まるさんかくしかく〇△☐Ⅱ

雑感・雑記・日記

0831 季節の少しだけ秋めいて

2014-08-31 10:25:26 | 今頃の我が家と周辺

日曜の今日は、朝のうち強い陽射し。カミさんが洗濯ものをたくさん外に吊るした。
こっちは、キュウリの苗を撤去した。
カミさんの好きな「大きくなったキュウリ」もおしまいだ。

ギンヤンマが洗濯物のあたりでウジウジしていたが、ほどなくして飛び去った。
夏も終わりに近づいた感が濃くなっていく。

蚊が寄ってきて、草むしりしている私の尻に一刺し。その痒さにも・・・
夏の終わりを感じた。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

0828 「孤独のグルメ」・・・いい! 

2014-08-28 21:13:11 | TV爺ぃ

昨夜ブログを書いていて夜更かししたものだから、木曜の今日は朝からぼ~ットしている。
昨夕は赤ワインも飲んだので、今朝からちょっと胃もたれしていた。食欲も今一つ・・・、そんな一日になった。

夕方。金麦を飲みながら昨夜録画しておいた「孤独のグルメ」を見てニヤニヤ、ニマニマしつつ楽しんだ。
主人公、井之頭五郎を演ずる松重さん、いいよね~。

今回のオックステールスープと前回の明太子スパゲッティーの2回しか見たことが無い。
新聞の記事を見るまで、その存在も知らなかった。
番組紹介記事、時にあてにならないのだが、今回は感謝。

今まで見のがしていたことを、何か「損した気分」と感じるほどだ。

『美味しい』とか『うまい!』という台詞よりも、『いい!』と発する。
『生姜が想像を超えた働きをしている』などの心中の独白がこちらまで響いてくる。
久住昌之さんの原稿がいいのか、脚本がいいのか・・・。

店の格付けがどうこうでもなく、ブランド食材を追いかけるでもない。
これは何なんだ?!といった好奇心と主人公の注文決定プロセス、そして運ばれてきた料理との会話、自分の気持ちとの対話。
それをしながら、なんとまあ美味しそうに食べることか。

気取りなく、食べることを楽しんでいるさまが、なんとも理想的に思える。

食べること自体の「しあわせ」を見事に表しているのは、どこか伊丹十三監督の「たんぽぽ」を彷彿とさせる。
今朝の新聞には「孤独のグルメ」52万部突破とかいう広告記が載っていたから、随分と人気なのだろう、頷ける。

【期待! ネクスト・シーズン(シリーズ)/】

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

0826 ヒヨドリの育雛期?

2014-08-26 20:55:42 | 今頃の我が家と周辺

今朝、我が家のウッドデッキにヒヨドリの雛が止まっていて、掃出し扉を開けたらヨチヨチとした感じで飛び立った。
すると近くで見守っていた親鳥が1羽、むこうの樹木まで付き添い飛行していった。

今日は湿度は頗る高くて気持ち悪かったが、気温は27度程度。夕方からは涼しさが増してしのぎやすい。

【ヒヨドリ】

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

0822 蝉の鳴き音

2014-08-22 09:25:53 | 今頃の我が家と周辺

今朝、いよいよツクツクボウシの声を聴いた。

それにしても暑い。蒸し蒸しする。

早くヒグラシの声が聴きたい。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

0821 タカサゴユリ咲いて風凪ぎ熱帯夜

2014-08-21 17:06:45 | 今頃の我が家と周辺

テッポウユリが咲いた。毎年咲くし、種もよくつける。このユリは割合と簡単に発芽するような気がする。。一斉に咲いて群落になるとよいのだが、そうはならない。
羽根つきのような軽い種は、雑草が生い茂っているところなどにふりまいているが、種好きのアリもいるという。

はたして本当にテッポウユリなのか?実は起き抜けに、ふっと「ラッパユリ」という名前が浮かんだ。グーグルで調べたが、どうもハッキリしない。そのうち「タカサゴユリ」というのも出てきた。うちのは確かに葉が細い・・・。開花時期からも、これかな?
【参照:タカサゴユリ 2011年 http://mugentraveler.sitemix.jp/flower2011/takasago2011.htm】

そうえば、このところセセリの姿を見る。イチモンジセセリだろうか。秋を告げる存在。

ゼフィランサスも白い花をつけたりしている。

暑いが、夕方の微風は気持ちよい。

日が落ちると風が凪ぎ、きょうもきっと熱帯夜。昼間よりも夜間に要りよう、冷房機。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

0818 男女夫婦 金銭感覚の相違とかズレとか

2014-08-20 09:24:57 | 男女の違い

娘夫婦が喧嘩?お金の使い方云々で。
男女による金銭感覚や嗜好は全く異なるだけに、その溝をせめて浅くしていく作業の扉を開けたってところかな?

夫婦でも、キョウダイでも、親子でも、この感覚もまた大きく違う。
とくに親子で普通に暮らしてきて無意識下で「当たり前」な金銭感覚は、赤の他人同士が結ばれて後、思わぬ溝さえも生みかねない。
それでなくても、男は遊びたがりがちだし女は楽しみ方がそもそも違うようだし・・・。

まあ、難しいかもしれないが、喧嘩腰にならず、じっくりと話し合って、2人の共通理解や共通認識、あるいはルールとして共有できるといいんだけどね。

【男と女/育った環境/優先度の観点/】

コメント
この記事をはてなブックマークに追加