アラフィフ新米ママの東京ぐうたら日記

45歳でできちゃった婚、46歳でいきなりシドニー移住&出産&右往左往の育児2年半ののち、東京に戻ってきました。

春眠暁を覚えず?そして待望の「ズートピア」

2016-04-26 00:11:38 | 日記
なんだか疲れて眠くて、熱もないし、特にどこが痛いというわけでもないのに、ベッドから起き上がれず、せっかくお友達と会う予定があってもキャンセルさせて
もらう数日が続いたあと、少し元気になって、娘が待ちに待った「ズートピア」を見てきました。


映画、よかったよ〜!

ケーブルテレビのディズニーチャネルを見ているので、「ズートピア」の予告編がたくさん流れます。その度に「見に行こうね、見に行こうね!」
と大騒ぎ。で、やっと見てきたわけですが、「アーロと少年」の時と同様、戦いのシーンは強かったようで、「怖い〜〜!!」と身をかがめておりました。
その合間に、可愛い〜とか、すごい〜と手を叩いたり、心身ともに忙しそうな映画鑑賞でした(笑)。


映画の後は、キティーショップ!

で、感想は?
「ちょっと怖かったけど、楽しかった〜!」だそうです。


娘が一番好きな、ヘアメイクタイム!

私が寝たり起きたり、ベッドにへばりついている間に、娘は撮影やオーディションであちこち出かけており、どれも楽しんだ様子。
特にプリンセスの格好をした撮影は、ルンルンだったようです。テレビコマーシャルらしいのですが、まだいつ放映されるかは
はっきりわかりません。また放映されても、出番は一瞬で終わっちゃうかもしれないけど!


カタログ撮影もしたよ〜。

さて、妙な疲れ方、これまで色々検査した結果が次々出てきていますが、おかげさまで、どれもそれほど悪くないのです。
まだ大腸内視鏡検査が残っていますが、腫瘍マーカーの値は2度目の検査で下がっているので、
これも恐らく大丈夫だと思っています。


寝たり起きたりの合間に描いた絵、その1。

数ヶ月ぶりに見てもらった鍼灸院でも、「割といい感じですよ。あなたはエネルギーがとても強いんです。受ける力も強いし」
と言われました。

寝たり起きたりしている間に、ふと、久々に絵を描きたくなって描いてみたら、確かに強いエネルギーを持っている、と自分で
感じるイメージが出てきました。



その2。金色のマトリックス??

何枚か次々に描いていったら、繊細なイメージの金色の網目みたいなのが出てきました。
最初の絵のようなパワフルさはないけれど、弱くはない。もうちょっと洗練されたエネルギーって感じ?


その3

そのあとの日に描いたら、今度はイルカとクジラが出てきた、と思ったら、魔除けの目、みたいなのも現れて、
ますます自分でも不思議。でも嫌な感じはなくて、気持ち良く、楽しいのです。


その4。

ほんわかハートが出てきて、それを見た娘が、キラキラをつける、とつけてくれた、親子合作です(笑)。


キラキラ(グリッターのノリ)をつけてるところ。

久々にお絵描きをして、楽しかったなあ、娘が乗ってきて、一緒の絵を作れたのはよかったなあ、とほんわか
した気持ちで、また疲れたのでベッドへ倒れ込みました(笑)。


そのあと、娘が一人で描いた絵。虹を描いたあとビーズを貼り付けました。


検査結果は悪くないのに、そして絵を描いてみると、エネルギーは結構いい感じらしいのに、この疲れはなんだろう??

これは目に見えないものかもしれない、と、とあるヒーラー/セラピスト/コンサルタントの方に見ていただきました。

いろいろ面白いお話を伺いましたが、とりあえず、今の疲れは、エネルギーが強くなってきて、体がまだそれに追いついていないから、
ということらしいです。

エネルギーの純度が高くなっている時に、周りの刺激に体がものすごく敏感になる時期がある、とのこと。


虹の後、緑の顔を製作中。

エネルギーの純度って言われても、よくわからないのですが、でも、何となく納得してしまいました。
この方には描いた絵は見せていませんでしたが、伺ったお話と自分の描いた一連の絵が一致しているような気がしたからです。


最後に出てきた絵。私の描いた絵です、念のため(笑)

誕生日を過ぎれば、落ち着いてきますよ、と言われました。それまでに、しっかり体の要求に応えること、
つまり疲れたら眠る、休む、をしっかり行うことが大切、とも。


にゃ〜ん!

誕生日は6月なので、もう直ぐです!
「誕生日の後、何か起こるんですか??」と聞いたら、「大変なことが起こるわけじゃないですよ、それまでしっかり休んでいれば。
スムーズに変容が起こります」とのこと。

(・・・ふと今思いついたのですが、私の父方の祖母が92歳くらいでピンピンコロリ、母方はおかげさまで104歳で割合元気です。
となると、私は100歳まで生きそうだから、その半分が今の50歳で、人生の前半、第一部。51歳から第2部始まるってことか??)

「あなたは実はいい状態ですが、もっと良くなるんですよ」と、いろんな面白いお話をしてくださり、それはそれで「なるほど〜」と納得してしまったのですが、
とにもかくにも、今、大切なのは、疲れたら休むこと、そして、休むことに罪悪感を抱かないこと、だそうです。


娘と一緒にベッドで読書(?)

こうやって書くと、当たり前すぎることですよね、疲れたら休むって(笑)。
でも、それができなくて、あるいは休むことがいけないことのように感じていた自分の方が、ちょっとずれていたのかも。
そして、疲れたらおかしいって思っていることの方が、ちょっと変だったかも。

50歳で4歳児を育てているんだから、疲れて当たり前、と開き直ろうっと!
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2度目のミロンガと「オマールの壁」

2016-04-17 12:57:40 | 日記
「他の子供達も来るからおいで〜」と、再び誘ってもらったアルゼンチンタンゴのミロンガに、今度は娘と夫と家族3人で行ってきました。


娘と踊って嬉しいパパ。

娘にとっては2度目のミロンガで場所も前回と同じ、また何人かはすでにあったことがあるので、今回も全くシャイにならずに、すんなり入り込んでいました。

前回よく面倒を見てくれた数歳年上の「お姉さん」はいなかったのですが、2歳年下の女の子と仲良く遊んでいました。
今回もまた子供たちの遊べるスペースを設けてくれたので、助かりました。

(・・・2001年にアルゼンチンタンゴを踊り始めた時には、託児エリア付きのミロンガなんて、想像もしなかったのですが(笑)!)


さらに今回はコロンビア人の7歳のハンサム君がいました。ご両親がタンゴダンサーらしく、ミロンガ慣れてしている様子の彼は、すでに立派なタンゴシューズを履いて「踊ろうよ」と娘を誘ってくれました。でも恥ずかしがってモジョモジョする娘。男の子は娘と一緒に日本語で「あっち向いてホイ!」を始めて、しばらく
遊んでおりました。そのうち慣れてきたのか、娘の方から「この男の子と踊りたいから、ママ、男の子に言って」と私に仲介を頼みます(笑)。


一応アルゼンチンタンゴ踊ってる風、でしょ(笑)?

しかし時すでに遅し(笑)。
男の子はフロアに出たと思ったら、お母さんと踊り始めました。
娘は仕方なく私に抱っこされてフロアで「踊り」ながらも、目はずっと男の子を追いかけています・・・。


眠気でぐったり・・・。

どうやら、男の子は自分と踊る気を失ったと確信したらしい娘は、私と踊った後は、「パパと踊りたい」。
パパは喜んで抱っこして踊っていましたが、眠気を催した娘の目はだんだんと下がっていき、体がだらんんと脱力していきます(笑)。

その曲が終わりと「眠いからおうちに帰ろう」ということで、2度目のミロンガは無事に終わり。帰りの車の中から、眠り始め、そのまま朝まで
ぐっすり。

ミロンガに娘を連れいくメリットは、寝かしつける手間暇が省けることです(笑)!



さて、ミロンガの直前まで、映画「オマールの壁」の来日通訳をしておりました。

占領下のパレスチナでの悲劇を描いた、ラブストーリーであり、サスペンス映画であり、アクションもある
深い話でありながら、エンターテイメント性もしっかり備えた映画です。

パレスチナの中を縦断する巨大な分離壁を乗り越えて恋人に会いに行く主人公のパン職人のオマールは、やがて秘密警察に捉えられ、内通者になるように脅され、
裏切りに次ぐ裏切りの連続、あまりにも切ないラストには言葉を失ってしまいます・・・。

この映画はフィクションですが、ここに描かれているような事件は実際に起こっているものらしい。


初日舞台挨拶で、アラブ文学者の岡真理教授とのトークショーにて。

パレスチナ問題についてはよく知らなかったのですが、今回の映画の通訳をするにあたって分離壁のことなどちょっとだけ学び、垣間見ただけでも
クラクラするようなこの問題の根深さに、ため息が出ました。


主演のアダム・バクリ。

来日した主演男優アダム・バクリさんは、ご覧のようにものすごいイケメン。
また礼儀正しく明るい好青年で、取材一つ一つに丁寧に答える誠実な人柄なので、一緒にいて楽しく居心地がいいです。
今はニューヨークに暮らしているということで、流暢な英語を聞いているとどこの国の人だかわからなくなりますが、イスラエル国籍のパレスチナ人。
おしゃべりしながら、通訳しながら、いろいろなことを学んだ、楽しく充実したお仕事をさせていただき、大感謝です!
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なんとなく好きだったDVD四本。

2016-04-10 22:39:29 | 日記
たまたま借りた四本のDVD、「人生はローリングストーン」「パロアルト・ストーリー」「追憶と、踊りながら」「ジミーとジョルジュ 心の欠片を探して」どれも静かなストーリーですが、風邪でぼーっとした頭で見たせいかもしれないですが、なんだか妙に好きでした。



ジャケットだけ見たら、ミュージシャンを同行取材したものか、と思っていたのですが、作家のデイヴィッド・フォスター・ウォレスのブックツアーに、ローリングストーン誌の記者であったデイヴット・リプスキーが同行取材した時の回想録。

"Infinity Jest"という1000ページ以上の大作で大ヒットした本があるそうですが、(まだ邦訳は出ていないようです)その作家イヴッド・フォスター・ウォレスが自殺した後に、今は作家となった当時の記者が彼についての回想をする問いう形なのですが、ほとんどが会話劇です。でも、飽きないで見続けてしまうのは、演技力なんだろうなあ。

成功しつつも心に影を抱えた作家を演じるジェイソン・シーゲルとその作家に憧れつつも嫉妬する記者を演じるジェシー・アイゼンバーグ。この二人が意気投合しつつも、競争心、嫉妬心が芽生えていく様子が絶妙なのです。



イギリス人のゲイの男性と、その恋人であった男性の母親、中国系カンボジア人の老女の交流、といういかにも地味な話なんですが、これも見ているだけで切なくなる美しい映像と優しい音楽、そして優しい登場人物たちの心の動きに、見ているだけで心が優しくなる映画です。

介護施設に入れられた英語を話さない母親は、なくなった息子を悼み、その恋人を疎ましく思う。恋人は、その母親を亡き恋人の形見として大切にしたいと思い、英語と中国語の通訳を雇い、その母親に思いを寄せる同じ施設に住むイギリス人の男性との会話を助けようとするが、結局はうまくいかない、というだけの話なんです。

こう書くと元も子もないんだけど、ベン・ウィンショーが演じる主演のゲイ男性がとても好きでした。見ているとしっとりと心が潤ってくる、紫陽花みたいな美しさ。ああ、そういえば冒頭のシーンに紫陽花がありました・・・。


「ジミーとジョルジュ 心の欠片を探して」

ベニシオ・デル・トロとマチュ・アルマリックという二人が主演、ということで興味を持ってみた映画ですが、これまた実話で、二人の会話に引き込まれていく味わい深い映画でした。

帰還兵で原因不明の頭痛などに悩むアメリカン・インディアンのジミーと、フランス人の民族精神医学を学ぶ精神分析家であるジョルジュの交流、まあ、治療過程を描いた映画で、主演の精神分析家の書いた「夢の分析:或る平原インディアンの精神治療記録」という本が元になっている実話らしいです。

これも二人の男性の交流を描いた話なんだけど、二人が接近していく様子、またジミーの心の闇が拓かれていく様子がこれまた目が離せないのです。
後で気がついたら、監督はフランスのアルノー・デプレシャンだったのですね、納得(笑)。


「パロアルト・ストーリー」

これはジア・コッポラという、フランシス・コッポラの孫、ソフィア・コッポラの姪が監督デビューした映画ということで、かわいそうに彼女はしばらくは「孫であり姪である」がついて回ると思うんだけど(そして私もそこに興味を持ったんだけど!)、見ているうちにそんなこと忘れて、カリフォルニアに住むティーンエイジャーの鬱屈とした感じに引き込まれていきました。

ティーンエイジャーの恋と友情っていうか、そこにある倦怠感、うっとおしい自意識、面倒臭い仲間意識みたいなものが、透明に描かれている感じがしたのです。繊細なのにガサツを装って、それで逆に傷つている、みたいな面倒くささが、瑞々しい映像と音楽で描かれていて、なんだか「いい」んです(笑)。


そうなの?

おそらく私の風邪っぴきの状態にぴったりだったんでしょうね、この四本。元気な時に見たら、また全然違う感想を持つかもしれないけれど、どれも心にひしひしと
食い込んでくるものがあって、「見てよかったなあ」と思えたので、備忘録として書いておきました。
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検査続き、風邪続き。

2016-04-10 20:26:18 | 日記
娘はおかげさまですっかり元気になりましたが、私が風邪引きで寝たり起きたりしつつ、歯医者さんと検査のための病院通いの日々です。


初めて定規を使ってデザインしたよ〜!

歯医者さんは、なぜか歯茎のニキビみたいなのができたのを定期検診で見つけられ、はるか昔に治療した歯根が腫れているかも
しれない、とのことで根っこの治療続行中。特に膿などはまだ見えず、歯医者さんいわく「きれいなんだよねえ・・・」。
でも何度か治療していたら、ニキビみたいなのがなくなってきて歯茎も赤みが取れてきたので、治療が功を奏しているらしい。
よってしばらく根っこの治療は続きます。


ママが検査してる間にバーベキュー楽しんだよ〜!

東京女子医科大学東医療センター日暮里クリニックの女性専門外来(はあ、何度見ても長い名前!)での検査結果、ほとんど問題なかったのですが、
一部引っかかったので、再検査で超音波。その結果、また引っかかったので、腹部MRIと採血。
その結果、さらに引っ掛かりがあったので(!)、今度は婦人科での超音波検査と次回大腸内視鏡検査。
どれもすごく悪いわけではないのですが、「念のため」。


おいおい、フェンスに登らないでよ〜!

唯一気をつけてほしい、と言われているのが、自己免疫病を調べた数値が高いこと。「まだ悪さはしてないけれど、かなり数値が高いので、
微熱が続いたり、関節が腫れたらすぐに診察してもらうように」。母とその母である祖母がリュウマチなので、調べたのですが、リュウマチはないらしい。
でも、発病しないようにするには、どうしたらいいんでしょうねえ?


知らないよ〜!

人生50年も生きていると、多少ガタがくるんだろうなと思いながら、再検査を色々受けております。最近人間ドックを受けていないので、
この際色々調べておこうと腹をくくっておりますが、それにしても検査をするのも疲れますね。午前中いっぱいかかっていろんな検査に診察
したりして、まだ風邪が治っていないので、帰宅してそのあとずっと寝込んだりして、ちょっと主客転倒(笑)。


楽譜のつもり、らしい(笑)。

それにしても風邪がまだスッキリ治りません。これまでのところ、西洋医学的な数値は決定的に悪くないようなので、気温差もあるし、疲れが
溜まっていた、ということなんでしょうかね。自分では平気のつもりでも、体は結構疲れていたりする、ということか。


演奏している、らしい。

でもね、ちょろちょろ風邪をひいてると、なんだかデトックスになってるような気がするのです(笑)?
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病み上がり(?)で桜を惜しみつつ、懐かしい時代にあちこちワープ。

2016-04-06 17:56:16 | 日記
朝早いカタログ撮影の後の「怪しいワイン会(保存状態の怪しいワインを飲む会です)」、お友達のベビーちゃん1歳のお誕生日パーティー、とまたもやお楽しみの詰まった週末を、途中発熱しながらも駆け抜けた娘。


盛り上がってます〜

日曜日の夜も微熱を出し、でも38度には至らないので、解熱剤を使わずに一晩ぐっすり眠ったら、月曜日にはすっかり元気になり、ひとつ進級した
保育園に登園していきました。新しい先生がいらして、ワクワクしているようです。


四谷駅の桜。


うちの近くの桜。

回復してしまった娘の菌をもらったのか、月曜日には私の方が発熱してダウンしてしまいました。鼻水、咳、あちこちの体の痛み・・・でも38度には至らない
熱なので、今回は漢方薬の飲まずにひたすら眠っていたら、次の日には37度1分に熱は下がり、鼻も咳もかなり良くなり、水曜日の今日は、
あらかじめ予約していた検査もあったので、ちょっと外出しました。


谷中の桜。

今日は暖かくて、お花見には最高、そして最後かなあ、と思いながら、病院に行った後、桜を冷やかしながら谷中散歩。
日本人のみならず、外国人観光客がたくさんいてびっくりしました。


元上司に教えてもらった記事です。

たまたま元上司からのメッセージが入り、私が大ファンだったケイト・ブッシュの記事がレコードコレクターズ4月号に出ている、と
教えていただいたので、慌てて購入。ちょうどケイト・ブッシュがデビューした頃、彼女を撮影したカメラマンの思い出話の記事で、
読みながら、一挙に中学1年生だった時の自分にワープしてしまう・・・。


他の元上司の記事も!

パラパラ記事をめくっていたら、あらら、もう一人の元上司のインタビュー記事も発見!お元気そうで、何よりです。
うわあ、気分はこの上司の元で働いていた20代半ばにシフト。


美術部のたまり場(他の部のたまり場でもあったのですが)のマダムシルク。

と思っていたら、フェイスブックでは美術部の先輩が「週刊朝日にマダムシルクが出ている」とのポストで慌ててこれまた
雑誌購入(笑)。これまた懐かしい〜と、今度は大学生時代に逆戻り。演劇部とか美術部とか、割とボヘミアンな雰囲気の
部が集まるお店だと思っていたら体育会系も集まっていたんですね。懐の広いお店なんだ、感心しつつ、まだお店をやっていらっしゃる
ことそのものに脱帽。


お風呂場の窓から花見。

結局、音楽とか美術とか、その延長の映画とか、アートセラピーとか、アート周辺が好きなんだなあと、つらつら考えながら、
散り始めた桜を眺めておりました。
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