中国の極悪行動を忘れない

日々繰り返される中国の極悪行動を記録

中国人男性が搭乗せず 航空機の搭乗橋から飛び降りか 富山空港

2012年03月06日 | Weblog
富山空港の制限区域内の堤防上で5日に不審者が目撃され滑走路が一時閉鎖された問題で、北京行き中国南方航空614便に搭乗予定だった中国人男性が、出国手続きを済ませながら搭乗していなかったことが6日、富山県警などへの取材で分かった。県によると、同機の搭乗橋から男性が飛び降りるのが目撃されており、富山南署は、同一人物の可能性が高いとみて行方を捜している。

県によると、5日午後4時40分ごろ、男性が搭乗橋の窓にぶら下がり、すぐ下の堤防に飛び降り、フェンスを乗り越えて空港外に走り去るのを空港の整備員らが目撃した。窓は縦107センチ、横53センチ、堤防までの高さは3メートル72センチで、内側の鍵が開けられていた。

富山南署によると、搭乗を予定していた中国人男性は、富山市内の建設会社に勤務していた研修生という。
(産経新聞より引用)

やがて、こういうトロイの木馬に日本は乗っ取られるでしょう
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尖閣離島、中国も名称公表=日本政府の命名に反発

2012年03月03日 | Weblog
中国政府は3日、「海島(島しょ)保護法」に基づき、尖閣諸島(中国名・釣魚島など)に付けた名称を国家海洋局サイト上で公表した。日本政府が沖縄・尖閣諸島を含む無人島に命名したことに対抗する措置で、中国外務省の洪磊・副報道局長は同日、日本側の措置に断固反対する談話を発表した。

洪副局長は「釣魚島と付属の島は中国固有の領土で、中国は争いのない主権を有する」と指摘。「それらの島に対する日本側のいかなる一方的な措置も違法で無効だ。日本側がいかなる名称を付けようが、これらの島が中国に帰属するという事実は決して変えることはできない」と強調した。
(時事通信より引用)

まるでヤクザ
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中国産こしょうにカビ毒=強い発がん性、流通せず―厚労省

2012年02月22日 | Weblog
厚生労働省は22日、中国から輸入されたホワイトペッパー(白こしょう)から、強い発がん性のあるカビ毒「アフラトキシン」が検出されたと発表した。東京検疫所の検査で発見し、流通はしていない。
(時事通信より引用)

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プロ野球でも八百長か=検察が捜査、バスケットも―韓国

2012年02月14日 | Weblog
14日付の韓国紙・朝鮮日報などは、バレーボール男子プロリーグの八百長事件を調べている検察当局が、プロ野球やバスケットボールでも八百長が行われていたとのブローカーの供述を確保し、捜査を開始したと報じた。

韓国では昨年、プロサッカーのKリーグで八百長が発覚。選手らが逮捕されており、韓国紙は「4大プロスポーツ全てで八百長疑惑が浮上した」と伝えた。

韓国にはプロスポーツを対象とした賭博の違法サイトがあり、プロ野球では試合の最初に出るフォアボール、バスケットでは3点シュートなどが賭けの対象となっている。ブローカーの供述によると、これらに関して選手が八百長を行った疑いがあるという。
(時事通信より引用)

従軍慰安婦問題も八百長ですね
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尖閣諸島は「核心的利益」 中国共産党機関紙 日本は中国の警告に背

2012年01月31日 | Weblog
沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺にある離島の名称確定を進める日本政府の方針について、中国政府はすでに、共産党機関紙に同諸島を初めて「核心的利益」と呼ばせ、日本に“警告”を与えていた。日本政府が警告に背を向けたことで、今後、中国が強硬姿勢に出ることが予想される。

日中関係を冷却化させた同諸島問題について、中国政府は最近、比較的抑制された対応をとっていた。沖縄県石垣市の市議らが同諸島に上陸した際、中国外務省の羅照輝アジア局長はインターネット上で「解決の条件が整っていないのなら、争いを一時棚上げすべきだ」と訴えた。

離島の命名が明らかになった後も、同省の劉為民報道官は「釣魚島と周辺諸島は古来より中国固有の領土だ。釣魚島の領土主権を守る決意が揺らぐことは決してない」と従来の主張を繰り返すにとどめた。

しかし、背後では反発が高まっていることを党機関紙、人民日報が示している。17日付の同紙は「釣魚島と周辺諸島に命名する企ては公然と中国の核心的利益を損なう振る舞いだ」「中国の主権を維持する意志と決意を試すな」と主張。中国外務省はもちろん、政府系メディアが同諸島を「核心的利益」と表現したことは過去にない。

中国にとって核心的利益とは「安全保障上、譲れない国家利益」とされる。台湾、チベット自治区、新疆ウイグル自治区がそれに当たる。近年は海洋権益の拡大方針に伴って東南アジア諸国と領有権を争う南シナ海が加わった。

中国脅威論を緩和するため、当局は武力行使もいとわない「核心的利益」の乱用を避けてきた。そんな中、同諸島を「核心的利益」と呼ばせたということは、党大会を今年秋に控え、軍の支持を固めたい指導部への軍強硬派の影響力が高まっていることをうかがわせる。
(産経新聞より引用)
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上級委でも中国敗訴=レアメタルの輸出規制―WTO

2012年01月31日 | Weblog
世界貿易機関(WTO)の上級委員会は30日、中国によるレアメタル(希少金属)を含む鉱物資源の輸出制限がWTOルールに違反すると米国、欧州連合(EU)、メキシコが訴えた通商紛争で、中国の違反を認定した報告書を公表した。一審に当たる紛争処理小委員会(パネル)の判断に続く敗訴となった。

WTOの通商紛争は輸入制限措置をめぐる争いが大半。WTOによると、輸出制限に関する紛争は過去に2例あるが、最終審に当たる上級委の判断が出たのは初めて。欧米が提訴を検討している、中国によるハイテク製品原材料のレアアース(希土類)の輸出規制問題にも影響しそうだ。
(時事通信より引用)

世界貿易機関に加盟したのですから、ルールは守りましょう
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誘拐の子供ら1332人救出=物乞い強制―中国新疆ウイグル自治区

2012年01月16日 | Weblog
16日付の中国各紙によると、新疆ウイグル自治区政府は、昨年5月以降、誘拐された後、国内各地の街頭で物乞いを強制されるなどしていた同自治区出身の未成年1332人を救出した。

中国では昨年初め、誘拐された子供が物乞いをさせられている実態が社会問題化。市民が物乞いする子供の写真を撮ってミニブログ「微博」に掲載し、それを見た親が通報し、救出につながったケースもあった。

今回、救出された子供らは自宅に戻ったり、職業訓練学校に入ったりしたほか、暴力を振るわれて負傷した子供には病院で治療を受けさせたという。
(時事通信より引用)
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脱走の男「怒羅権」メンバーか=中国人十数人が刑務所訪問

2012年01月12日 | Weblog
広島市中区の広島刑務所から、殺人未遂事件などで服役中の李国林受刑者(40)=中国籍=が脱走した事件で、同受刑者が中国残留孤児2、3世を中心とした不良グループ「怒羅権(ドラゴン)」のメンバーとみられることが12日、捜査関係者への取材で分かった。

2年間で十数人の中国人が面会に訪れていたことも判明。広島県警は、逃走中の同受刑者が何らかの支援を受けている可能性も視野に入れ、捜索範囲を拡大して行方を追っている。

広島刑務所によると、李受刑者は2008年5月に約1カ月間、徳島刑務所へ収容された後、翌6月に外国人収容施設のある広島刑務所に移された。昼は印刷作業に従事し、夜は単独室で就寝。服役態度では作業拒否などの軽い規律違反が数回あったという。

捜査関係者によると、李受刑者は怒羅権のメンバーとみられ、04〜05年に9都府県の郵便局やパチンコ店で現金計約6800万円を盗んだとされる日中混成の窃盗団のリーダー的な存在だった。同刑務所を訪れた中国人らは本などを差し入れていた。 
(時事通信より引用)
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ダライ・ラマ暗殺計画か=インド警察が中国人警戒

2012年01月07日 | Weblog
インド紙タイムズ・オブ・インディアは7日、北部ダラムサラに暮らすチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世を暗殺するため、中国チベット自治区のテロリスト6人がインドに侵入する恐れがあるとの情報をインド警察当局が入手したと報じた。6人は中国の情報機関所属とみられるといい、インドは監視強化に乗り出した。

同紙が得た西部ムンバイ警察の内部文書によれば、「タシ・プンツォク」という名前の人物ら計6人のチベット出身中国人がダラムサラのチベット亡命政府の情報収集のほか、ダライ・ラマに危害を加える目的でインドに入る可能性があるという。同文書は「多くの中国人の若者がビジネスを装って何らかの秘密行動のためにインドに入っている。ダライ・ラマへの脅威は過小評価すべきでない」とした。 
(時事通信より引用)

中国人は本当に世界中から嫌われていますね
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偽ブランド対策、中国サイト封じ 大量流入の温床…警察庁が削除要請

2011年12月27日 | Weblog
国内で押収される偽ブランド品の9割以上が中国から流入する中、警察庁の分析で、偽ブランド品を販売するインターネット上の日本語サイトが、流入に重要な役割を果たしていることが判明した。サイト管理者の大半は中国に所在するとみられ、警察庁は流入経路を絶つため、発信元のサーバーが置かれている関係国などに対し、サイトの削除要請に乗り出した。

警察庁によると、今年上半期(1〜6月)に全国の警察本部が偽ブランド品を販売していたとして商標法違反容疑で摘発した124事件(検挙172人)を分析したところ、押収されて流入元が判明した偽ブランド品(約3万3千点)のうち約94%(約3万1千点)が中国からの流入だった。

中国から流入する偽ブランド品は、日本語のサイトで注文を受け付け、EMS(国際スピード郵便)で郵送するケースが目立っていた。そのため、警察庁が偽ブランド品を販売している日本語のサイトを調べたところ、大半が中国、米国、香港、日本の各国・地域に置かれたサーバーからの発信だった。サイト管理者の連絡先の電話番号の多くは中国の国番号「86」から始まっており、大半のサイト管理者は中国所在とみられる。

このうち、警察庁では日本に所在するサーバーから発信されていた31サイトについて、プロバイダー(接続業者)に商標法違反(商標権の侵害)に当たるとして10月25日に削除を要請。12月中旬までに14サイトが削除された一方で、14サイトは海外のサーバーに発信元が移されたという。
(産経新聞より引用)
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赤ちゃん誘拐で巨大ネットワーク=2年半で1万8500人救出−中国

2011年12月22日 | Weblog
中国公安省はこのほど、四川、福建など10省・自治区にまたがる子供誘拐事件を摘発し、178人を救出、容疑者608人を拘束した。公安省の捜査により、巨大な赤ちゃん売買ネットワークの存在が判明。2009年4月の誘拐摘発キャンペーン開始以降、約1万8500人が救出されたというが、誘拐された子供はその数倍以上になるとみられる。

「1997年、遊んでいる際、2歳の息子が20歳くらいの女に誘拐された」。山東省の親は、3億人が利用するミニブログ「微博」に、誘拐された男児の写真と自分の携帯電話番号を掲載した。微博には失跡した子供の手掛かりを求める書き込みであふれる。

中国では子供や女性の誘拐は深刻な問題だ。178人を保護した今回の捜査の端緒は、四川省で今年5月、3人の乳児を乗せた不審な車が発見されたことだ。誘拐されて福建省に売り飛ばされるところだった。
(時事通信より引用)
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上海行きの船から地対空ミサイル69基…独出航

2011年12月22日 | Weblog
フィンランド警察は21日、同国南東部コトカに寄港した中国・上海行き英国船籍の貨物船「ソール・リバティー号」内から地対空ミサイル、パトリオット69基や160トンの爆発物が見つかったと発表した。

英BBC放送によると、貨物船は今月13日、ドイツ北部エムデンを出航し、15日にコトカに寄港。コトカ港で新たな積み荷を搬入中に、作業員がミサイルの存在に気づいて通報した。積み荷の中身は「花火」と申告されていたという。

フィンランド警察は「ミサイルがどこで積み込まれ、誰に渡される予定だったのかは不明」としている。地元メディアは、貨物船が韓国にも寄港する予定だったと報じた。

AFP通信によると、船の所有会社も、積み荷の中身について知らなかったとしており、真相は謎だ。警察は「極めて特異な事案」(ラサネン内相)として捜査に着手した。
(読売新聞より引用)

いずれにしても中国が関与してしていることは確か
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中国漁船が韓国漁船からイカ横取り ロシア海域で「海賊行為」

2011年12月16日 | Weblog
16日付の韓国紙、朝鮮日報は、ロシア極東ナホトカの東方約220キロの同国排他的経済水域(EEZ)内で9月中旬、韓国漁船(69トン)が集魚灯でイカを集めていたところ、中国の底引き網漁船約10隻が現れ、韓国漁船の両横を通過しながらイカを横取りしていったと報じた。同船の船長の話として伝えた。

朝鮮日報によると、中国漁船は2隻が一組となって網を引いていた。韓国漁船はロシア当局の許可を受けて8月20日から10月15日まで同EEZ内で操業していたが、5〜6回、こうした「海賊行為」に遭った。漁具を紛失するなどの被害も受けたという。
(共同通信より引用)
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ネット銀行の不正送金先、9割が中国人名義

2011年12月15日 | Weblog
インターネットバンキングの預金者が、IDやパスワードを不正に盗まれ、預金を別の口座に勝手に送金して奪われる被害が相次いでいる問題で、不正送金先の口座名義人の約9割が中国籍の個人だったことが15日、警察庁のまとめで分かった。

警察庁によると、今年に入ってからのネットバンキングの不正送金による被害は、11月24日までに計120件。被害総額は約3億円に上り、既に過去最高だった2007年度の約1億9000万円を大きく上回っている。

不正送金先は123名義の235口座にわたり、106名義の214口座は中国籍の個人のものだった。中には14口座の名義人になっている中国籍の個人もいた。

警視庁や埼玉県警は2件の不正送金事件で、中国籍の男4人を不正アクセス禁止法違反などの容疑で逮捕しているが、不正送金先の口座名義人らの大半は行方が分からなくなっているという。

ネットバンキングの送金に必要なIDやパスワードは、預金者の端末をウイルスに感染させたり、電子メールで偽のホームページに誘導したりするなどして利用者に入力させる「フィッシング」の手口で抜き取られていた。

金融機関側もパスワードが随時変わる「可変式パスワード方式」を導入するなどの対策を進めている。預金者にあらかじめ乱数表を配布し、取引の度に異なるマスの位置に記された数字をパスワードとして入力させる方法が代表的だ。

ただ最近は、金融機関を装って預金者にメールを送信、「セキュリティー向上のためカードを再発行する」などと持ち掛け、乱数表の内容を丸ごと入力させるフィッシングの手口も目立つという。

警察庁は「預金者をだまして個人情報を入力させるフィッシングの手口は、ウイルスと違い、技術の進歩だけでは防げない」(情報技術犯罪対策課)として、預金者にも注意を呼び掛けている。
(日経新聞より引用)

本当に迷惑な国
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海洋警察官が中国漁船乗組員に腹刺され死亡 取締り中にガラス片で

2011年12月12日 | Weblog
韓国の聯合ニュースによると12日午前7時ごろ、同国西方の韓国領海内の黄海で違法操業の中国漁船を取り締まっていた海洋警察官2人が中国側乗組員にガラス片で襲撃され、1人が死亡、1人が負傷した。海洋警察は漁船を拿捕、乗組員9人を拘束した。

報道によると、海洋警察は同日午前5時半ごろ、黄海上で中国漁船1隻が違法操業しているのを確認。警備艦で巡視していた特別取締隊員が高速ゴムボート2隻に分乗して漁船に乗り込み、船内を順次制圧した。

だが、操舵室にいた船長とみられる男が突然激しく抵抗。窓ガラスを割って破片を振り回し、隊員に襲いかかったという。

取締時、死亡した隊員は防刃チョッキを着用していたが中国船の男は保護されていない部分を狙って刺したとみられ、ガラス片の先端は内臓に到達。病院へ運ばれたが、死亡した。

黄海の韓国領海では近年、中国漁船の違法操業が多発。昨年12月には海洋警察の船に体当たりした漁船が沈没する事件があったが、韓国当局は船員を不起訴とするなどし、韓国内では政府の対中弱腰外交に批判が集中した。   
(産経新聞より引用)

次は日本人も殺される
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