CLAP学園☆MAX heart

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未来の希望=現在の混沌/渦巻く欲望!それはMillennium?

2017-06-26 17:56:01 | 思想文学

ごきげんよう。

さて皆さんは→"数は力"と言う言葉を信じていませんか?

それにより数の獲得に必死になる。

そこで僕の言う→"数は力では無い"と言う言葉はBAKAだよね?

要するに、数字の"6 or 9"

それに必用な上下を示すための→""

これらには段階が鍵。

そして数に騙されてはダメ!

 

そこで何かを得るためには、犠牲が必要だと言う事。

The 等価交換だよ!

 

さて僕の人嫌いは、根本的にBAKA以外、嫌いは無いし。

僕は、silentなだけ

 

そこで僕は、Abeの行動 & Trumpの行動は変化するために、良い結果を齎すと思っている。

そこに多くの人たちは、悪が無ければ理解できない点。

So,"悪から学ぶ"と言う事だし。

Learn from scum.だよ

 

それを悪だと感じず良いと思うのは?

誰でも出来る、FlyingDisc=boomerang 遊びです。

それを上手く受け取れなければ?

So,↓

 

このように考えるとumm.......

それこそ戦争を考えて下さい。

善悪ではなく、そこには欲の利益が介入。

このように考えると、大人って単に体が大きくなっただけとしか思えなくなる。


 

では、悪から学び善を行うのは?

誰にでも出来ることではなく、思考能力The Imaginationが必要。

このImaginationとA delusionの違いを見るのが少し難しい。

 

そこから発生する、騙される者の存在。

けれどその犠牲があるからこそ、次に向かう希望が生まれる。

どぉ?難しい?


(2017-06-16 03:11:48)

 

さて、僕の考えは!

ある意味で欲望的でもあるんだよね。

しかし個人の欲望ではなく、全体の欲望。共有の欲望。(数ではなく範囲)

It is 希望なんだよ。

 

混沌は、個人の欲望&身近の者の欲望から生まれ。(数)

偽善を作り混乱させる。

 

例えば、見よ!

日本に住まうJapによる!私服を肥した偽善のVolunteerを!

多くの人達から寄付を集め、それを資金に金利をつけ貸す&無駄遣い=お役所的無駄な経費。と言う。

意味不明のVolunteerを!

 

更に、Volunteerと名をして、仕事をさせ収入を得る者。

もちろん、その反論を考え僕は書いている。

結論は、無給の者&生活の糧に給料を受け取っているのが証。

それを美化されてもね。

自身の枠内の自己満足で留めるベキ行いでしか無い。

そこで、図にする。↓

 

募金を最初に呼び掛けた者は$10.

5人の人それぞれも$10.

呼び掛けた者は、自己の$10の中から経費$1.

合計$59

$59×2つの団体=$118

$118-目的までの経費$1+彼の寄付$10-経費=$127

結果$127の寄付が出来た。

図の流れでは無く個人がそれぞれ寄付をすれば?

全てに$1経費がかかり、$117しか寄付が出来ない。

 

もっともこの計算は、現実的では無く理想的。

$10以上の経費が必要になる。

その経費を、エコノミーで良い物をファーストクラスにするから問題が起きるし。

それを自業自得と人は言う。

宣伝なんて、裕福である宣伝先との提携を申し出て行えば良いし。

その交渉を行える者を雇うことで経費は削減。

 

つまり→Wabisabi.

そこでMaria Theresaの言う→飾り立てることでよく見られようとするのは下々のすること。

これらの美点は同じだけれど。

現実としては違うよね?

 

So,権力の象徴が必用。

参考に。↓

これが無ければ、人々は信用しないのだよ。(王子は門番になんと言われたでしょう?)

それが態度や行動にまで影響する。

そこから生まれるのは?

偏見や差別など他人とは違うと言う象徴。

これを考えれば、偏見や差別などで擁護を頼るのでは無く。

擁護を頼るとともに自らの改善は必須。

そしてそれは、単体と複合体Etc,etc.で見られることも考えるべき。

 

更に、貧困が貧困に寄付しても最終結果として救われない。

なぜなら、その寄付は最終的に裕福に辿り着き回らない。

けれど行動として賞賛に値(やもめの献金)

それは更に貧困を増やすor困らせる結果も見えるよね。

見えなければ、やもめは寄付の後、どんな生活をしたのか?と考えればGood

 

理想と現実~理想

 

裕福が寄付をするからこそ平等の流れが生まれることを知るべきだよ。

そこから考えれば、共産主義は良い事のように思えるけれど!

真の共産主義なんて、不可能なんだよ。

なぜなら人には、Adam and Eveより欲が生まれたんだし。

その欲をGodさえ消す事が出来なかったからこそ失楽園。

その共産主義から生じる恐怖政治=民族浄化。

(欲を良い方向にもっていくことを考えると言う事!)

(そこに強制を入れると負を招く)

 

話しが脱線するため話を戻す。

このように僕から見て彼らは、私利私欲の行動をしているとしか思えない。

 

もっとも戦後の日本は、団結力を殺がれているため。

その方法でしかVolunteerが成立しない点もある。

ならばVolunteerをキッパリ止め、先ずは団結してVolunteerを行える教育から始めるべき。

参考に。↓

 

しかも自国の貧困割合を考えれば、他の国どころでは無いでしょうし。

今や何時、原爆が落ちても不思議では無い日本の国なんだし。

ミサイルを打ち落としたと言う実績も無いのだから信用なんて無い。

 

さてuは、邪魔が入らず何かを行う時に必用なことを知っていますか?

その欲望のためには、何が必要?

It is→必用な素材←Here.

しかしこれはThe ギャンブルなんだよね。


 (2017-06-17 20:03:38)

 

では、先ほどのリンク先の言葉ですが。

良い言葉に思えないよね?

そこにはThe 欺く。と言う言葉の要素があるからね。

しかしそういう善だけでは出来ないと言うことも理解するべき。(Military観点から)

そこで僕の言うギャンブルです。それはSurvivalなんだよ。

 

ここで考えよう、無抵抗主義では無い「非暴力、不服従」です。

これを代表するのが、Mahatma Gandhiです。

彼は、忍耐と言う苦しい試練を経て独立の父と呼ばれるようになった。

これが僕の言うSurvivalであり、ギャンブルと言う賭けです。

そこで考えて下さい。

インカ帝国は、どうなりましたか?

同じ条件の支配であれば、非暴力・不服従に効力はあったのだろうか?


(2017-06-18 02:46:05)

そしてドイツです。

ドイツは多額の賠償によりどうなりましたか?

工業の中心地を占領された。

それに対しドイツの人々は何をしましたか?

ストライキと言う方法で抵抗したんだよね。

 

そして考えよう。

インドとドイツの非暴力・不服従の違いは何処だろうか?


 (2017-06-18 17:56:25)

次に、イギリスの産業革命です。

これにより資本家たちが上流階級に入り込んで来た!

そして僕の言うZEROの法則。

金持ちが貧困を作り出す。

そして資本家は、自己の身分の象徴として労働者と言う階級をつくり。

自身の階級が、それよりも上であると見せる。

 

そして次に、フランス革命です。

貴族や僧侶には特権があった。

そこから生まれる不平等.

暴動~革命になり。↓

結果。↓

そして、他国に…↓

そして、Maximilien Robespierreの恐怖政治。

彼が政権を握った背景に、↑のような経緯があったため。

それを恐れた結果が、恐怖政治になったと僕は思う。(省略)

以上の歴史から考え、以下につづく。


(ここまでは、2017-06-18 23:06:42に書きました)

先ず、この記事のタイトルは→未来の希望=現在の混沌/渦巻く欲望!それはMillennium?です。

 

さて、以上の資料から見える原因は"人間のピラミッド"の下層に鍵があるよね?

しかしこのピラミッドは、転がって面が変わるだけであり。

結局のところ、Maximilien Robespierreのような独裁的政治になる。

その面を変えるのは、早ければ早いほど簡単

逆に遅ければ遅いほど難しいこともフランス革命から伺えるよね?

 

そこでピラミッドを転がす方法が違うのは、Mahatma Gandhiの方法だけれど。

転がったときに、彼はどうなったでしょうか?

宗教間でGandhiの歩み寄ろうとする姿勢から彼は暗殺された。

そこで仮に、暗殺が起きなければ?

 

ではGandhiは、自身とは異なる宗教に何故歩み寄ったのか?

これが鍵になる。

僕が考えるには、全ては1つの結果を出すための段階だと思う。

 

それこそGandhiの述べた。↓

自分はヒンドゥー教徒であり、イスラム教徒でもあり、また、原始キリスト教という意味ではキリスト教に賛同する。

それこそ自身が信仰していた宗教から異なる宗教に賛同するのは難しいんだよね。

だからこそ、宗教戦争が起きている。

 

と考えると、Gandhiが考えたのは。

類似点を探すこと。

しかしその類似点も、微妙に異なるんだよ。

 

例えば、以前書いた儒教の話です。

「徳には徳をお返しする。悪いことをされた怨みには、それにふさわしいものをお返しする。怨みに対して徳をもって報いるのでは筋が通らないではないか」

この教えなど、イスラムの「目には目を歯には歯を」の言葉に該当する。

しかし→怨みに対して徳をもって報いるのでは筋が通らないではないか。などは含まれて居ない。

その点から、倍返しのような!やられたらやり返せになり。

双方の反発を招く。

 

そこで関係を良くするには?

Yes it is.

相手を受け入れること、賛同すること。肯定的になることだよ。

そして相手は、理解しようと考える。

 

そこから信頼&説得が始まり協調性を見出す。

 

しかしGandhiは、ヒンドゥー教徒です。

観点を平等に見たつもりでも、多少はヒンドゥーの教えが強く出る。

その点から、相手は恐怖を抱く。

こうなると、その面を変えるのは、早ければ早いほど簡単。

と言う辺りに戻り、結果を出す前に終わってしまう。

 

恐怖や焦りなどが、真の平和を妨げるんだよね。

つまり1代で変えることは難しく。

恐怖を恐怖で押さえつけることが早いと考えるようになる。

そこで更に、Maximilien Robespierreに戻るんだよね。


 

続きはしばらくお待ち下さい。

My Next Tips.

願いは、多く集まり祈りとなり、人を動かし変化する。

 

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