妄言を放置ですか!?

皇后陛下の「A級戦犯」ご発言を、是とするのですか!?

「韓国が望むのなら、謝罪に赴くのも厭わない」

というご姿勢を肯定するのですか!?

だったら、あなた方は愛国者の皮をかぶった、反逆者です!!

昭和の御代までは天皇陛下に命を賭けて「ならぬものはなりませぬ!」と
翻意を求める忠臣がいました。

今、忠臣は皆無。

阿諛追従の輩ばかり。

だからこそ、

民が言う。申し上げる。

申し上げねば。

敗戦後、公職追放という手段で外務省を軒並み、小和田恒氏に代表される
米国追随の自虐史観者たちにし、NHKを占領軍広報局として
のっとったGHQが、皇室のみ手付かずで残した、と思いますか!?

いいえ。

彼らが、もっとも手を付けるべきは、日本人の精神の根幹たる皇室だったはずです。

当然でしょうに!!

それが、正田美智子さんの入内であり、雅子妃の入内です。

正田家はアメリカの小麦粉利権を媒(なかだち)に、GHQと癒着の家。
江頭家は、ネット内で流れている情報の通り。小和田家はもはや
問題外ですね。小室家と同じ。

眞子さまのあり得ない、あってはならない婚約者の登場、と
一連の動きは、皇室と日本破壊の一連の文脈の中にあります!!

気づいてください。

外務省もNHKも、まだ占領下にあります。

いいえ。大仰ではありません。

少なくとも占領下であった頃の体質を、いまだ温存しています。

気づいてください!!

「生前退位」とやら、憲法違反をゴリ押しで突破、それが退位どころか上皇、上皇号として権力はそのまま、「私的ご活動」はなさるとかで、予算も人員もそのままに、本来は秋篠宮殿下が移るべき東宮御所にお住まい希望というわがまま。

その結果、象徴が二人になってしまい国民統合の象徴が2つに分裂、という結果に。

生前退位が憲法違反であることが国民に知れ渡らぬよう、いかに安倍内閣が腐心したか!

それも知らぬげに「学友」を使っての、ご不満表明。

皇室内の金銭に関しては、まだまだいかがわしいお話もあります。

それに、自称保守おじさまはこんなまやかしも、見ぬふり、聞かぬふり、気づかぬふり。

 

わずか、半年後。

心因性の拒食症の子が、医学的に絶対あり得ないのですが。

 

愛読者でいてくださった、小児科専門医の方がBB復帰に気づいてくださるといいのだけど。
ご意見を再び、お待ちします。

それと、何度か書きましたが皇太子殿下は人工膀胱装着のご病気。
神域においては、という意味ですが「不浄の身」。精進潔斎が
出来ない以上、祭祀はおできにならないでしょう?

祭祀不在で天皇と名乗れる、そのロジックって一体何でしょう?

ご教示ください。自称皇室尊崇の保守おじさまがた。

末尾に話題から逸れますが、「秋篠宮家全員すり替わった偽者である」というトンデモ説を垂れ流している男女2人組。更に皇后も偽者、皇太子殿下も、宮中は偽者オンパレードだって。

あり得ないです。

唯一ダミーがいると断言出来るのは愛子さまだけで、これは今に始まったことではなく、沖縄のマメ記者訪問のとき、すでに皇太子殿下は偽者愛子さんの手を引いて現れています。宮内庁のHPに載ったそれは、後になぜか予告もなくひっそり削除され、現在では見ることが出来ません。

「でれでれ◯」も「伏見◯正」もまだランキングに図々しくあるようなので、一言。彼らの前歴を魚拓で探ってください。
どういう人物たちであるのか。

でれでれは、途中でブログ主が変わったなどと嘘を平然と書いていますが、終始同一人物であり、とんでもない捏造プロパガンダを世の中に流布している皇室破壊者の男女二人組のうちの1人です。

二人組の男、伏見某の本名も在所も前歴も精神病歴も、出回っているそのままです。彼の失敗は、自らのかつてのブログ(あちこちで保全されている魚拓)が自らの首を絞めることを占えなかったことです。

それらを、いちいちさらすことはしませんが・・・・・

一つだけ、彼の欺瞞を予見というかたちで書いておきます。

伏見氏は、小和田恒氏が帰国できることはない、と断言していますが、
それは、あり得ない、帰国します、とBBは断言しておきます。

どちらの情報が妄想なのか正しいか、いずれ単純に明らかになりますね?

 

どちらが信用に値するブロガーなのか、皆様、ご判断ください。
BBは伏見某のように、外れた占いの過去記事削除などしませんから。

 

それにしても、伏見氏の身障者手帳の種類がもし流れている情報のごとく精神病理に属する内容なら、そんな状態で占いという範疇ながら、金銭を得ているなど不誠実ではないでしょうか。6社ものカード会社からの借金500万円を踏み倒した、という前歴(過去ブログにご本人が自慢話として、とくとくと書いています。魚拓保存あり)も事実なら由々しきことです。

もし障害者年金をもらいながら、ネット集客でのインチキ占いビジネスで稼いでいるなら詐欺の疑いあり。有名ブロガーを言いがかりで叩きまくって、自ブログへ誘導集客、お金稼ぎ。

非公開情報では、いまだBB=トド子さん=どなたか=誰それさん
とあちこちでいい狂ってるみたいだけど、仮に事実としてそれが何か?
誰にどんな迷惑をかけてます?

でれでれや、伏見のようにアフェフェリエイトをやってる人はいないし、
自分の商売に勧誘してもいないのに。

けれど、この程度のブログでさえ時として資料集め画像蒐集で時に4時間、5時間記事執筆にかかりますよ? その他に本業を持ち、他に複数ブログを掛け持ち? あり得ないから。同一人物複数ブロガー説など物理的に不可能。伏見某さんやでれでれさんのように、ないことないこと垂れ流すスカスカ文ならいざ知らず。

それにしても、なんでこの「秋篠宮家全員偽者トンデモ妄想説」のふたり組が狂乱してあちこちの愛国保守ブロガーさんたちに罵声を浴びせまくったのか、いまだ動機と目的が見えません。
病んでいる、としか・・・・・。

  *お名前欄 無記や匿名や「あ」などお座なりなコメントは承認しません。
 内容が余りにも稚拙なものも、同様です

ジャンル:
ウェブログ
コメント (29)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 核の脅威には、核で備えるし... | トップ | 気づいてよ、元SMAPの超反日... »
最近の画像もっと見る

29 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
不可侵、泡 (伊藤知昭)
2017-09-13 10:02:40
BB様、皆様

救国のブログ、有り難う御座います。

天皇皇后不可侵は GHQ の思う壺
皇族偽者説は高円宮妃の泡に好都合。

泡は破裂寸前。
占い泡とヒーラー泡。

今洗い流すシャワー。
ハニトラ王朝の終焉。

日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。


文仁親王と悠仁親王の御代を目指して。

御多忙中、大変失礼致しました。
まずは祝復活 (茉莉華800)
2017-09-13 11:33:00
 まずは祝復活
増上慢・・おそらくその概念すらお持ちではないのでしょう。
 朕は天下人くらいの思考でしょうか?
京都は昨日大雨でした。奈良では浸水ありました。台風も来ます。今こそ、祭祀をお願いしたい。
戦後からの長期戦 (とろいの木馬)
2017-09-13 12:18:55
大国のくせに随分と執念深いんだね、他国の文化、伝統がそんなに憎いのか(その醜い感情が理解出来ない)長い歴史と風土、ご先祖に感謝を捧げ続け、経済を発展させてきた。日本には四季があり、お蔭で子供たちは情緒豊かに育ちます。そんなに欲しいのか?ベイもチョンと変わらない物乞い。いい加減、両国共目を覚ませ。
Unknown (みぃ)
2017-09-13 12:30:31
昭和天皇が最後の天皇だったと思います。

天皇家の伝統を次々と排除してきた正田美智子と今上陛下によって平成の皇室は、もうすっかり変質してしまいました。


生前退位や女系天皇といった天皇家の骨格そのものを崩してしまうことや、又しっかりした身元調査もないまま入内した皇太子妃とその一族による贅沢三昧のご静養、内親王の降家先としては前代未聞の家柄、収入の人物との婚約などと、皇族の品格や血統の正しさを歪めるようなことのオンパレードです。


こんなことが次々出てくる皇室は、日本人の心と文化、血脈の源、国体の要となりうるのでしょうか。

祭祀を簡略化し、出歩くことを公務とする今上陛下と美智子さん。溺愛の徳仁と愛子に継がせたく、天皇家の本質である男系さえ廃止しようと画策する皇后の美智子さん。


日本独自の国民と皇室の繋がりではなく西洋的支配階級として王室化したいのでしょうか。


そうなれば、美智子さんや東宮にとっては良くても、国民側としては日本に皇室を存続させる意義があるのかということになります。
皇后さま (のりこ)
2017-09-13 12:53:51
BBさんこんにちは!

皇后陛下ですが、
写真映りがよく変わる方だそうで、

まさか整形してないですよね?

こちらは「雅子さま大好き」さまからの画像ですが、
骨格レベルに違いますよね。
リフトアップしすぎて今の眉毛の位置がおかしな事になってるのでしょうか。

税金なのに、整形だとしたら許せませんね。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1505228246045.jpg

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1505228485520.jpg
迷いましたが、こちらにコメントを。 (野路菊)
2017-09-13 13:53:00
日本・韓国・中国などの市民団体により、ユネスコ「国連教育科学文化機関」の記憶遺産に「慰安婦に関する資料」が申請され、審査結果が17年10月にでる予定だそうです。

杉田水脈著 「慰安婦を世界中に建てる日本人たち」より (多少アレンジ有)

女子差別撤廃委員会をはじめ国連の人権関連の各委員会は、これまで繰り返し「慰安婦=性奴隷」といった虚構に基づいて日本政府を批判し、さまざまな要求を突きつけてきました。皇室典範の改正を盛り込もうとしたこともありました。
2016年、永田町の参議院会館で行われた院内集会「『日韓合意」後も賠償は可能!―被害者の賠償請求権は今も消滅していない!」(「女たちの戦争と平和資料館」の活動団体)に潜入してきました。
1.河野談話を我々の活動の拠り所にし、今後、進化・発展させていかなければならない。
2.日韓合意で解決したと言われても河野談話で反論できる。河野談話がある限り、日本は謝り続けなければいけない。
3.河野談話に則り、中学校をはじめとする学校教育でもこの問題を教えていかなければいけない。中学校の歴史教科書に慰安婦問題の記述を復活させる。

15年12月に日韓合意がなされ、日本政府が10億円を韓国政府に支払ったことで、残る最後の砦が『河野談話』だというわけです。
(引用ここまで)

慰安婦問題も、日本に対する女子差別撤廃などの要求も、女性天皇、女性宮家など皇室問題にもつながっていますね。
外務大臣の河野太郎氏。父、河野洋平氏、祖父、河野一郎氏お二人ともかなりブラックですが、韓国の期待を裏切って、ぜひ『河野談話』を破棄して頂きたいです。

余談:Kの法則のような、東宮の法則
9月に夫婦で訪問された奈良県が記録的豪雨で被害が出ましたね。神武天皇陵のある橿原神宮駅も被害が。邪気を払う雨なのか・・・
祭祀をしてくださる方が必要です。
Unknown (Unknown)
2017-09-13 13:59:59
復活されて本当に良かったです。
毎日読ませていただくのが日課であり、新たな宿題を発見できる場所でもあります。
ところで、色々なサイトを読んでいて京都保護育成会というところを見つけました。
在日韓国人の施設だそうですが。

天皇陛下から御下賜金を拝受(2015.12.24)

とあります。

100ほどの施設の中のから8つほど選んでいるなかに何故に在日韓国人施設?

やはり、天皇陛下とみちこは韓国に心を寄せているんですね。

なんだかもう色んなことが明るみになるたび沈む毎日です。
こちらにこられている皆さんそうでしょうね。

なんとか婚約破棄になればと思ってるんですが。
これからも毎日応援しております。
嬉しい! (くまざさ)
2017-09-13 14:19:04
BBの談話室、今日気付きました。嬉しいっ。
暫く寂しかったです、良かった。。。
また宜しくお願いします。
Unknown (在日帰化人)
2017-09-13 14:58:05
ブログ復活してますなw
これからは一般人を名指しで誹謗中傷しないよう気を付けたまえ

見つけたらすぐにクレームいれるからよろしくねw
在日帰化人とやら (マシュマロン@大分市在住)
2017-09-13 15:49:09
>在日帰化人

こんな妙な言葉はないよ、ひっ田屁ろみさん。

>これからは一般人を名指しで誹謗中傷しないよう気を付けたまえ

鏡を見て言い給え。一般人名指しの誹謗中傷は、お前らじゃないかw それも妄想によるガセネタばかり。

https://andyalonso.livejournal.com/386.html#t1410

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

皇室問題」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。