勘違い野郎の日記

変な中年のオヤジの日記です。

チャラン・ポ・ランタンを勘違い

2017-08-05 20:50:30 | Weblog
俺はこのブログで
すでにチャラン・ポ・ランタンについて
語っていただろうか。
ま、いい。
彼女たちを勘違いするには
同時に
山崎ナオコーラと
黒田あゆみ(渡邊あゆみ)について
同時に勘違い
することになる。
山崎は
芥川賞の審査のときに
審査員から
ほんとにこのペンネームでいいのか?
と心配されている。
また、
黒田は
東大で放送部に入って
当時女の子は
ぶりっこ
というスタイルが
流行
というか
標準で
黒田は低音ボイスなのだが
ぶりっこして
キャピキャピの声を出していた
ところ
先輩の男子学生から
君、声、作ってるね?
と指摘を受けた
という。
今ではその黒田は
渡邊であり
そして
NHKの女子アナといえば
低音ボイス
が標準であり
NHKで中堅(?)として
活躍中である。
さて
何の話か
なのだが
チャラン・ポ・ランタン
ほんとにその芸名でいいのか
あえて昭和初期
それも先の大戦最中の
芸能界できくような
芸名で
平成が終わろうとしている今
戦い続けるのは
ほんとに
大丈夫なんだろうか。
また
bayfmの番組を聴いていると
そんなしゃべり方
声の出し方
する日本人
素(す)ではいないぞ
と思うような
発声と発語である。
うーん、
厳しい気がする
しかもいずれも
女らしさの対極をいく
スタイル
に感じられる。
確かにここに
俺の偏見は
ある。
大学時代に
サークルの女の子に
女を感じない
って正直に言ったら
女は女らしくっていう偏見じゃない?
と切れられた。
ただ
このエピソードには裏があって
当時俺は
かなりフェロモンを撒き散らす外見で
けっこう周りの女性は
俺を男と
意識して
行動していたものと
思われる。
だがそのコは
俺とまったくキャラの違う
同じサークルの男子学生と
両思いだった
だから
俺に対して
女を見せていなかった
だけだった
と。

脱線しすぎた
とにかく
すこし
普通の女のコに戻る
戦略でも
チャラン・ポ・ランタンは
いいんでない?

ようは
そういう勘違いなのだが・・・

^^;
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