たまにはきれいに桜の話題をお届けします
スーパーに行く道すがら1本の桜の木があって
それが小路に腕を伸ばして弧を描き、アーチを作っている
それが咲きだしたの

最初はひとつ、ふたつ咲いてるな〜と思ったら
日に日に増えてきた
あっという間に2〜3割程開花した
一気にじゃなくて、ゆっくり咲いてほしいな〜
そしたら毎日楽しめる 満開まで楽しめる
で、思い出した
母が小学校へ入学した時
最初の教科書(こくご)で「さいた、さいた、さくらがさいた」
という内容だった言っていた
あ〜 この人も“小学生時代”があったんだ・・
想像つかないね
親って、いつも親だもんね
で、又 話が飛びます
バニラーネが小学生のころ、真剣な顔をして聞いてきたことがある
「お母さんの子供の頃は江戸時代だった?」

絶句もんだった
あっ、何の話だっけ?


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