川柳をこよなく愛する明石のタコ

神戸、(有)前川企画印刷の代表の立場から、感じたままの日常を、飾ることなく素直な言葉で書き綴っています。

中国語学科を卒業してからの憂鬱。

2009-01-21 01:23:40 | 雑記
毎年この時期は、某大学さんの冊子制作で忙しくなります。

今年の担当は19歳の男の子。
自分と同じ中国語学科ですが、テキストを見せてもらうと、1回生なのにやたらと
内容が難しい。

「こ、これ、何て読むの? どういう意味? えへ?」

えへ、とか言ってみたところで、19歳からすれば、32歳はお兄さんでも何でも
ないそうです。ぎゃふん。

自分が同じ大学生だった頃は、

 ・ご飯おかわり自由のお店で何杯食べられるか
 ・100円マックのハンバーガーをいくつ食べられるか
 ・食べ放題の焼肉を、何枚も積み重ねて蒸し焼きにして食べてみよう

そんな青春時代を過ごしたものでしたが。
飽食の時代は終わったのか(違)。


春休みの間に、一緒に食事でも行こうかという話をして、メールアドレスの交換を
しました。そうそう、前年の担当のTさんも、是非誘わなくては。

若い人たちから、エキスエネルギーを貰って、頑張っていきたいと思います。



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