BANYANS ALOHA DESIGN

とにかく「気持ちいい~」をテーマにデザインしています。目に見えない素晴らしいパワーをデザインと言う形に変換しています。

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自分を信じるってのは結構難しいけど、やってみるだね。

2013-03-31 00:42:14 | Weblog
一生懸命さ、種を撒くでしょ?ほいでさ、そうすれば芽が必ず出て来るんだけど、イメージした通りに芽が出て育って行くってのはそんなに無いんだよね。
大概、芽が出なくて、ヤキモキしちゃう。
人には「そんなんじゃ芽なんて出ないよ。」とか、「結局芽が出てないじゃん。」なんて言われるとさ、本当にそうだな、って思っちゃう。
だけどね、確かに!確かに俺はそこに種を撒いたんだよ!水やったんだよ!愛情注いだのよ!
だから自分はそれを信じるのy、芽が出る事を。
そして芽が出てないなんて言われて、一瞬ショゲるんだけどさ、いやいや、ちょっと待て!
誰がここで終わりなんて決めたんだ?人の言葉の「結局」なんて、誰が決めるんだ?
その、言った人か?
とんでもねー。どっこい、簡単に終わりにしちゃー困るってんだい。
終わってねーぞ。

切り替えの速さを売りにしてもいいけど、時として、自分がやった事を信じて、その芽が出るのをひたすら、ひたすら待ち続ける事、とにかく何もしないで待ち続ける事も大事なんじゃないの?
それでね、芽が出るのってさ、ここかな~、って思って見てるとさ、違う場所からだったりするんだよね。
その出方だって、意外な形だったりしてね。
思い通りに行くってのは、諦めない事でもあるんだね。
そして思い通りに行く事ってのは、意外な方向にも行くって事もあるね。

だから、ダメだ!って思ったらそこで終わりなんだね。
だけど、まだだ、って思って待っていたら芽が出て来るんだね。

まだ芽が出て来ないのを、出て来るって思い続けるのは、意外ときついんだけど、
その分、無駄に動かなくてもいいんだよね。

自分でしっかり愛情を持って種を撒いたら、太陽が照らし、土が育て、水が潤わせてくれるんだね。1人なんかじゃーできねーよ。
だけど、そういう、他の人のチカラに感謝すると、ドンドン協力してくれるんだね。

1人じゃ何もできないけど、他の人達の力に感謝すると、不可能はなくなるんだね。
そうやって成功して行くと、人はまるで自分が全てやった位に絶賛してくれるんだね。
だけど、分かってんだよね、みんなの協力があったからできたんだって。

だから、沢山の人と関わるから、それだけマイナスなものにも触れるんだけど、
それこそが、本当に自分を伸ばしてくれるんだね。
相手のゴールを目指してボールをドリブルして行って、なんの邪魔も無くゴールしちゃったら、こんなに盛り上がらないゲームは無いもんね。
自分が弾けるチカラを押さえつけられた時ってね、これがなかなか面白い理論を
こないだ発見したんだ。

そうなると自分のはじける力が抑えられた分、タメが大きくなる、また押さえられる、そしてまたタメが大きくなる。次に自分のその力が弾けた時。そのチカラは半端無い事になるのね。
文句言ったり、毒づいたりしちゃったりしたら、そのチカラは地下に潜っちゃうんだけど、押さえ付けられれば押さえつけられるほど、その人に感謝するとね、これが大変な事になる。
自分でもどう弾けるのか、分からなくなるね。

だからね、種撒き、しておくんだ。
自分の一番いいと思う種を一番いいと思う時に。

後は周りの人達がグイグイ育ててくれて、そして気づくと自分がヒーローになってんだね。
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ビジネスって、ホントはこうだよね。

2012-12-24 11:59:25 | Weblog
ラジオでゲストとして出演している人の話を聞いていて、ちょいと感動したので、こちらでシェアします。
その方は日本人で、アメリカのシリコンバレーでビジネスを展開しているようです。
PCに向かいながら聞いていたので、詳しい情報が全く無くて恐縮なんですが、アメリカにはベンチャービジネスに興味を持つ投資家がわんさか居て、以前から聞いていましたが、事業に失敗してもまた新たに出資してくれるんですね。
日本では、事業に失敗すると私財を投げ打って精算しなければいけないですが、かなり事情が違うようです。

そして実際に投資家に相談する場合は、従来は製品であれば製品サンプルを用意して下地は全て用意してからのプレゼンとなりますが、ネット社会の普及により、今は思いついたその場から資本や初期投資が無くてもスタートできるビジネスが増えた事により、投資家達のビジネスも早くなっているとの事です。

そのゲストの方もシリコンバレーのcafeでたまたま隣り合わせた人と話す事になり、どのようなビジネスを考えているのか話しただけで、どうやらその相手が投資家だったようで、即答で「それは投資しよう。すぐにスタートしよう。」となったそうです。

その方は勿論不思議に思い、当然のことながらなぜ初めて会った自分に、そして今聞いただけで投資しようと思うのか、聞いた所、答えはこうでした。

「僕もかつてはこうして色々な投資家達に出資の話を相談して来た。今、こうして成功することができて、今度は出資する側になったので、君のような人に出資したいんだ。シリコンバレーはそういう所さ。ようこそ!シリコンバレーへ。」

そして固い握手を交わしたそうです。

とかく日本よりも情けが通用しないと言われている欧米のビジネスシーンでもこういうことがあるんですね。

しかも、全体的な通念になっているんですね。恐らくたった一つのサンプルでは無いと思います。
皆がそうだと思います。
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偶然と思えばただの偶然。自分への大切なメッセージだと思えばそれが正解。

2012-12-06 10:55:35 | ハワイHAWAII嗚呼ハワイ
ハワイには、その伝統や文化を継承する、家元みたいなもので、伝える人達の事をいわゆる大先生ですが、「Kumu(クム)」と言います。

年齢などは関係なく、特定の人に認められればクムとなります。

クム達は、ハワイの文化や智恵、叡智を正確に伝えるのと同時に、やはりすごい観察眼や力を持っています。

ここに二つの例を挙げます。

僕の友人でレストランオーナーがハワイアンネームを欲しいと言って来ました。
その事をクムに伝えました。
クムによっては、自分の教え子でもなく、ましてや会った事の無い人にそのようなものを授ける事をしない人もいますが、僕がお世話になっているクムは、ハワイの事はなんでもシェアする、教えを乞う人には誰でもシェアする人です。
それは、いいとか、悪いとかではなく、教えの伝え方が違うだけで、勿論、門外不出にする事も、伝統を守る一つの手段でもあります。

そのクムは勿論、僕がその事を伝えた瞬間から名前を考え始めました。

ほんの数秒後に、優しく柔和な微笑みと共に彼女の口から出た言葉は、「Ke Kai」でした。

英語にすると、「The Sea」となります。

僕はそれを聞いた瞬間ビックリしました。

なぜならその友人のレストランの名前は当時、「Tide Table」と言い、いわゆる潮見表と言う意味で、
まさに海がテーマのお店だったからです。
勿論僕はその事をすぐにクムに伝えました。

すると彼女は、相変わらず柔和な愛溢れる笑顔で普通に「あそうなの?」と。

これが1つ目

そして二つ目。

ある女性にクムはハワイアンネームをつけました。

しかし当の本人は、その名前が心に響きませんでした。

その女性はフラを教えている先生です。

フラを教える人達は、大きく分けて二つに分かれます。

クムを特定してその人からフラや知識をシェアしてもらい、教室を展開するのと、
特定したクムを持たずに色々な人から習って展開する人です。


彼女は後者の方でした。

僕がお世話になっているクムは、彼女がハッキリとそのクムから特定して習う事はしないけど
それでも教えてくれるか、クムに聞きました。
クムは勿論、なんの迷いも無く、惜しげもなくハワイの色々なものをシェアしてくれました。
「あなたが連れて来る人なら誰でも必要な時に必要なものをシェアするから、いつでも言ってね。」と。

そのクムのクムは、以前、ハワイがまだ閉ざされた文化の中にある時、フラの教室のあり方を
ガラリと変えた、すごいパイオニアです。「フラの教室はもっとオープンに、教えを乞う人にはシェアを。」
として、そして有名な今に残る言葉があります。

「Hula is Life.」
です。

僕もクムに教えをシェアして頂く時間、年数が重なるに従い、その言葉が身体に少しずつ染みて行くように
理解が進んで行きました。

そしてその、ハワイアンネームがピンと来なかった女性も、そのクムから特定して習う事を決めました。

クムは、毎回日本に来ると、ゆかりのある人、会う人にお土産を沢山持って来てくれます。
そして彼女は、今回の来日では、それが足りないと思ったのか、日本に来てからもお土産を、その彼女に
買いました。

その夜に、クムは彼女からその申し出を受けました。

勿論クムは大喜び。目にうっすら涙を浮かべながら、ハワイアンにしてはシャイなクムも
いつにも増して笑顔が明るくなりました。

そして今まで自分の教室の名前を自分で決めて展開していた、その、ハワイアンネームをもらった
女性は、その教室名もクムから授かりました。
その名前こそ、彼女がもらった時にピンと来なかった名前でした。

しかし彼女は今、こうして授かった瞬間、これまでやって来た事、自分の役割、そしてこれからの
取り組みなどと、授かったその名前が一瞬にして腑に落ち、ありがたく、その名前を授かりました。

教室の名前と、自分のハワイアンネームを改めて感謝して授かった瞬間です。

そして話も変わり、昼間にクムが彼女にと、買ってくれたお土産を渡し、その場で「それ、今開けてね。」
と言いました。

なんとそのお土産には、その名前がしっかり真ん中に書いてあったのです。


これは偶然でしょうか?

これこそがハワイの叡智だと思います。

体験してしまった以上、もとには戻れない、そして少しでも多くの人にこれをシェアしたいと思います。


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人と自分、見事なこの関係。

2012-10-19 22:58:32 | Weblog
僕は絵を描いています。

その描いた絵をTシャツや色々なものにプリントして販売しています。

色々な製品の中で、Flag Ship的な存在なのは、オリジナルアロハシャツです。

無地の記事を買い付け、自分の好きなシルエットの通り、パタンナーさんに
型紙を起こして頂き、縫製工場から上がって来た完成品に自分で作成した
柄をプリントするもので、ボタンや糸の色、ステッチまで、細部にこだわった製品です。

普段は無地の生地を生地屋さんで見るんですが、ある日目に留まった生地がとても
素晴らしくてそれに限っては自分で着る用としてのみ、アロハシャツにして着ていました。

写真の物がそれですが、Snowmanが男の子と仲良く思い出を作るのですが、最後は溶けて
お別れすると言う、寂しい物語が、絵になっており、妻の一言も手伝ってシャツに仕立てる
事にしました。

当然、夏に着るものでSnowmanですから、ある人は違和感を感じますが、僕は暑い日だからこそ、
こういうものは目から涼しくなるものだと思って、自信を持って着ていました。

行く先々でこのシャツについて話題に触れられます。

「そのシャツ、見ているだけで本当に涼しくなるね。」何人かの方からこれを言われ、
とても嬉しかったです。

洋服や、自分が身につけるものは、勿論大概の人は自分の為の行為ですが、これがなんとも人の目に
触れる事によって、色々な「気」に変わるようです。
明らかにその「気」は勿論見えませんが、影響がある事は間違い無いようです。

銀座まるかん 斉藤ひとりさんも、身につける物は人に影響を与えるから、明るいもの、輝くものを
身につけるといいような事を仰っていました。
そしてリッツカールトンの取り組みとして、お客様とお接するホテルマンの身だしなみについて
サイトで紹介されていましたが、ユニフォームや靴など、きちんとした装いを意識している所と
そうでない所、完全に差が開いて来ると触れていました。

きちんとした身だしなみ、そして笑顔を保っていれば、人を和ませ、当然それは態度に表れ、
結果、自分に対する接し方が優しくなってくれます。そうすればまた自分の笑顔も力が倍増しますね。

人を変えたければ、まずは自分から、と言うメカニズムはこういう所にも根拠があるんですね。




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バランス

2012-01-26 22:39:25 | Weblog
人間は、吸って、そして吐いて生きるでしょ?真逆の事を両方やるよね?思考だって、プラスとマイナス。どっちかだけを排除ってワケに行かないんだなー。だから色んな人の色んな考え方だって、いいとか、悪いとか裁くより、認める方が楽だし、楽しいよね。

なんたって人間ってなぁ、確実に死ぬまで行き続けると言う、究極の矛盾をやってのけているワケだし。

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「忙しい人」と「仕事ができる人」

2012-01-07 09:07:41 | Weblog
こんなタイトルの記事を取り上げている人がいたので、見てみました。
どうやら本になっているらしく、ズラズラーーーっと、この両者の違いみたいなのが
列記されていたんですが、最初の一行目から自分はつまずいてしまいました。

つまずくと言うのも、自分自身をあてはめたワケではなく、異議を唱えたい
気持ちになったと言うのが正しいかも知れません。

そこにあった文章は、

1、『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

でした。

色々と気づかせて頂き、なんとなく、「世の中って、愛なんだよねえ。」と世間の風潮としても
認められて来ているこの昨今の状況で、いわゆる「気づいていて、色々と上手く行く人」が
他人を捕まえて無能呼ばわりするとは思えないからです。

ちょっと前のご時勢なら、いわゆるHow toもので「これはダメ!これはいい」的なタッチの本が
沢山あったし、人全体も「あんなふうになっちゃおしまいだ」とか言われていたし、なんとなく
自分もそう言った教育を受けた気がします。
だけど、これだけ色々な気づきを経て来た日本人は、今や世界に誇る素晴らしい民族として、
自覚できるタイミングに恵まれ、実際に海外もそんな日本人を認めて来ている中、これは
なんか、とても自分的にはちょっと時代遅れな印象さえ感じてしまうのが正直な感想です。

社会人になってすぐの頃だったらきっと一生懸命メモしていたかも知れません。

別に自分が「忙しい人」だからって事を言い訳しているワケではあ~りません!


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Big Islandのファミリー

2011-05-06 10:52:05 | Weblog
タイトル:Daddy's Rainbow

ハワイ島に住むマイミクのKAOさん。
彼女は日本人、ご主人はメインランドから移り住んで来た人。

ある日、ご主人が「ドライブに行って虹を見ようよ。」こう言って
Kaoさんとジュニアは車に乗り込み、はるか向こうにかかる虹を
少し近く見えるビーチまでドライブしました。

車を降りて、虹をを見るパパとジュニア。

その後姿をママがカメラでパシャ!!

そんな写真をmixiで挙げていたのを見て僕は勝手にこのパパとジュニアの
会話を作りました。
パパ「でっかい虹だろ!!これ、パパが作ったんだぞ!」
ジュニア「すっごいね!パパって凄いね!!」

それを後ろから見守るママ。

そんな絵を描いたのがこれです。

この作品には、姿は見えませんが、ママの暖かい眼差しで
見ている、そんな雰囲気を描きました。

この絵を描いた時、そのママ本人にメールしてお礼を言いました。

昨日、この絵を額装して飾らせて頂いていた心斎橋大丸でそれが売れたと
報告を受けて、真っ先にまたそのママにお礼を言いました。

KAOさんは、勿論喜んでくれたばかりか、それをKAOさんから聞いたご主人も
喜んで頂いたとの事。

この作品に、また新たにテイストが加わったのは言うまでもありませんね。

人との繋がり、そして偉大なる自然の愛に本当に感謝です。
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認める、受け入れる、手放す

2010-12-21 11:50:46 | Weblog
なだぎ たけし が本を出しました。

どうやら彼の過去は今まで謎だったらしく、本人が語らなかったそうです。
それは「ひきこもり」と言う言葉が、まだ無かった頃からひきこもりをした経験や、
小学校時代、かなり酷いいじめを受けた事があるらしく、本人はそのことを言いたく
なかったそうです。

でも、こうしてようやく人に伝える事ができるようになったのは、ひとえに「認める」、「受け入れる」
事ができるようになったからですよね。

自分、親、友人、出来事などなど全て許し、受け入れ、認められるようになると、本当に
楽になりますね。

こうなるともう、止めることができない勢いで物凄く成長し、ステージが上がりますね。

努力、我慢、根性・・・どれも必要な事ですが、しなくてもいいものもあります。
どうしても混同しがちで、それらを経験しなくてはいけないと思いますが、
本当に必要なものだけを経験すればいいんですね。

その見極めは・・・・。

大丈夫、自分の魂が決めます。
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「ゆるゆる」は楽じゃないけど楽なのだ。

2010-10-15 09:55:10 | Weblog
ゆるゆるってのは、ある意味楽じゃないっす。

気持ちがニュートラルの時は、普通にゆるゆるできるでしょ?

だけどね、ひとたび自分の中でも未開発な地雷に側面した時や、
急いだ方がいいと思われる(ここ大事ね、常識的に言われる、急ぐべき時って事ね)時は、

そうそうゆるゆるとか言っていられないでしょ?

そんな時にゆるゆるできるのが、最高ね。

「特攻野郎Aチーム」では、リーダーのハンニバルは、追いかけられる時、必ず
ゆったりと愛用の葉巻を取り出し、火をつけるのね。
この一呼吸、実はかなり大事ね。

急がなくてはいけないと、一般常識的には思わなくてはいけない状況も、実は、
必要な事であって、なるようになる為にその状況下におかれるワケね。
ハワイのクム宅でホームパーティーに遅刻しそうになったので、ある女性が
クムに電話を入れたところ、そのクムはこう言ったそうです。

「大丈夫よ。あなたは一番いい時に到着するんだから。」

ゆるゆるを極めるのは大変だけど、だからこそ、その一線を越えると、
真のゆるゆるが待っていると言うワケですね。
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Hawaiian Band Manoa Rainbow

2010-04-30 11:20:41 | ハワイHAWAII嗚呼ハワイ
Manoa Rainbow って、ナイスなバンドがあります。

名古屋を拠点とする、マイミクチョッパーさんと、ソロで活動していたけど、去年新たに加わった、すげ~声量のしんたろうちゃん、そして倉知さんって、これまたクールであったかい人のユニットね。

去年はセントレアで、彼らのバンドの演奏でメレフラ乗りでステージで踊らせて戴きましたざんす。

そのManoa Rainbow、オリジナルアロハシャツをオーダー頂きまして、かなりお待たせしてしまいましたが、納品させて頂きました。

そしてLiveの時に写真を撮って送ってくれました~。

胸にワンポイント、Manoa Rainbow、そのままマノアjの丘にかかる虹のアーチをデザインした
ロゴを入れさせて頂きましたざんす~。

これを読んでくれている皆様、そしてそして、Manoa Rainbowの皆様、本当にこんな
自分の気まぐれ商品をご愛用頂きましてありがとうございます。
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KUJIRA

大海原を渡るクジラ、片道2,000kmを旅し、この絵は子供クジラに水面を叩いて音を立てて知らせ、迷子にならないようにしている所です。