
BD トレイルガール TRAIL GARL
LEKIから主流の座を譲り受けた感じのあるブラックダイヤモンドの
トレッキングポールです。
世界初のフリックロック(レバーでロック方式)を採用した
画期的なトレッキングポールは、クルクル回して伸ばす
タイプより簡単に長さ調整が可能です。
また、ロック方式が、錆ついたりしないため、トラブルも無く
快適に使用できるのが人気の理由です。
そのBDトレッキングポールに、新しく、ガールモデルが
誕生しました。
長さは、59cm〜125cm (コンパクトと同じ)
グリップを女性の手の大きさに合わせて設計
488g(1ペア)
オールシーズン対応で、冬のスノーシューや
登山にも対応するパウダーバスケット付属
2本1セット 9450円 NEW
今回は3セットのみ入荷です。
女性向けに設計されたグリップとストラップ
グレゴリー バルトロ がシリーズになって登場しました。
あなたの背面サイズ(バックレングス)を
専用ゲージで計測してから、フィッティング
させていただきます。
カラー/モスグリーン、シリンダーコーンレッド、アイアングレー
BALTORO 65 35700円
(対応レインカバー70)
BALTORO 75 37800円
(対応レインカバー80)
新サスペンションシステム
7075-T6アルミステイ
3D形状のハーネス・ウエストベルト
角度自動調整式 ハーネス・ウエストベルト
熱成形パックパネル
雨蓋裏面のセキュリティーポケット
ウエストバック雨蓋システム
重さ:75L M 2650g 65L M 2550g
新型バルトロシリーズは、見た目にそれほど
全モデルと変わりないようですが・・・
全く、別モノです。
しかも、価格はそのままで、まさしく
グレードアップして新登場しました。
申し訳ないくらいに、細部までこだわって
作りこまれているバックパックです。
他のメーカーさんには申し訳ないくらい
比べ物にならない、パックに仕上がっています。
今季大型パックをお探しの方は
必ずチェックしておいた方がよさそうです。
ご来店時に、BC穂高の店長に
聞いてしまうと・・・

太田も愛用。 バルトロに、男の赤が帰ってきました。
雨蓋は、簡単に取り外して、ウエストポーチになります。
ローバー 内張りカーフレザーシリーズのローカットモデルです。
内張全体にカーフレザーを使用しているのでソフトな履き心地で、
ビブラムソールは張り替えが可能です。
ソールの張り替えで、永く履けるLOWAのローカットシューズ・ピントは
550g ビブラムソールで
27300円
ソール張替え可能モデル
登山靴ぴったりフィット保証対象
店長太田も愛用している PINTOです。 ピカピカお手入れ対象モデル
アライテントの代表的なベストセラーである
エアライズテントです。
用途に合わせて、1人用、2人用、3人用
と、サイズをお選びいただけます。
エアライズは、日本の山岳地域特有の立地や
気象条件、風、雨、雪などに対応するべく
開発され、長年の実績で信頼のあるテントです。
オプションも豊富で、冬用外張りを使用することで
厳冬期の使用も可能です。
エアライズは、フライシートが標準装備されていますので
雨にも安心です。
また、女性でも簡単に設営できることから、女性ユーザーさん
にもお使いいただいています。
●エアライズ1 (1人用) 1360g
間口100×奥行205×高さ100cm
36750円
●エアライズ2 (2人用) 1550g
間口130×奥行210×高さ105cm
41790円
●エアライズ3 (3人用) 1360g
間口185×奥行220×高さ115cm
52290円
フライシートカラー オレンジです。
フライシートカラーは グリーンです。
フライシートカラーは、オレンジ/グリーンの
どちらかをお選びください。
オプションが充実していますので
ご使用目的に合わせて、ご相談ください。
0263−81−0802 太田
オンラインショップはこちら
http://www.backcountry-shop.jp/fs/bcshop/c/tent

ブーツ名門のイタリアから、日本の皆さまへ
ブーツや革靴は、イタリアをはじめ、ドイツ、イギリス、など
本場ヨーロッパの技術は、世界一といってもいいでしょう。
革の扱いや、縫製、部材調達に至るまで、靴に関する
すべてのことは、今も、ヨーロッパに集約されています。
日本の登山靴でおなじみのSIRIO(シリオ社)は
日本の登山靴メーカーです。
そして、その日本の登山靴メーカーが、本場イタリア工場で
イタリアの職人さんが1足1足、手作りされた登山靴が
SIRIOのトレッキングブーツシリーズです。
その中でも、夏場を中心に3シーズンで日本のどんな
登山にでも対応するヌバックレザーの登山靴が
このシリオ6シリーズです。
シリオ社は、家族経営の小さな登山靴メーカーです。
そのシリオ社が、なぜ、わざわざイタリアで登山靴を
製造しているのでしょうか?
シリオ社は、日本人の足型を徹底的に研究することからはじめました。
そして、その木型をもとに、最高の登山靴を製造するうえで
その技術は、イタリア以外にありえないという結論に達したからです。
シリオのヌバックレザーは、耐久性・防水性に優れた最高級の
ヌバックレザーを使用して生産されたトレッキングブーツです。
日本人の足型の特徴である幅広に対応して
横幅のワイズサイズが3種類用意されています。
かなり幅広な足の方にも、対応します。
モデル名
●SIRIO 611 ワイズサイズ 3E(標準的な横幅)
太田店長が履いているモデル
●SIRIO P.F662 ワイズサイズ 3E+(セミワイドな横幅)
日本人の約40%くらいの方の足型にピッタリのモデル
●SIRIO P.F664 ワイズサイズ 4E+(ワイドな横幅)
幅広甲高のかたには、これしかない幅広モデル
ヌバックレザー、ビブラムソール、ゴアテックス、ソール張り替え可能
40950円
登山靴のぴったりフィット保証対象
イタリア、ドイツなど、本場ヨーロッパの技術を注入された
ヌバックレザーの登山靴は、お手入れをすれは、10年くらい余裕で履けます。


LOWAのチベットプロが入荷しました。
バックパッキング、トレッキングの
ハイエンドモデルです。
つま先から、かかとにかけて、
サイドラバーがハードにサポート。
LOWAチベットプロ WXL
メンズ/レディス
43575円
バックカントリー社推薦の
"ぴったりフィット保証対象登山靴"
バックククカントリー穂高
登山靴のぴったりフィット保証対象

ヌバックレザーは本来、過酷な野外の環境に耐えるよう
WAXをよく染み込ませることができるレザーとして使われているのです。
風合いのためだけではありません。
しっかり、WAXを馴染ませ、ヌバックレザー本来の
お手入れをお願いします。
レザーには、表側を使ったレザー(表革)と裏側や真ん中を使った(裏革)があります。
表革は、ツルツルした、きめの細かい表面なので、ピカピカに磨くことが
できるのです。
ヌバックレザーは、表革をサンドペーパーで表面を起毛させる手法で
加工された表革です。
表革を起毛させることで、ワックスが良く染み込むため、登山靴やブーツなどに
ヌバックレザーやオイルレザーなど、野外の過酷な環境で使用する、馬の鞍や
ブーツ製品に使われています。
トレッキングブーツ、登山靴も、雨や雪、泥や岩場など、過酷な環境で、しかも山道を
何時間も歩くために使用されるため、しっかりWAXを馴染ませて履けるように
多くの登山靴にヌバックレザーが使用されています。
ヌバックレザーにオイルを塗りこんだのがオイルレザーと呼ばれているそうです。
そこで、登山靴のお手入れには、ブーツ王国であるドイツの名門コロニルブランドの
秘伝のワックスをしっかり馴染ませてピカピカに磨いて、レザー本来の柔軟性と耐久性と
栄養を、あなたの登山靴に与えてください。

ぼくも愛用しているLOWAのヌバックレザーの登山靴は、お手入れ次第で10年でも現役で履くことができます。
この靴は、3代目で、2年目です。

こんな、ピカピカの革靴で山を探検する
には、コロニル秘伝のワックス(ヌバック用)を
お使いください。
画像はLOWA TAHOEですが、どのメーカーの
モデルでも、ヌバックレザーやオイルレザーに使用できます。
不安な方は、登山靴のメーカーとモデル名を
メールでご連絡いただければ、OKまたは
違ったお手入れ方法かをご案内します。
hotaka@backcountry.co.jp
店長 太田宛
ONLINE SHOPへ→ 登山靴のお手入れセット。
今ならBC穂高太田店長オリジナルお手入れマニュアル付き。
ヌバックレザーのお手入れにお役立て下さい。
NEW
LOWA TAHOE PRO GTX WXL メンズ・レディス
UK3.5(22.0cm)〜UK10.5(28.5cm) 38,850円
2012年 新入荷しました。
LOWA タホーは、店長の太田がこよなく愛する
登山靴です。
ヌバックレザーのワイド木型で、足の幅の
広い日本人の足型向けに造られています。
登山靴のフィッティングをご担当させていただく
店長の太田は、このタホーを長年愛用しています。
タホーの前身であるサレックを含めると10年以上。
ヌバックレザーのソフトな履き心地は、抜群で、
ゴアテックスインナーは、水漏れの心配がありません。
ソールの張替が可能(弊店で承ります)
末永く、快適な履き心地を、お楽しみいただける1足です。
ミッドソールは、クッション性がよく
膝の痛みをかかえている人や
30代〜60代のなどこれから心配という
幅の広い世代の方にお薦めです。
TAHOEは、履けば履くほど足になじみます。
ただし、あなたの足型にぴったりフィットするか
は、私がフィッティングしなければわかりません。
弊店でご購入されたTAHOEは、1年間のぴったりフィット保証を
お付けしていますので、ご購入後も安心です。
ヌバックレザーは、お手入れも簡単で、ご購入後に
店長の簡単お手入れ講習を受講いただけます。
履き心地とともに、お手入れも楽お楽しみください。
LOWA社はドイツの名門の靴メーカーで
品質へのこだわりは、今でも受け継がれています。
MADE IN GERMANY
"私(ドイツ人)たちの手によって作られた1足です"
とさりげなく印字されたタグがその証明です。
ヌバックレザー・ゴアテックスインナー
ビブラムソール
●ソール張替可能 13500円(お預かり期間は約3週間)
バックククカントリー穂高
登山靴のぴったりフィット保証対象
TAHOEのフィッティングは、店長 太田にお任せください。
ヌバックレザーにはオイルを染み込ませて履いてください。
ヌバックレザーは、雨や雪、泥、埃、紫外線などの過酷な環境で使用するため
革の表面を起毛することで、オイルが革に充分に染み込んで馴染みやすくした革製品です。
ヌバックレザーにワックス仕上げをすることで、丈夫で耐久性を与えることができるのです。
しっかり、お手入れして、10年はお使いください。
太田 毅彦
バックククカントリー穂高
登山靴のぴったりフィット保証対象

MSR HUBBA HUBBA HPが入荷しました。
昨シーズンは、人気のためシーズンに入ると完売してしまい
あきらめられた方が多かったように思います。
今年は、そんなことにはならないように
できる限り、お早目のご購入をおすすめしますよ。
テント本体 52500円
専用フットプリント 4725円
最小重量 1690g(本体・フライ・ポール)
総重量 1930g
サイズ 1.24m × 2.13m
前後室 0.84m
2人がゆったり寝れるサイズです。
入り口は、両側開きなので、前からも
後ろからも出入りが可能で、前室、後室を
両側有効利用ができます。
ペグ8本、ガイコード2本、テンショナー2個、修理スリーブ1枚
ギアロフト付き、本体ポールペグ各収納袋付き
BC穂高特別 MSRコードテンショナーリング4個セット標準装備
ただいま、BC穂高にて、サンプルテント MSR HUBBA HUBBA HP を展示中です。
今期分も完売次第終了(昨年はシーズン前に完売)します。 お早めにゲットしてください。
月別に一定数の入荷となりますので、その月の売れ行き次第では
翌月や翌々月までお待ちいただく場合があります。
展示中のMSR ハバハバHP 今期モデル。 展示期間は、今期分の販売終了までです。
今期からMSRテントの全モデルに、標準装備させていただいているコードテンショナー4個セット(BC穂高)

今期からMSR テントに標準で装備されている(BC穂高)
張り綱のテンションを張るためのコードテンショナーです。
アルミ製の赤いリングに1.5mm〜3mmまでのコードが
通るホールが3箇所あいています。
4個セットで 1050円
サイズ 19mm×8mm
こんな感じで、コードをセットします。
左は、今までの自在です。

新しいeTrex の3機種が入荷。
それぞれのデモ機を準備しました。
ガーミンのGPSの中でも、コンパクトタイプで普及しているeTrex(イートレック)シリーズがモデルチェンジをして一新しました。
新しいシリーズは、3機種が発売され、10J、20J、30Jというネーミングで、本体の形状は同じで、それぞれカラーで見分けることができます。
●eTrex 10J 19800円(本体・税込)
主要な地名や山の山頂がポイントとして登録されていて、軌跡やポイントのみ画面に表示される。基本的には、マップとしては使えない。高度計・コンパス・時計・移動スピードなどトリップコンピューターとしての機能は充実しているため、高度計付きの時計より、低価格で、GPS機能も使えるためマップとしての使用でなければ便利なモデル。
●eTrex 20J 39800円(本体・税込)
1/25000地形図ソフトからSDカードへマップデータを転送して、カラー液晶画面に等高線や登山道、街の詳細な地図を全国格納できる。本格的な登山、トレッキング、自転車、旅行など充分に使えるハンディーGPS。
マップソフトは別売で、17850円。
●eTrex 30J 59800円(本体・税込)
1/25000地形図ソフトからSDカードへマップデータを転送して、カラー液晶画面に等高線や登山道、街の詳細な地図を全国格納できる。本格的な登山、トレッキング、自転車、旅行など充分に使えるハンディーGPS。
マップソフトは別売で、17850円。
20Jの機能に、3D電子コンパス、気圧高度計のセンサーが、止まっている時でも、正確に表示してくれる機能が追加されている。
3機種の使用用途を簡単にまとめてみるとこんな感じで、10Jは高度計や時計、コンパス付きで、ポイントなどの情報はGPS機能で登録や表示ができる。ポイントの場所への方向や距離はわかるため、紙のマップと照らし合わせて、正確な位置がわかるような感じ。
20Jと30Jの違いは、3Dコンパスと気圧高度計が付いているのか、いないのか、という違いで、止まっている時に3Dコンパスが正常な方向を示してくれるという違いだけのような感じ。
旧モデルより、受け取れる衛星の情報が増えたようなので、感度というか、精度というか、安定した電波が受け取れるようになったようだ。
よほどの特殊な使い方、ハードな使用をしない限り、eTrex 20Jか30Jはじゅうぶんに山で使えるGPSだろう。
登山ガイドや、山でお仕事をされている方などは、ハードなボディーで操作もスピーディーにできて、グローブを付けたまま操作ができるボタン、アンテナも高感度のGPSMAP62SJがいいだろう。

eTrex 10J
これが 10J マップがないGPSで、高度・コンパス・時計・ポイントまでの距離・軌跡記録などに使用できる。高度計付きの時計などより、ちょい楽しいマシーン
本体のみ 19,800円(税込)

eTrex 20J
普通に山や街で使うのに充分なGPS。別売のマップソフトで等高線や登山道、詳細な道路地図などがカラーで見やすい。いつかは・・・というより、今すぐ・・・という価格のモデルである。
マップとセットで 57,650円(税込)

eTrex 30J
3Dコンパスや気圧高度計の装備で、止まっていても、より正確に方向を表示。たとえば、山頂で、周りの山を調べるときに、その山の方角に30Jを向けるだけで、正確な方向でマップが表示してくれる。20Jは動いている時はOKだけど、止まっている時は、方向表示が不正確。だそうだ。山では、30Jがいちばん便利だろう。
マップとセットで 77,650円(税込)

液晶は、MAP62SJよりひとまわり小さいけど、充分に見やすい。地形の影表示もできるため、表示している美しさは変わらない。

別売のTOPO(全国1/25000地形図)を入れると、10m間隔の等高線や、水場、山小屋、登山道が表示され、山での正確な位置情報を与えてくれる。これを持てば、絶対に道に迷うことは無いし、分岐や水場などを見過ごすこともない。単3電池2本で25時間稼働するので、電池切れも、予備を持っていれば困ることもない。充電式のエネループなども使えるのがうれしい。
ONLINE SHOPへ

OUTLET Sale 15%OFF
グレゴリー Deva 60 60L サイズ XS/1
Deva 70 70L サイズ S/2
価格は店頭にてご覧ください。
今期春からカラー変更のため、アウトレットセールです。
カラー変更だけなので、お買い得ですよ。
この夏、テントデビューをお考えの方、大型パックを
そろそろ買換えの方、バックパッカーご用達の間違いなく定番モデルです。
早い者勝ちです。
セール品は、取り置き、発送はできません
ご来店お待ちしています。
また、セール品は現金でのご購入に限ります。
Deva 70 余裕の70リッターです。テント担ぐならこれでこと足ります。
Deva 60 70リッターよりひとまわり小さいけど、テント担ぐのに充分な大きさです。
また、縦走の山小屋泊や、冬山でもこの大きさは重宝します。




















