つれづれ婆ぁばの 手ぶれ野鳥と草と花と

パート2に引っ越しました

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画像が 品切れ~~(泣)追記しました

2017-05-25 20:47:59 | 独り言
画像がありません~~(泣)


新潮、買ってみました。6月1日号。


まず、「眞子さま」祝砲の不協和音と題して…あからさまに 不協和音って…!思わずドキッとしましたよ。

* 慶事の裏で「陛下はご不満」「安倍官邸は怒髪天」
    
    ・・・記事の中の「陛下はご不満」というのは、特例法で対処されて、制度化されないことへの陛下のご不満のことだったようです。
       私が驚いたのは、陛下周辺の意を受けた侍従長が、民進党の野田佳彦幹事長と接触したりする…と、書かれていたこと。なるほど、それで
       野田氏が女性宮家を創設しろと意気込んでいるんですね。それにしても、民進党に接触だなんて、宮内庁(両陛下)も落ちましたね。

       マスコミ各社はお付き合いしている人がいるということは、掴んでいたと。しかし、どこまで進展しているかは不明だった。
       なぜこの時期に発表されたか。それは女性宮家創設の話が、うやむやにされそうだったから。
       つまり、宮内庁(天皇皇后)が官邸に、手榴弾を投げつけた。特例法決議前に…。
   
       やはりそうだったのか、というのが婆の感想ですわ。あの方が指図なさったんだわ。孫娘まで利用するのかと思うと、寒気がするほど…@

詳しくは、新潮をお読みになってね。婆は久々に買いました。後ろの方に載っている高山正行氏のコラム「変見自在」が好きなんです。単行本も買いました。
皇室記事を載せると売り上げが増えれば、また記事にしてくれるかなと期待して買いましたわ(汗)


この他には、佳子さまとお付き合いしてるかも…という方の記事もありましたが、その方のご家族は「そんなことはありません。恐れ多いです」とお答えになっていたのが印象的でした。



さて、文春も買いましたわよ。皇室記事をどんどん書いてほしいので。

印象に残ったのは、海の王子と母上の写真。輸入食品チェーン店!から出てきたところか。ほんとラフな感じ@@@ 

こちらは、眞子さまを射止めた王子さま 小室圭さん 伝説 と題して…

    ・・・アナウンサー養成学校では 意識高い系 自己PR
       プリクラ発見!知人が明かす「彼はオクテで…」
       村上春樹「ねじまき鳥クロニクル」を愛読
       眞子さまの英国留学先へ駆けつけた 大型連休デート

っとまぁ、こんな見出しで。記事は新潮より少なかったな。ネットで言われていることが殆どかな。詳しくは文春をお読みになってね。


******************************

さて、注目の25日。

雅子夫人は風邪気味とかで、ご欠席でした。残念でしたねぇ、雅子さま。

以前「看護婦は学歴が無くてもキャリアが積める…」とかなんとか仰っちゃって、赤十字を出入り禁止になったんでした。

そんなこそ仰るから、罰が当たって神様に怒られてるんじゃないですか。

ご自分はどうなの?せっかく皇室に入内なさったのに、キャリアはお積みになりましたか。

世間の片隅で、囁いてみましたわ(微笑)


*********以下 追記です**********

家事をしながら書いていたので、肝心なことを忘れていました@@@

これはダメだわ…と、思ったこと。

新潮から 
    02年3月 小室圭さんと母親の佳代さんが寝ていたとき
  
佳代さんが言うには、「突然 夫が一人で出て行った。悪い予感がしたので圭を連れて探しに行ったら、近くの河川敷で亡くなっていた。」

小室圭さんの父親は、自殺したようです。明るい人だったのに、亡くなる前は欠勤がちだったとか。
父親が亡くなってほどなくして、父親の父、つまり圭さんのお爺さんも亡くなっています。
では、いま圭さんと母親と一緒に住んでいる祖父っていうのは、母親のお父さんってことかなと思っていたら、よそ様のブログに祖父のことを「パパ」って呼んでるって…!!!

あ~~ぁこれはダメでしょう。おめでたいはずのご婚約話でしたのに…不吉かも

気になったので、追記しました。
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