バカ天通信

大大大好きなキンキキッズvゲームや日々のあれこれを、元気に明るく発信中!

二人どんなもんヤ 半裸でドンキー

2016-10-19 17:22:43 | きんききっず

今週は二人どんなもんヤでした

ずっと仲良しずっと蜜月ずっとキンキのターン!!
な二人のラジオなもんで聴くほうも心構えが必要です
これ置いときますね
つ 洗面器

光「はーい光一さんですよ~」
剛「ワタシだ」
もう第一声から楽しそうな二人に
早速洗面器が役立つ事態
光「ワタシだ(笑)」
レロレロレロレロ…

最初のメールは
『Tシャツの脱ぎ方が男と女では違うらしいです』という内容

光「ぼくはこうですね」
ラジオですけどね
剛「ええ?!おんなっぽ…」
ええ?!見えねえぇぇえ!
光「え」
剛「おんなっぽ~~」
光「いやでも違うやん、女っぽくないやん」
女っぽく脱ぐ堂本光一の映像いますぐください
剛「いやオレはもうこう。典型のこれですやん」
光「襟もってこうやる?」
剛「うん」
光「ああ~そうするとさあ、ここがこう脱いだ時に、こう中に入りやがるやん、この腕のところが」
新たな放置プレイが繰り広げられてる
リスナーの存在が完全に二人の中に な い www

剛「いやっ」
光「いやいや」
剛「もうこう…こんなんもーー女子やん、体操着着替える」
剛さんの脳内の光一さんがエロい事になってます
光「いや、違うんですよ、ぼく…こう、こうです、こうです、こうです」
剛「えっ、ひっかかるやんそのほうが」
光「なんで、なんでキンキキッズでちょっと半裸になってるか」
剛「ちょ、見ててよ」
見ててよってwこっち全く見えねえのになw
光一さんに見てて欲しい剛さんきゃわw
光「ラジオで半裸になるっていう」
ラジオブースの中で半裸でキャッキャするキンキキッズという萌え案件
全裸でもすべてを受け止めるので
見せてください(切実)

剛「これでよ、こういくから」
光「いや、違うやん、こういったらー、ここでひっかかるでしょ、この時点で。しかも、こーいった時この腕が中入るでしょ」
剛「うん…」
光「で、脱いだ時に、あとでこう腕を直さなあかんやんこうやって。なんで半裸になってんねん」
剛「いやこれで終わるやんもうほら(笑)なあ」
光「いやいやいやいやいや。いやっ僕はこの、片方の右手の」
剛「こう、もうこれがイヤっもうなんか」
光「こうちゃうな」
剛「今日も元気でいってらっしゃーいみたいな」
光「こうではないな、こっちや、こうやな」
うふふあはは
洗面器では受け止めきれない砂の垂れ流し
ドドドドドドドーー

剛「云ってくれへん?こうってわからへんから」
散々、こうとかこれとか云うてたくせになw
光「ははっ」
剛「腕伸ばした状態で上にあげて、右で」
光「右手あげてーひっぱるわけですよ」
剛「でもこれ女の人はさ、おっぱいがあるからこの脱ぎ方なってると思わへん?」
光「やらしい事いうよねえ~」
剛「だってこうやったほうが、おっぱいを」
光「おっぱい?」
剛「入れれるやん」
つまり光一さんはおっぱいがあるとφ(..) あるけどな

光「おっぱいとかラジオで云わんといてくれる?」
剛「どの口が云うてんの?」
光「おっぱいやで?」←云いたいww
剛「今ココほんまになんやろ、鈍器やったらどついてるけどね」
光「なんでドンキーかが良くわからへん」
剛「すぐ、すぐいったるけどね、どの口が云うてるねん」
光「何故ドンキーなのかがわからないw」
剛「ほんっとに」
光「びっくりの方なのかどっちかわからない」
剛「びっくりなワケがないでしょ、びっくりでもいいけど、鉄板やろうから」
光一さんの中でドンキホーテとびっくりドンキーがせめぎ合ってるw
噛み合ってないのに噛み合ってるキンキキッズ辛いww腹痛いwww

剛「でもむしろこれ、おっぱいですって云ってるよね、なんかこの脱ぎ方、わかる?」
剛「こう出てくる感あるよねなんか、こうクロスにして。あの大魔神とかもそうやけど」
剛「なんかこうクロスして、手があいたら顔怖なってるみたいなやつあったやんか」
光「これやったら絶対、裾が逆に伸びちゃうよね」
剛「そう、そこ入るもんな、肘を一回収納するタイプやもんね」
光「伸びちゃうよね、ここが」
剛「首んとこ」
光「これやったら、絶対腕のここ袖口が中はいるやないですか、脱いだ時に」
剛「入らへんけどな」
光「ああー、もう殴り合いすんで、もうすぐ」
剛「(笑)なんでえ~?」
光「あっはっはwほんま、ドンキの前やったら」
剛「Tシャツの話で?」
光「ドンキの前やったら殴り合いなってるで、なんでドンキかがわからへんけど」
最後までドンキ=鈍器と結びつかない光一さん愛おしす
Tシャツの脱ぎ方1つでここまでキャッキャできるキンキキッズ愛おしす

【なんでも来いやのふつおた美人】
『ブンブブンの佐藤栞里さん回のカキ氷屋の者です。放送後から白州のかき氷を食べに、ファンがひたすら訪れてくれてます。あらためてありがとうございました』

光「わざわざラジオの方に」
剛「ありがとうございます。んなもんTV局の人にね、連絡してお礼云うたはりました、あそうですかーでも良かったのに、わざわざこれー」
光「ねえ。わざわざありがたいですね。いや美味しかったですよこれ」
剛「美味しかったんですよ、あれウイスキーが合うんだなーていう」
光「ね」
剛「ね。ウイスキーと練乳と」
剛「うんだから」
光「最初え?と思いましたけど」
剛「うんー」
光「でもあの場所でもねえ、剛くんも云ってましたけど」
光「ウイスキーはほら、チョコレートとも合うし、みたいな事云ってたじゃないですか」
剛「うんー」
自分の事はいつもあやふやなのに
剛さんの言動だけは詳細に覚えている光一さんの
解りやすい一途さに胸熱

光「そう考えると、あ、そっか、それを考えると合うもんなんやなーみたいな」
剛「なんかあっさりとしてて、美味しかったですよね」
光「そうなんですよ、大人の」」
剛「これでーねえ、白州のCMが来ないのかよくわからないんですけどねえ」
光「ふふふw大人のウイスキーです」
剛「僕あの宣伝するわけじゃないけど、昨日もあの、実際に白州飲んでますからね」
光「あーそうですか」
剛「はい、寝る前に」
光「へ~え」
剛「ちょっと飲んで寝るとかいいですよね、ウイスキーって。だからそういう感覚でしかなかったけど」
剛「カキ氷にかけて食べてああ、うまい、みたいなね」
光「いやいや、あれはしゃれてます」
剛「これはもう絶妙でしたね」
あれが美味しかったねという類の共通の想い出を
二人がどんどん増やして行くのすごく嬉しいしこれからももっと積み重ねていって欲しいから
ブンブブーンふぉーえばー

『V6の三宅健くんがジャニウェブのブログで、薔薇と太陽について書いていて、最後に、光一くん剛くんCD下さいと書いてました。二人にとって健くんはどんな人ですか』
光「事務所に云ったらくれるやろうが」
剛「ほんなもん直接ーねえ、ま、それかもう買ってくれるう?もう。申し訳ないけど逆にもう」
光「健もね、あのヨシエさんのこと、ダンス好きで」
剛「うん」
光「うん、ま、それもあって多分云ってくれてるんだと思いますけどね」
剛「かなあ」
光「云ってくれてる まあなんやろな、ま、合宿所時代は色々ありましたけどね」
剛「ありましたけれどもね」
光「なっかなか風呂から出てこおへんとかね」
剛「うん、出てきたと思ったら風呂」
二人「「びっしょびしょやった」」
剛「どんだけびしょびしょやねん云うて」
光「おい!みたいな」
剛「風呂で何を」
光「びしゃびしゃやないかーい!みたいな」
剛「してたんやろなあみたいなね」
光「ありましたけど」
剛「ありましたけどね。ま、でもなんかこう、年齢一緒なんですけどねえ、なんかちょっと弟みたいなとこもあるしねえ、不思議なもんですけど」
てこんな頃からの思い出もあるんやもんなー
共に歩いてきた日々フォーエバー

光「でもこの前なんか歌う曲が、ぺん…ケンと、ペンだって、健と一緒だったんですよ」
剛「んっふっふっふっふwペン…w」
光「ふふふふふふふふw」
ペン=三宅健 ベン=吉田健(笑)
剛「ペンて(笑)だれよペンて」
光「ペンと一緒だったんですよ」
剛「国籍もわからへん。ペン。ペンてどこの人やろな」
光「ペンと一緒だったんで、で、一緒にモニターを観ながら、イノッチがリハーサルから全力で踊ってるのをみて」
剛「あ、踊ってたなー、はいはいはい」
光「それね、あれは健の仕込みだったらしいんですよね」
剛「あ、そうなんや」
光「イノッチ、リハから本気でいったほうがいいよつって、やっぱり後輩にもそういう姿見せ付けるべきだよつったら」
光「やっぱそうかなつってイノッチ頑張ってたみたい」
剛「あっはっはっはw」
光「偉いねえイノッチ」
剛「あれ見てて、ちょっとおもろかったわ~w」
裏でそんなふうにみんなでワイワイやってたのかと思うとほほえま
光「そう、リハから全力で踊ってたでしょw」
剛「めっちゃ踊ってるやんあの人と思って(笑)」
光「健がさ、ずっとイノッチリハから全力でいくから見てて、みたいな感じで云ってて」
剛「うんうん」
光「ほしたら全力やったんでね」
剛「なかなかの面白ろかったですね」
光「なんかこの世代はね、なんかよく話しますけど。Jフレンズ世代というか、なんかいて落ち着く連中ですよね」
剛「それはあるね、ようしゃべってたしね、グループ同士でねえ、あーだーこーだ云うてやってましたから」

『最近どこか懐かしさを感じさせる大人の趣味がブームになっていて、カセットテープでの音楽鑑賞や』
剛「これ僕やってますけどね」
『ミニ四駆』
剛「これもちょっと前にやりましたね」
剛さんの多趣味っぷりなw
『数学、塗り絵等。今になってやりたい趣味、集めたいモノとかありますか』

剛「僕はもうカセットテープやってますよ。デッキも、買って」
光「ほう」
剛「うん、ナショナルのやつ」
光「カセットテープの良さはなんですか」
剛「音がやっぱ太いですねえ」
光「ああ~、ま、太いわな~確かにな~」
剛「うん~、で、僕が好きなジャンルとかを聴くにはもってこいかなて。でもあのエレクトロとか聴いても楽しい」
光「なんやろ、あじ…味なんかなあやっぱなあ」
剛「あと、その時代の、それこそマイケルとかテープも色々残ってるしー、こないだプリンス亡くなったから、プリンスのテープ買いにいって」
剛「プリンス聴いてみたりとか、ま、なんかその、わざわざちょっとそれしてる感じも楽しいけどね」
光「なるほどねえ」
剛「あの、ダウンロードするよりもね」

『方言ではないけど、兵庫の地元のお店に、ちんちん鍋なる料理がある。中身はいたって普通で、寄せ鍋風のスープに、えのき、しめじ、もやし、とうふが入っている』

光「ちんちん、ちんちん、ちんちん、ちんちん」
剛さんがメールを呼んでる間、延々ちんちん云うてる光一さんwww
『お二人はこのネーミングアウトかセーフか』
いつの間にかコーナーが入れ代わってませんかw

剛「ま、めずらしい、めずらしい鍋、ちんちん鍋という事なんですけど。え、これは郷土料理なんですか?これたとえば兵庫の」
光「あのー、そうね中身をみると、全然めずらしくないよねw」
剛「全然普通よね」
光「ふつーの鍋よね」
剛「ということは、まあ、云わせたい。兵庫といえば、ちんちん鍋てなっちゃいますけど」
光「いや、それは聞いたことないですね」
剛「ないよねー」
光「ちんちん鍋」
剛「ちんちん鍋と云わせたい、あの娘に云わせたい」
光「まあ、ふっふ、それはないと思いますけどね」
剛「んふふふwそれやったらもうちょっとレベルが低いからダメですねw」
光「そうです」
剛「勝手に云わしてくださいて感じですね、頑張ってくださいみたいな」

【これってアウトかな】
さっきのメールはこっちだったんじゃないかと思いつつ
『くさいモノの匂いを嗅いだ時のリアクションフェチです堂本兄弟でスカシカシパンの匂いを嗅いだ時の、剛さんのリアクションはどんぴしゃでした。あれを超えるリアクションに出会ってません』

光「そうね、剛くんの臭いリアクションは面白いね」
剛「スカシカ…シパンてなんでしたっけ」
光「あのヒトデの化石みたいなやつ」
剛「笑 よう覚えてるなww」
光「うん、あのー中川」
剛「あっはっはwよう覚えてんなw」←光一さんが覚えてくれてて嬉しそうww
光「中川翔子さんがゲストの時のやつ」
剛「ああーーーよう覚えてんなあ
光「それは覚えてる」
もうほんっとに二人とも相方専用HDDが優秀すぎてたまらんわっ

剛「そのリアクションも、ちょっと俺は覚えてないですけど
光「その、ごめんなさい、そのリアクションは僕も覚えてないですけど」
光「でもあなたが、くさっ!て云ってる時の、あのー、表現は面白いですよ。ふっふっふっふw」
思い出し笑い…
デロデロデロ…
剛「だってもうー、臭くないのにくさっ!て云うてるのは、美味しくないのに美味しいですねえて云ってるのと一緒やから」
剛「やっぱ全力で臭いと思ってるからですよね」
光「そうね」
剛「臭いねんもんだって」
光「ふふふふふふふふww」←あま・・・
剛「なんやねんこれって」
光「なんやろうなwその表…、多分僕は、あのこの人と多分おんなじ感覚がちょっとあると思いますね、ええー」
剛くんが好きだという所かな?(笑)
光「くせえ!じゃダメなんですよ。やっぱりちょっと関西寄りなんかな」
剛「関西寄りなんかなあ、関西人はもう臭いものほんっとに臭いて云うもんねえ」
光「そうですね」
剛「臭いからねえ」
光「笑」
剛「うーんw」
光「今日なんかいろんな事を連呼してるね、ま、いいや、アウトかセーフか決めてください」
剛「えーラジオネーム…」
光「決めへんのかい」
剛「ん?あそっか」
光「アウトかセーフか」
剛「えーっとね、どう、どうなの?」
光「セーフじゃないですか?リアクションが好きって云うの」
自分と同じなのでセーフ押し?w
剛「うーん、その友達にくさい匂い嗅がせてますやったらちょっとアウトですけどね。じゃセーフで」

『本のページをめくる音フェチで、たまに自分でめくってゾクゾクする。めくる速度が速いほうがゾクゾクします。本に集中できないからアウトですかね』

光「いやオレ逆になんか手、切りそうな気がして嫌。紙で手、切るのいったいじゃん」
剛「うんー」
ガサガサガサガサガサ!
光「うん、でかい。はははははwでかい。意外となんか、なんて事のないような音やねんけど、でかいねんなー」
剛「うんーそうかなー」
光「うんーどっちでもいいよ」
剛「うん、どっちでもいいよ」
光「笑 いやいやいやwいやいやいやw大体このコーナー君主導やねんから決めてくださいよー」
あまいな…
くっそ
あまいな
剛「どっちでもいいよ、もうこれー」
光「ははははもうコーナー殺しじゃないですか」
剛「んっふふふふwちがっ、だってもう…じゃあねえ、もうアウト」
光「じゃあアウトにしとこうよ」
剛「なんかつきつめていくと、アウト。これが今本でとどまってるからいいけれども」
剛「これ本を超えて行った、なんかその違うものに超えていった時の危険性があるから、早めに手うっときましょ、ね」
剛「じゃあお薬出しときます」
結局はメールがあってもなくても
ただ一緒にいるのが楽しい二人て事やな
つ 洗面器のお代わり

『骨の音のフェチで、首の骨をボキボキ鳴らす音や腰をひねった出す音が快感でたまらない。怒った時に指の骨を全部ならす人とかドキドキする』

剛「こんな人いんの?いまw」
光「(ポキポキポキ)これなあ」
剛「すごいな、俺あんま鳴らへんねんあ」
光「あ、そう?」
ポキッ
剛「あ、鳴った」
光「あ、鳴ってるやん」
素の会話すぎて…かわいい…かわいい…

光「俺も指は鳴らすのクセな人なんですよね」
剛「そんなに鳴らへん」
光「これ骨の音ではないんですよね、実はね」
剛「なんでしたっけ」
光「関節の」
剛「骨の間の」
光「そう」
剛「空気?」
光「中の空気が破裂する音ていいますよね」
剛「そう、だからあの骨の音フェチじゃなくて、関節の間の空気音フェチ」
光「そう、そういうことですねー」
剛「そこを正していかないと」
光「それがパンて破裂した時に、そのなんか間、表面を傷つけるらしいですね」
剛「なるほど」
光「でそれを修復していった時に、どんどんどんどん太くなって、節とかが太くなるていう」
剛「これを見てゾクゾクしちゃってるからね」
光「うん」
剛「うんー、まアウトにしましょうね、うん、そうすると早くコーナーも終わりますしね」
光「そうです」
その相方への甘さに反してリスナーに対する冷たさ
大好きです(笑)

ここで急に音質が悪くなって
光「はい、ここでお知らせでーす。まあ音質が悪いかどうかはもう知らん」
光「現在キンキキッズアリーナツアー中でございますがドームコンサートも発表になったんですね」
ドームコンの日程を述べる光一さん
光「是非来て頂ければとおもいま~す」
剛「ええ~~」
光「そしてキンキキッズ37枚目となるシングルがね、剛くん」
剛「ほお~~」
光「ねえ、剛くん、37枚目の剛くん
どんなけ名前呼びたいの…(眩暈)
剛「つよしくんっ」
光「いや、あなたや」
剛「はいっすいません剛ですっ。ごめんなさいねちょっと今ガーデニングやってたんでごめんなさい、なんですか」
二人「「37枚目となるシングル」」
剛「ですね、えー『道は手ずから夢の花』こちらをですね11月の2日に、ガーデニングの合間を縫ってリリースすることも決定しました」
光「そうですねえ、まあコンサートの中で歌ったりはしてますけど」
剛「はい、歌ったりマジックしたりしてますけど」
前回の剛さんのお知らせの時もそばに相方がいた
それがわかっただけで萌えられますありがとうございます

【お別れショートポエム】
『幼稚園の年少組の同じクラスの女の子が転んで泣いてしまったので痛いの痛いの飛んでけーと慰めたら
そんなのじゃ痛いのなくならないよと本気で云われてショックをうけていた。さすがに女子は現実をとらえるのが早いなとおもった』

剛「うんーなるほどね、ま、女子というよりか、最近のー子供たちは、もう理解してるんでしょうね、色々」
剛「そんなのじゃ。情報がいっぱいあるからさ」
光「情報量ハンパないですよね」
剛「何を云うてるんだと」
光「うんー」
剛「飛んでくわけないじゃないかと」
光「笑 そんなもんで」
剛「うんー、塗り薬を持って来なさい早くって、子供はなんか思ってたりとか。なんかそんな感じもするけど
剛「ま、でも女の子の方がやっぱり、僕の世代でも、やっぱませてるっていうことはありましたけど」
光「いや、そりゃあそうですよ、うん」
剛「すごいよね」
光「それはもう当然ですね、やっぱり早熟というか、成長が男よりもちょっと早いですよね」
剛「早いというね。まあね色々とあると思いますけど、頑張ってください」
光「笑」

剛「えー、キンキキッズどんなもんヤですね、来週も二人でお送りします」
剛「秋の夜長の二人どんなもんヤ是非お楽しみください。この時間のお相手は、キンキキッズの堂本剛と」
光「オレでした」
オープニングの剛さんの挨拶が気に入ってたんだね光一さんw
そゆの日本語でなんていうか知ってますか

惚 気
 
っていうんだよ

来週も洗面器待機
キターーーーーー!!!!

  web拍手だよ

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