練習試合 その2

2017年07月13日 04時25分00秒 | Weblog
大変悲しい事に、私が前に所属していたチームですが、前半(2017年2月から7月)までの練習試合が1試合だけのようです。非常に少なすぎどころか、やってません。

昨年、私が監督の時は7月までに練習試合は10試合以上行っていたました。

しかし何故、そんなに違うのか?簡単です。監督の考え方だけです。練習試合は段取りが非常に大変です。対戦相手の選定や会場、審判や移動手段、非常に面倒くさいですが、選手やチームの事を思えば多少の事は我慢出来ます。選手の頑張る姿や試合を楽しむ姿を想像すれば、なんてコトありません。それが、監督·コーチの思いです。

しかし、現監督はやりません。何故か?答えは簡単です。面倒くさいorやり方が判らないからです。

自分から頭を下げてお願いする事を行わない、ふんぞり返って采配するだけで、誰かついてくるのでしょうか。自分から頭を下げて他チームにお願いする気があるのでしょうか?無いと思います。

チームとしてもマイナスであり、更に選手が非常に可哀想です。そろそろ気が付いて下さい。お願いします。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 監督たるもの | トップ | 褒める必要性 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL