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2017季 Jリーグ興行 ローソンチケットは発券手数料0円

2017年02月14日 03時00分00秒 | 観客動員 サッカー観戦付随の観光
2月11日の建国記念の日(Not建国記念日)の午前中、2月12日の日曜日の夕方、暇を持て余していた吾輩はローソンを巡ってLoppiを操作しては、2017明治安田生命J1・J2・J3の前売り券に発券手数料108円が付随するかの確認作業をしました。
当然、一人で長時間ロッピーを占有するようなことはせず、地道に地道に。

2月18日に販売し出すアルビレックス新潟など、2月13日以降にならないと前売りチケットを発売しないクラブも存在しますが、それを除外すると、どのゲームも発券手数料は徴収されません。
ひとつも無し。

正確を期すなら、全クラブのホームゲームの前売り券を隈なく確かめるのが筋です。
が、日本の商慣行と横並ぶ文化を考慮に入れれば、こう結論付けて然るべきでしょう
『ローソンチケットが取り扱う2017シーズンのJリーグ興行の前売り観戦チケットには、発券手数料100円+消費税が請求されない』と!
すなわち、前売り券の本体価格だけローソンチケットでは支払えばいいと!

ここ数年、発券手数料を免れるには、セブンイレブンの「セブンチケット」で買うか、デンカビッグスワンスタジアムEゲート前広場での「チケットアライアンス」で購入するか、の二択でした。
が、「セブンチケット」も「チケットアライアンス」も、全クラブ対象じゃありません。
たとえば柏レイソルの主管試合は、絶対に108円の支払いが迫られました。
柏は、ローソンチケットと独占販売契約を結び、且つ「チケットアライアンス」に未加盟。
でも少なくとも2017季は、108円不要!

たかが108円も、10試合も重ねれば1080円、20試合も重ねれば2160円。
2018シーズン以降はどうなるか不明だけど、2017シーズンに関してローチケは手数料0円なのは、実に救われます。


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