奇想庵@goo

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『ペルソナ4』リプレイ5月(ネタバレありかも)

2008年07月29日 20時38分08秒 | アニメ・コミック・ゲーム
難易度エキスパートの脅威を思い知らされた5月。

大浴場には期限ギリギリでの突入も考えたが、それだと仲間のコミュが発生しないことが判明。それだけならまだしも、千枝がいないと隠者のコミュランクが上がらないためこの選択は断念した。

大浴場の前に雪子姫の城へ。クエストアイテムを集めながら最上階へ。そして、矛盾の王との勝負。あっさり撃沈。
これはダメだと先に大浴場の攻略に取り掛かる。しかし、ファントムマスターの亡者の嘆きを喰らって主人公があっさり死亡。気を取り直して慎重に進むが、10層でワンダーマグス相手に「ずっと敵のターン」状態に陥り、再びゲームオーバーの憂き目を見る。
レベルはオーバー気味に進めているにも関わらずこの失態。あと1層でセーブ出来ただけにショックが大きかった。これで方針を転換。1~3層ごとに引き返してセーブして進む。その後も何度か事故があったものの、なんとかセーブ地点に到達。エキスパートモードの厳しさをとくと味わった。

その後はレベル上げ。ペルソナ保持数を増やすためにレベル30を目標にしていたが、マーガレットのお願いをクリアするために31に変更、更にボス戦をしているうちに32になっていた。
さすがにこのレベルなら矛盾の王には楽勝。しかし、完二の影には初戦は戦い方を模索するうちにあっさり倒されてしまった。回復を重視してリベンジに挑んだ2戦目は完勝。まあこのレベルで負けてるってどんなヘタレだと……。

ステータスは、勇気・知識・伝達力・寛容さが3段階目。根気のみ2段階目。知識3段階目で挑んだ中間試験は10番以内の成績だった。1周目だと中間1位は無理なのかね。

コミュは、愚者3、魔術師4、女教皇2、女帝4、法王5、戦車5、正義3、隠者4、剛毅5、節制2、月3、太陽5。夜のバイトを始めたいのだが、ステータスがまだ足りない。

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『ペルソナ4』リプレイ4月(ネタバレありかも)

2008年07月27日 21時52分15秒 | アニメ・コミック・ゲーム
1周目クリアした後2周目に突入したものの、ステータスやペルソナ全書が引き継ぎなため、難易度エキスパートでもそのヌルさにやる気消失。そこで、1周目を再びプレイして、全コミュ制覇を目指すことにした。攻略サイトの情報を見ながらだから、決して難易度が高いわけではないが、攻略としては最も面白そうだ。

4月はステータス強化とレベル上げが課題。
ステータスは選択肢で上げられるものは全て狙い、夜は机でお勉強の日々。勇気、知識、寛容さが第2段階になった。
SP回復手段の乏しいこの時期は、レベル上げが難しい。しかし、何度もテレビの中に入っていてはコミュランクを上げる機会が減ってしまう。城1回目でレベル8に上げ、2回目にレベル21へと上げて準備を整えた。物理の通らない敵からは逃げ回り、コツコツとレベルを上げた。
ペルソナでは前回主力だったサラスヴァディにマハ4系統継承させる凝りよう(笑)。

満を持して、29日に雪子を救出。さすがにレベルが上がっていたのでボス戦は楽勝。

コミュは、愚者2、魔術師4、戦車1、剛毅3、太陽2。運動部は前回サッカー部だったので今回はバスケ部。同様に文科部は演劇部にする予定だったが、吹奏楽部だとコミュの選択肢でステータスが上がる機会が多いため、今回も吹奏楽部とした。

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『ペルソナ4』クリアインプレッション

2008年07月24日 23時55分00秒 | アニメ・コミック・ゲーム
バッドエンディング、ノーマルエンディングに続いて、真エンディングを迎えたので、改めてこの作品の感想を述べてみたい。

ゲームとしての面白さは文句のつけようもない。難易度は高めと言うべきだろうが、ゲーム好きにとっては攻略しがいのあるレベルであり、戦闘に関してはレベルさえ上げれば難易度はかなり下がる。限られた時間内で様々な目標をこなしていくという日常パートに関しても、ごく一部を除けばゲームの進行に影響しないため、極端な話それを全く放置していてもクリアには問題ない。

戦闘は、いかに敵の弱点を衝くかというものであり、魔法主体の戦い方となりやすい。選択した難易度にもよるが、レベル差が少なければかなり歯応えある戦いを体験できるだろう。特に、ザコ敵に個性があるのが印象的だ。仲間の行動を指示できる点は、P3をプレイしていないので比較は難しいが、ない方が仲間の個性がもっとはっきりできたかもしれない。

主人公はレベルを上げただけでは強くなれない。ペルソナ合体を繰り返すことで強くなれる。ランダムで引き継がれるスキルをどれだけ粘って気に入るものが出るまでやり直すかでプレイ時間は大きく変わりそうだ。ペルソナ全書に登録されたものは、お金を払えば呼び出せるので、大昔の『メガテン』の頃に比べれば合体は楽になったけれど。ただベルベットルームで所持ペルソナの並び替えができない点はちょっと不満に感じた。

学園パートでの目的は、コミュのランクアップだ。そのためには主人公のステータスを伸ばす必要もある。限られた時間でいかにやりくりするかが醍醐味だが、初めてのプレイでは不意のイベントで予定がつぶれることも何度もあった。まあこれはそう予定通りにいかないものだと納得できる部分ではある(思えば『涼宮ハルヒの戸惑』でもハルヒによって予定が覆されるシステムだった)。ただ学校行事関連の日程はもう少し前もって分かるようになっていてもよかったのではないか。

自由度は低いが、このシステムはそれなりに面白いと感じた。ただシステムがシナリオより上位に位置するので、シナリオに関する評価は高くない。個々のコミュの進行度が他のコミュやメインストーリーの展開に影響を与えないので、所詮は「ゲーム的」なシナリオである。個々のコミュのストーリーは、よく頑張ってると思わせるものもあったが、全体に凡庸に感じた。これはプレイヤー側からシナリオに対して影響力を振るえないため、よほど印象的なシナリオでないと没入しづらいからだ。
メインストーリーにもそれは顕著で、仲間たちだけでストーリーが進み、プレイヤーの意志は置いてきぼりになっている。シナリオ進行のためにプレイヤーの動機付けを与えたいがための仲間たちの会話が、単にくどく感じてしまう。話を振って最後にプレイヤーが選択というスタイルよりも、プレイヤーが選択しそれから仲間が会話して必要なら方向性を変えるとかした方がもう少しシナリオに入っていけたように思う。

シナリオという点では、ノーマルや真エンディングでのラスボス戦で、「FF?」って感じを受けた。こんな勧善懲悪は、「ペルソナ」シリーズの元となった「メガテン」の初期の頃をプレイしていた身にはちょっとショックだった。『女神転生』シリーズは様々な斬新さがあったけれど、非常に強いインパクトを受けたのはゲームとしては珍しく単純な正義と悪の対立に持ち込まなかったところだ。大仰なテーマの作品だが、その中で主人公たちは道を模索し続ける。悪の元凶を倒してめでたしめでたしとなるパターンのRPGが多い中でそこに心惹かれたものだった。しかし、本作はラスボス倒せばオールOK!って感じで、それまで「噂」などけっこう面白く表現してきたのに全てを吹っ飛ばしてしまった。今のプレイヤーってこういう単純なのが好きなのかね。分かりやすいものだけを求める、「噂」に惑わされる人々のように。話が単純化してしまった終盤はストーリー的に非常につまらなくて、折角の面白いゲームなのに評価を下げざるえなかったのは残念だ。

音楽は素晴らしい。世界観にマッチしている。ここまで優れたものは他に思いつかないかもしれない。
演出はイマイチ。シナリオの質も問題もあるが、それをどう見せるかという点で独創性を感じなかった。先に挙げた「FF?」という思いは、しかしFFほど演出をはじけてないのでその縮小再生産って感じだ。

最後に、『ガンパレ』との比較。学園パート+αというゲームは数々あるが、どうしても『ガンパレ』と比較してしまう。『ガンパレ』はストーリーより自由度を優先した稀有なゲームだから、特別なのだけれども。
『ペルソナ4』はもちろん自由度よりストーリーが優先されている。あくまでも作り手の想定の中でプレイする、日本のゲームらしいゲームだ。ゲーム的な出来は秀逸だが、シナリオ的にはもうこのやり方では限界だと思う。ゲームとしては本当に面白い。それ以上を求めるのはもう酷なのかもしれない。

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『ペルソナ4』15日目

2008年07月23日 23時39分18秒 | アニメ・コミック・ゲーム
現在、ノーマルエンディングを見た後、真エンディングに向けての真っ只中。分岐はあくまでもその場の選択肢の選び方によるようだ。

バッドエンディングは、何も解決しないまま終わりを迎え、欲求不満を残すものだった。ノーマルエンディングは一応事件の真相が暴かれ、ケリがついたものだったが、正直ストーリー的には面白みに欠けた。この真エンディングでもう少し何らかの展開を期待したいがどうなるだろう。

真エンディングをクリアしたら、まとめて感想を書いてみたい。

クリア後は2周目プレイかなとは思うが、心惹かれるのは1周目での全コミュ制覇。手探りでプレイして5つ残してしまった。うち一つはランク9まで行ってただけに非常に残念だ。2周目だとステータスが引き継がれるそうなので、それを上げるために割く時間がなくなる分かなり余裕で全コミュ制覇はできるだろう。1周目でこそギリギリのシビアな攻略が必要となる。まあクリアしてからゆっくりと考えよう。

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『ペルソナ4』14日目

2008年07月22日 21時51分27秒 | アニメ・コミック・ゲーム
そう、それは突然やってきた。


・・
・・・
・・・・
・・・・・

バッドエンディング!


本当に唐突、と言っていいほどに。



少し時間を遡る。以前書いたようにクエストに詰まっていた。某コミュ関連のクエストだけにどうしてもクリアしたいと思い、ネットで情報を得るかどうか悩んでいた。
授業の質問はネットで調べていたし、いつまで経っても進展しそうにないので、これは思い切って調べようと思い立ち、そこで意外な事実を知る。

…「堂島宅」ってエリアだったのか!!!

2週間もプレイして初めて知る真実……って、おいっ!

てっきり自宅に帰るだけかと思い込んでいた。なんと言う不覚!

これだけでもかなりの衝撃を受けた。しかし、それを吹き飛ばしたのが冒頭に書いたバッドエンディングだ。

1年にはまだ間があると思ってのんびりやっていたら、突然終わりを迎えた。全ての真相が放置されたままに。メインシナリオとも言える「愚者」コミュはマックスに達してもいない。バッドエンディングにしても、その突き放された感はひどいものだった。限りなくゲームオーバーのようなバッドエンディング。
2周目のことも頭をよぎったが、まずは速攻で攻略サイトをチェックする。エンディング分岐条件を調べる。

以下、若干ネタバレなので反転。

なんてことはない。単に選択肢を誤っただけだった。それも事実上一ヵ所。あまりに主人公置いてきぼりに話が進むから、ちょっと強く反応しすぎたがゆえの選択ミスだった。

直前のセーブデータからやり直し。バッドエンディングへと至る選択肢を選ばず、正しいものを選ぶと物語が進展した。正直プレイの積み重ねの結果、バッドエンディングというなら分かるが、こんな選択肢一つでこの結末はどうかと思う。

すっかりやる気が萎え、攻略情報をあれこれと漁ってみる。

ここでまた事実が判明。毎日のようにチェックしていた八十神高校2階廊下に死角があったことが分かった。道理でクエストの若い番号に受けていないものがあったわけだ。「堂島宅」に続く不覚にもう脱力しきり。

攻略情報から、残り日数ではコミュを全てマックスに到達できないことも発覚した。仕方なく2周目のために、できる限りのことをやっておくことに。まあかなり気力がなくなって、これまで毎日のように話しかけていたNPCたちへの会話もすっ飛ばすようになってしまったが。

そして、現在ラスボス前。初戦は、ザコ戦用パーティで臨んでしまいあえなく敗北。ボス戦用パーティメンバーの育成中だ。

予想通り、ステータスが2周目に引き継げるので、2周目に全コミュマックスにすることは容易だろう。むしろ、1周目の全コミュマックス狙いの方が面白いプレイになりそうだが……。

これからどういうプレイをするかは、とりあえず真っ当にクリアしてから考えたいと思う。



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『ペルソナ4』13日目

2008年07月21日 21時10分23秒 | アニメ・コミック・ゲーム
「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック
価格:¥ 3,045(税込)
発売日:2008-07-23


『ペルソナ4』の音楽は絶品だね。世界観によくマッチしてるし、ボーカル入りのBGMも聞き飽きない。音楽の使い方も洗練されている。久しぶりにサントラが欲しくなるゲームだ。

で、今日は11月7日までと日数的にはほとんど変化なし。まあ当然理由があるわけだが。レベルが88になったと言えば分かるだろう。ここまでレベル上がると、レベルアップのメリットがほとんどなくなってしまうのが困ったところ。これって99カンストなのかな。時間の問題だけど……。こんなことを言うのはなんだけど、もう少しレベル上がりにくくてもいいような(苦笑。

ペルソナは164。登録率は88%。しかし、問題は残り2体しか組み合わせが見つかっているペルソナがいないこと。まだ解禁されていないペルソナの分を差し引いても計算が合わない。やはり、特定の組み合わせなどでしかできないペルソナがいるのだろうか。それとも、単純に探し漏れなのか。

コミュは20で総ランク151。どれから上げるか常に迷うところ。しばらくはコミュを上げることに専念したい。

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『ペルソナ4』12日目

2008年07月20日 23時51分13秒 | アニメ・コミック・ゲーム
11月4日まで進行。約1ヶ月進んで、少しはペースが上がったかな。まあ試験とかあると、何にも出来ずに日にちが進んで行っちゃうんだけどね。

レベルは80。なぜかそれでもレベルは上がる。

ペルソナは157体。合体はちょっとサボってる。攻略用ペルソナとコミュ用ペルソナのバランスで悩み気味。

コミュは20。総ランクは149。マックス到達が4で、リーチ(あと1回でマックス到達確実)が3。積極的にコミュを上げていっているのだけれど……。

ステータスは根気以外がマックスに。根気のみ4段階目。ただ根気は上がったばかりなので残り1段階上げるのは大変そう。当面は他のことに手を取られそうだ。

クエストはオファーが40に。うち未クリアが4。しかし、そのうちの一つで詰まってしまった。これまで攻略情報を一切見ずにやってきただけに悩みどころ。『ドラクエ8』では一度ネットを見出してからやる気が失せてしまって途中で止めてしまったことがあった。それが繰り返されるとは思わないが、ここまで見ずにやってきたのだから最後までという思いは残る。でも、某ツネ様関連クエストだけにこのまま放置したくはないし……で、心が揺れている現状だ。
攻略サイトを作ったりしてる立場から言うのもなんだが、そこに答えがあると思ってしまうと自力でやり遂げようという気持ちが萎えてしまうこともある。罪作りなものだが、まあその助けでプレイを楽しめたりもするわけで。もう少し自力でやって解決できないようなら、見てしまうかもしれない。

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『ペルソナ4』11日目

2008年07月19日 22時13分07秒 | アニメ・コミック・ゲーム
10月8日までプレイ。相変わらずスローペース。一度ダンジョンに行ったり、合体を始めると相当の時間足止めしてしまう。まあストーリーの進行よりもそれらが楽しいから、な訳だが。

レベルは75。何も言うまい。

ペルソナは154体。そろそろ終わりが見えてきそうだけど、やっぱり隠し的なのはいるだろうね。

コミュは19。当面はコミュのランク上げが目標。

早くクリアしたい気持ちはあるけど、まあ存分に楽しんでいるしこれもまたゲームの楽しみ方のひとつってことで(笑。

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『ペルソナ4』10日目

2008年07月18日 23時55分00秒 | アニメ・コミック・ゲーム
9月28日まで進行。
昨日レベルを上げた分の新たなペルソナを作っているだけで無茶苦茶時間が掛かってしまった。合体によってペルソナを作ると、スキルが受け継がれる。キャンセルするごとに受け継がれるスキルが変化するので、狙っているスキルが出るまでひたすら……ということをやってしまう。どこかで妥協しないと、きりがないのだけれども、つい意地になってしまう。
ひたすら粘って、ようやく欲しいスキルが揃ったときの嬉しさ。まあ半分は単調な作業がようやく終わるという安堵感だったりするが。そして、合体……ぽろり……えっ!…………そう、合体事故が!
これまでの苦労が一瞬にして水泡に帰す。怒りよりも虚脱感が猛烈に襲ってきた。これまでの苦労は一体なんだったのか。しかも、そのスキルは事故で出現したペルソナには必要なかったりするからもう目も当てられない。これがメガテンシリーズの醍醐味でもあるのだが、ショックは大きかった。

ペルソナの登録数は151。登録率は81%に達した。レベル71以下でまだ作成していないペルソナが3体。100万円以上あったお金が、合体でペルソナをガンガン呼び出していたら、気づいたら3万円に(滝汗。金策しないと作れなさそうだ。

コミュの数は18。2つはまだ現れてないようで、残り1つは不明。マックス到達が3に増えた。

ステータスは、寛容さが5段階目に達した。勇気があと1、根気があと2残っている。勇気はなんとか上がりそうだが、根気はどうしたものか。


※攻略メモ

5つ目のダンジョン(秘密結社改造ラボ)の敵のドロップ品と「だいだら」でのアイテム追加条件

■鋭い永久歯(甘言のアプルリー)[4]→エア・ブレイク
■守護の文字(真理のペーシェ)[10]→メイルダスター
■石造りの皮(維持の彫像)[4]→跳ね馬シューズ
■毛皮の留め金(イデアマザー)[6]→ガナール
■漆黒の馬具(地獄の騎士)[4]→ハリケーンジャケット
■強力石の繊維(パワーキャッスル)[8]→無敵のミニ
■ドグマの留め金(教条の塔)[10]→浮気なマダム
■銀のシグニチャー(赤のシジル)[10]→魔女チャーム
■白銀の塊(無秩序のファズ)[10]→蛮族の盾
■黄色の飾り緒(ロイヤルダンサー)[10]→木彫りのえびす
■猛毒の牙(愛欲の蛇)[6]→猛毒爪
■不遜の玉鋼(不遜のバザルト)[4]→乱れ波紋
■頑丈な房毛(マッハフォート)[4]→禍避けのケープ
■真鉄の歯車(ワイルドドライブ)[6]→利刀・杜若
■漆黒の板鋼(邪悪の砲座)[6]→カスティリアナイフ
■軽鉄の砲身(狼狽のパンツァー)[4]→縁切り
■源泉の鋼塊(源泉のバザルト)[4]→ゴルゴンプレート
■熱魂の証(激震のギガス)[6]→ディバインブラウス
■悪魔の首輪(フォースアニマル)[6]→黒糸威の大鎧
■唐錦の飾り緒(招きの女御)[4]→虎落笛
■風切の飾り布(浅薄の翁)[10]→祭り太鼓
■精神の縫い糸(精神のダイス)[10]→ペガサスのストラップ
■幻の砂(時の砂時計)[6]→スクトウム
■伸び縮みする物(フェイルジェーン)[6]→スレイプニール
■輝く受け皿(全能のバランサー)[6]→おどろしの苦無
■巨大な鋼塊(均衡の巨人)[10]→黄金板
■ダマスカス(圧倒の巨兵)[6]→クチナシの剣
■鋲つきの皮(力のヘカトンケイル)[10]→四神の足甲
■堅利な刺(憤怒のキュクロプス)[10]→守神のロザリオ

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『ペルソナ4』9日目

2008年07月17日 20時42分07秒 | アニメ・コミック・ゲーム
昨日から1日しか進まず。まあひたすら新しいダンジョンを巡っていたせいではあるが。

レベル上げ自体を意図したわけではないんだけれど、気が付けば71。ボス戦が楽すぎて困る(苦笑。難易度上げておくべきだったかな。レベル上がりやすいのはノーマルモードだからなのだろうか。

ダンジョンを探索してボスを倒しただけなので、新規のペルソナは作っていない。レベル上がったけど、結構ユニットとしていい感じだったせいだけど。魔法主体に戦うから、各属性のエース格ペルソナや回復系などバランスが取れている。合体を繰り返すと、このバランスが崩れやすい。全書から呼び出せばいいけれど、結構お金掛かるしね。あと、合体予報がイマイチってことも延期した理由だけれども。

ここまでのプレイに関しては、この『ペルソナ4』はストーリーやキャラクターよりも戦闘の面白さに惹かれている。まあレベル差があって戦闘の妙味を味わっている訳ではないが、魔法で敵を一掃する楽しみが気に入っている。物理”脳筋”アタッカープレイより、強力な魔法をガンガン使うプレイが好みなので、このゲームはそれに非常に適している。特にSP気にしなくてもよくなってくるとホント戦ってるだけで楽しい(笑)。移動時にペルソナを変えるショートカットとかあればと思うが、そういった細かな不満があってもついつい戦ってしまうんだよね。

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