まるさんかくしかく〇△☐Ⅱ

雑感・雑記・日記

0600 6月のメモ

2017-06-01 00:00:00 | 月のメモ

<イメージ>
「水無月」は梅雨のイメージ。アジサイにカタツムリ。カビ、風邪症候群、食中毒。あと、眠くてダルい。
5月が、そのイメージとは裏腹に実はヤバい月だったのに引き続き、6月はある意味イメージ通りにヤバい月だと思う。

<天候 体調>
天気予報(「気象情報)が当たらないので、片頭痛持ちの人に聞いた方が低気圧の接近を知ることができ、しかも外れが無い。
いずれにしても、ちょっと憂鬱なシーズン。
体調も気分も人知れず崩れがち、しかも自分本人には自覚症状が現れない、注意注意

それに・・蒸して寒い日も・・・。蒸し寒いって何よ・・・。寒く感じるのに1枚羽織ると蒸して不快・・・、ちょっと困りもの。

6月はまた、妙に疲れる月でもある。あれこれ「やりっパナシ」になりがちなのは、我が家だけなのだろうか・・・。
低気圧とか優れない空模様のせいか、気分が落ち込んだり、捗らない身の回りについつい感傷的になって「寒みしい」なんて思ったり?
ハイ・センシティブ」な人は気をつけた方がいいし、心して笑いに接したいものだ。

私は毎年6月は元気がない。
夏バテマンでもあるので、6月からずっとと言い換えた方がよいのかもしれない。
梅干を舐めたりするが、ちょっと弱い?

まだ勤めていた時に職場に限らず先輩諸氏に聞いた「6月の元気」のための行動。
ある人は「休みを取る」だった。ある人は温泉。また「をして自由な時間に浸るがモットーの人もいた。
ある女性は「明るく弾む笑い声」を挙げた。
一人静かなところでとりあえずよく眠るなんてのもあった。  【睡眠おのずと8時間/】
自分らしく生きる自分らしい時間を生きるという有名人もいた。
皆さん、精力的。
あまり神経質になり過ぎないほうがいいのかな。でも寝苦しくなるので「睡眠負債」に陥らぬよう。

いずれにしても、元気というのは元々の自分に既に具備しているものかもしれない。
涸れそうになった泉を蘇らせるのも、自分なのかね~?

ジメジメしているということは、発汗作用に難あり。暑かったり寒かったりするので自律神経だってたまったもんっじゃない!
梅雨時は、時にうつ熱注意と留意しておきたい。

夏風邪もひく。プール熱とかウィルスによる感染も増加。カゼは万病の元。

<節気 その他>
芒種
(5日頃)ともなると、曇りがちだったり雨が多くなる。イネ科の作物の種をまく時候らしいが、折よく雨に恵まれるというわけか。
そしてこの頃にはアジサイが色づき始める。紫陽花は雨と仲が良い。カビも雨と相性ぴったんこ。
いろいろな草花の切り戻しは、この頃に行うそうだ。まだ花が咲いていても半分くらいに切り詰めるのは梅雨を前に風を通りやすくして群れを防ぐためだとか。
芒種の日に入梅となった年もあった。

0619は、私にすれば寝苦しい夜熱帯夜)の始まるころでもある。そろそろ選択的にではあるが「冷却ジェルパッド」の出番も近い。

夏至(0621ころ)以降は、蚊の勢力がやたらと激しくなる。羽蟻も舞い、刺す虫・咬む虫も増えてくる。 (火蟻、拡がらないといいね
ちょっと前は、「めざせ小さな大記録」と蚊取に励んだ時期もあった。

<清掃 衛生>
5月でもよいが、風呂場の天井をアルコール拭き熱湯シャワーによるカビ攻略しておきたい。
カンジダなどの発症とか日和見感染も増えるようだ。免疫力も低下する季節。ますます良い睡眠が必要か

<園芸など>
イチゴの終わり&ブルーベリー結実はじまり。
シュンギクが終わりズッキーニの花が咲く。
アオジソ(オオバ)収穫始まる。
アジサイ本格化。
くちなし(クチナシ・梔子) 我が家のは一重、咲き出すと一斉に咲くが足も早い。

<生き物>
アオバズク営巣期。
アジサイの咲き始めの頃か、白黒のまだら模様の羽。腹は淡黄橙色で黒色の斑紋のウメエダシャクが頼りなげにひらひら飛ぶ。
コナジラミもアジサイについて嫌な感じ。カメムシの仲間?樹液を吸いやがる。

<食など>
しめじもご飯もすぐいたむ。となれば冷凍。また真空パックの餅などは冬だけでなく活用もあり?

シメジがカビた~気圧配置的相対性理論?/】  【7月のメモ

 

 

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