
一日中電話していた気がする。
もう少し聴覚処理能力が高ければ、
もう少しくらいいい仕事するんだけどな。
先週色々あったんだけど、
大変ごとに私はあまり耐える力がなくて、
すぐにワクワクする癖がある。
一人で温度が違うから申し訳ない。
なんだか大変なことになったな!
やっと明日はお休みなのである。
一日中働いてるわけではないから、
大して働いてないのだけど、
なんとなく毎日緊張感があった。
東京に行っていたときは休みといえば休みだったのかもしれないけど、
いろいろいろいろ考えたり、
それなりに毎日移動したりしていたので、
やっぱりお休みだったわけじゃないし。
そう考えると、
いつから「1日休み」という日がないんだ。
軽く20日くらいないのではないか。
ぜったい4月から私は週休3日になる。
積ん読の本もたくさん読みたいし、
CDの整理もしたいし、
もっと絵も描きたいし、
どどうしてもやりたいイベントができると打診があったのでしたい。
もともと自由に動きたくて自営にしたのに。
なにか見失っていたな。
あの事故のニュースをみると過呼吸になりそう。
閉所怖い。
閉所が崩れるのはもっと怖い。
明日は休みという心の余裕から、
帰宅後モモと遊ぶ。
モモがお母さんで、私がお姉ちゃんとのこと。
どうも「おかあさんごっこ」らしい。
モ「学校行って!」
仕方なくランドセルからって(背負って)学校へ。
モモは洗濯板に見立てた箱で洗濯をしている。
私「ただいま」
モ「おかえりなさい。勉強は?」
私「はい、ノート」渡すフリ。
モ「ハイハイ、算数ね。いいわよ」返してくれる。
私「はい、教科書」渡すフリ。
モ「ハイハイ、教科書ね」わかっとるんか?
私「はい、テスト。100点」
モ「まあすごいわね」100点すごいって知ってるのか?
私「おかあさん、給食のエプロン洗ってください」
モ「わかったわ」ゴシゴシ洗っている。
モ「給食当番だったの?」
私「そうよ」
モ「給食は何だったの?」
私「ハンバーグよ」
モ「お汁はなんだったの?」
私「コーンスープだったよ」
モ「ご飯はなんだったの?」
私「玄米ご飯だったよ」
モ「熱かったの冷たかったの?」そんなこと聞くの?
私「熱かったよ」
モ「ふーふーした?」
私「したよ」
モ「そう」
私「算数の宿題する。5+2は?」
モ「7よ」
私「4+4は?」
モ「8よ」教えてないのに、なぜかモモは足し算ができるのだ。
私「5-2は?」
モ「ヒクはできないのよ」モモは引き算はできないのだ。
私「おかあさん、引き算できないの?」
モ「おかあさんは引き算できないのよ」
私「そうなの。私もワカラナイ」
モ「わかったわ」いそいそと水道屋さんの電話番号が書いてある四角いマグネットを持ってくる。
モ「トカゲ、計算機でしなさい」
私「え、いいの?」
モ「いいわよ。はい、ここの数字を引いてごらん」電話番号で計算させられる。
私「今度は漢字をする」
モ「わかったわ。鉛筆の持ち方はこうよ」鉛筆の持ち方の指導を受ける。
モ「おかあさん、トイレに行きたくなったわ」
私「いってらっしゃい。おかあさん、1人で行けるの?」
モ「行ってくるわ」トイレに行って帰ってくる。
私「おかあさん、トイレ流して手を洗ったの?」
モ「流してないわ」
私「おかあさん、流して」
モ「わかったわ」
けっこういいおかあさんかもしれない。
これからまた色々連絡しなくては。
お先にドロン。
もう少し聴覚処理能力が高ければ、
もう少しくらいいい仕事するんだけどな。
先週色々あったんだけど、
大変ごとに私はあまり耐える力がなくて、
すぐにワクワクする癖がある。
一人で温度が違うから申し訳ない。
なんだか大変なことになったな!
やっと明日はお休みなのである。
一日中働いてるわけではないから、
大して働いてないのだけど、
なんとなく毎日緊張感があった。
東京に行っていたときは休みといえば休みだったのかもしれないけど、
いろいろいろいろ考えたり、
それなりに毎日移動したりしていたので、
やっぱりお休みだったわけじゃないし。
そう考えると、
いつから「1日休み」という日がないんだ。
軽く20日くらいないのではないか。
ぜったい4月から私は週休3日になる。
積ん読の本もたくさん読みたいし、
CDの整理もしたいし、
もっと絵も描きたいし、
どどうしてもやりたいイベントができると打診があったのでしたい。
もともと自由に動きたくて自営にしたのに。
なにか見失っていたな。
あの事故のニュースをみると過呼吸になりそう。
閉所怖い。
閉所が崩れるのはもっと怖い。
明日は休みという心の余裕から、
帰宅後モモと遊ぶ。
モモがお母さんで、私がお姉ちゃんとのこと。
どうも「おかあさんごっこ」らしい。
モ「学校行って!」
仕方なくランドセルからって(背負って)学校へ。
モモは洗濯板に見立てた箱で洗濯をしている。
私「ただいま」
モ「おかえりなさい。勉強は?」
私「はい、ノート」渡すフリ。
モ「ハイハイ、算数ね。いいわよ」返してくれる。
私「はい、教科書」渡すフリ。
モ「ハイハイ、教科書ね」わかっとるんか?
私「はい、テスト。100点」
モ「まあすごいわね」100点すごいって知ってるのか?
私「おかあさん、給食のエプロン洗ってください」
モ「わかったわ」ゴシゴシ洗っている。
モ「給食当番だったの?」
私「そうよ」
モ「給食は何だったの?」
私「ハンバーグよ」
モ「お汁はなんだったの?」
私「コーンスープだったよ」
モ「ご飯はなんだったの?」
私「玄米ご飯だったよ」
モ「熱かったの冷たかったの?」そんなこと聞くの?
私「熱かったよ」
モ「ふーふーした?」
私「したよ」
モ「そう」
私「算数の宿題する。5+2は?」
モ「7よ」
私「4+4は?」
モ「8よ」教えてないのに、なぜかモモは足し算ができるのだ。
私「5-2は?」
モ「ヒクはできないのよ」モモは引き算はできないのだ。
私「おかあさん、引き算できないの?」
モ「おかあさんは引き算できないのよ」
私「そうなの。私もワカラナイ」
モ「わかったわ」いそいそと水道屋さんの電話番号が書いてある四角いマグネットを持ってくる。
モ「トカゲ、計算機でしなさい」
私「え、いいの?」
モ「いいわよ。はい、ここの数字を引いてごらん」電話番号で計算させられる。
私「今度は漢字をする」
モ「わかったわ。鉛筆の持ち方はこうよ」鉛筆の持ち方の指導を受ける。
モ「おかあさん、トイレに行きたくなったわ」
私「いってらっしゃい。おかあさん、1人で行けるの?」
モ「行ってくるわ」トイレに行って帰ってくる。
私「おかあさん、トイレ流して手を洗ったの?」
モ「流してないわ」
私「おかあさん、流して」
モ「わかったわ」
けっこういいおかあさんかもしれない。
これからまた色々連絡しなくては。
お先にドロン。













