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白い彼岸花…続き…

2016-09-18 09:46:28 | 彼岸花
    




      




                     




     




            


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http://agora-web.jp/archives/2021487.html・・・アゴラから一部抜粋・・・


蓮舫問題、謎の「家系」「生活」の説明も必要


2016年09月17日 11:28


石井 孝明

中国共産党政権寄りの不思議な発言

蓮舫民進党党首の二重国籍問題。この騒動そのものがめちゃくちゃだ。しかし不気味に思うことがまだある。彼女の行動と家系の謎だ。

彼女は大臣時代から、その愚かな発言が話題になった。しかし、その愚かさを観察すると、一つの方向を向いている。中国の共産党政権の利益になる発言を繰り返しているのだ。

蓮舫氏は「一つの中国」「台湾人には中国法が適用される」と述べた。これは過去の日中国交回復以来の、日本外交の蓄積をすべてぶち壊す。「一つの中国」とは「共産党政権である中華人民共和国が唯一の合法政府」という意味だ。日本政府はこの問題をあいまいにしてきた。そして台湾では民進党政権ができた後で、これが再び政治問題になっており、外国人が安易にさわってはいけない話だ。これはアジア外交に知識がある人間には常識だ。よほどの無知か、確信犯かのいずれかでなければ、この発言はできない。

蓮舫氏は民主党政権の目玉政策の「事業仕分け」では担当の行革大臣なのに次のように言ったとされる。

(余談ながら、民主党政権の行政仕分け作業の記録は、内閣府ホームページに存在せず、国立国会図書館に移されていた。(内閣府の説明)こういうことは珍しく、笑ってしまった。官僚達はかなり腹を立てているらしい。そのために、分かりづらく出典を示すことは断念した。ちなみに私は、事業仕分けは行政支出の抑制のために妥当と思うが、あのようにテレビショーにして政治家が官僚を辱めたこと(蓮舫氏の発案?)は大問題だと考えている。)

「(スパコンに)2位ではダメなんですか」。ちなみにスパコンの1位は中国政府のものだ。

また尖閣諸島について、「領土問題である」と、日本政府のこれまでの見解と真逆の発言をしている。(記事)

一連の発言は異様だ。ただの間違いではない。中国政府がやってほしい形に、わざわざ蓮舫氏は行動、発言している。何らかの意図がこめられたゆがんだ情報が彼女に流れ、それに誘導されているとしか思えない。
 ・・・中略・・・

政治家である以上、家系と生活も説明を

蓮舫氏の回りは、彼女本人も含めて「よく分からないこと」が多すぎる。私は彼女を自己愛から、場面によってカメレオンのように姿を変える「境界性人格」と指摘した。(「国家意識のない蓮舫代表は危険だ」)しかし、もしかしたら、隠すことがあるから、姿を場面によって変えるのかもしれない。

私は、個人情報暴きは嫌いだし、他人の私生活には原則として関心がない。しかし彼女は政治家であり、首相になるかもしれない野党第一党の党首だ。また一時期「ハーフ」を売り物にして、政界の地歩を固めようとした。

だからこそ、他国の影響や、歴史の闇との関係はあってはならない。

蓮舫氏は、自らの国籍問題と同時に、個人情報もある程度、明らかにしなければならない。特に、中国共産党政府、台湾政府との関係、そして家系の不可思議さを明確にしなければならないはずだ。

(追記)9月17日のテレビ番組で、蓮舫氏は「蓮舫という名は祖母から」と発言したという。彼女の私生活に立ち入ることはしたくないし、思い入れは尊重したいが、祖母は上記のように危ない経歴のようだ。このふてぶてしさも強く影響を受けたのかもしれない。血の影響を感じる。

   ・・・一部抜粋です・・・

一部分だけ転載させていただいてます。転載の仕方が悪くてうまく伝わらなかったら…それは婆のせいですw
是非、アゴラで全文を読んでいただきたいです。



蓮舫さんの祖母は台湾バナナの輸入で財を成し(密輸?とも言われていますが、真実は?)、それで得たお金を中国本土の共産党に渡していたと言います。
台湾マフィアの元締めだったそうで。

中国メディアは蓮舫さんが民進党の党首になったことを、絶賛しているそうですよ「日本のヒラリー」とか言ってました。

我が国では「脱法ハーフ」とか「ノラリクラリオン ガール」って言われてますけど。昔、クラリオンガールだったそうで…。


民進党のサポーターは在日の方が多くいらっしゃるそうですから、在日に参政権を与えてはいけないのが判りますね。

日本で暮らしていても、日本に忠誠は無いということですから。

其れとは別に、国内に二重国籍の人たちは、どれくらい存在しているのかな。

特に政治家の方々については、まだ居るんじゃ?と気になります。


蓮舫さんについては、台湾では怒りの声もあるそうです。

時には「台湾人」と言い 時には「在日中国人」という。

都合に合わせて、のらいくらり…気持ちは日本人と言われても、信用できません。
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