つれづれ婆ぁばの 手ぶれ野鳥と草と花と

パート2に引っ越しました

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ジョウビタキ♂若かな…

2017-03-07 13:40:52 | 河川敷
これはミサゴでしょうか…

      



    



        



           



ボケボケでブレブレでも、猛禽類が写せると嬉しいです。


    
    何とか写せたウグイス



   
   ジョウビタキ♀



               
               このジョウビタキ♂は胸のオレンジ色が薄いのです。若でしょうか。薄い色は、初めて見ました。




          




    
     後姿



     




      
       やっと見つけたベニマシコ♀ 草むらに…判りにくいですね



           
            ホオジロ♀かな?  

*********************************************

・・・以下転載・・・

アメリカへの告げ口:
>>107
ハープはもともと皇室にあったもの。
GHQが倉庫に入って調べた。

美智子妃(当時)が宮内庁に
「ピアノは音が煩いから弾いてはいけない」と言われて逆上し、
(香淳皇后陛下はお蔵の中でピアノを弾かれたのだが)
アメリカ側に訴えた際に、
「倉庫にハープがあるからそれを出して貰いなさい」
とアドヴァイスを受けた。

「アメリカ人は本当に親切で」
「探させたら本当あったんですよ。本当に何でも知っているんですよ」
と感激の面持ちだった。

そんなことまでいちいちアメリカに告げ口していたのか、と思ったものだ。
邦楽の方はさっぱりだったらしいから、ピアノが拠り所だったのだろうが。

ソースは皇后陛下御本人。

201 :皇后のお出掛け、皇族の旨み:

皇后陛下、御所でも色々な方に結構気軽にお会いになるんですよ。
記帳だけ、と伺った御所で呼びいれられて、小半時ほどお話をしたり。
会話の中で出てきた興味のある催しには
「行きたい」
とおっしゃって、ご自分でお電話掛けられたり。

実際にそういう体験をした人は
「あんなに簡単に・・・・。びっくりした」
と言いますね。

御所の中でじっとしているのはお嫌い。
あちこち出歩くのがお好きだから、雅子妃のことも止めないでしょう。


779
香淳皇后は大事なときにお出まし。  
公務ね。
現皇后は昭和までは陛下だけがご出席だった行事にまでご出席、
お言葉までご自分でお書きになる。
国民に迷惑かけて外出し鑑賞なさるのも香淳皇后はなさらなかった。今は頻繁ですね。
記者の強い希望で記者会見。はぁ記者の責任ですか、単に応じなければ良いこと。
因みに皇后陛下は東宮時代から女帝といわれていました。

皇族が旨いのも、
本来東宮御所から出たら、吹上御所に入るのが筋なのに、今の両陛下の「強い要望」で、
56億円もの巨費を投じて新宮殿を造らせた。
因みに、昭和帝がお住まいだった吹上御所の費用は一億七千万円。
その一年くらい前、広野宮が生まれた直後に東宮御所が完成し入居したが、こちらは何と三億五千万円。
親よりいい待遇、しかも天皇皇后になったら、先代がお住まいだった御所に入るかと思いきや、新たに造らせた。
どこが質素?どこが国民とともに?

皇族は旨いのです。「強い希望」とやらを押し通せば何とでもなる、血税をぶんだくり。
それでなんらの責任を問われない身分とやらなら、国民の尊敬を集められるわけがございません

202 :中国人脈:

長男は東宮職が止めるのも振り切って人民オペラを観に行った。
そのピットに入っていたオケと東宮御所で頻繁に御共演。
皇后陛下も御共演される寸前まで行った。
陛下の急な精密検査はこれを避けるために行われたと思っている。
さすがに陛下を抛って自分だけお愉しみというわけにはいかないからね。

縁故の某ビル社長は「日本の資産を売り払っても中国につぎ込む」
と言い放って周囲の顰蹙を買っている。
中国の日本買いは倍増中だというのに。

佐々淳行が頑張っているのも国防が絡んでいるから。
彼は外事経験者。朋友の鎌倉元長官も外事畑が長かった。
麻生政権下で男系典範改正ぽしゃった責任を負わされた漆間氏も同じく。

外事は既に掴んでいるはずだけど、
正田家(というか富美夫人関係)の中国人脈は洗い直した方がいいと思われ。


645
http://www.c.u-tokyo.ac.jp/gakunai/gakubuhou/432/contents/B.1.1.html

さて、昨年の秋のことだ。ふとしたことである中国人と知り合った。
仮にM氏としておこう。M氏の商売は弦楽器の修理が中心だ。
M氏の仕事場はまるで肉屋の店のようである。
腹を開いた修理中のバイオリンが何丁も天井から吊り下げられている。
しかし修理のほかにも、バイオリンやビオラの弓の製作、
中古バイオリンの再生・販売など、仕事は多方面にわたっている。
とくにビオラの弓の製作者として有名らしく、ワイト島で行われるビオラのコンクールに、
弓の製作について講演するため、いつも招かれるのだという。M氏の家の壁にスナップ写真がかかっていた。
M氏と並んでいる人物が何だか見覚えのある顔だと思ったら、何とわが国の皇太子殿下ではないか。
ワイト島でのビオラのコンクールの時に紹介され、一緒に写真をとっていただいたのだという。

皇太子と中国人弓職人、コワ・・・・
 

・・・ここまで・・・

ピアノのことでアメリカに愚痴ったというのは、こういうことだったんですね。

皇后と皇太子の中国寄りは、危険極まりないですね。

このたびの「生前退位」も、中国が係わっていると言いますから。
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