アラフィフ新米ママの東京ぐうたら日記

45歳でできちゃった婚、46歳でいきなりシドニ移住&出産&右往左往の育児2年半ののち、東京に戻ってきました。

復活祭の朝食の準備

2014-04-17 17:48:59 | 日記
今週末にシドニーからやってくる、甥っ子ふたりと義姉の3人、義姉は「イースターの朝食の日がちょうど20日だから、東京でやりましょう!」と張り切っています。


また正座して見てる...

ポーランド人にとって、クリスマスイブのビギリヤとイースターのブレックファーストは二大行事だそうで、シドニーでできないなら、
訪問先の日本で開催しよう、というわけ。でも、大変じゃあないですか?
「大丈夫、イースターブレックファースト、知ってるでしょ?簡単だから」と義姉はいいますが、ゼラチンだって鶏の足や豚足を煮込んでつくる
本格派。19日の早朝に成田到着して、次の日の20日にブレックファーストって、大丈夫なのかしら?


髪の毛とかしてます。

買い物リストがメールで送られてきて、焦りました。

やっぱり鶏の足とか豚足がはいってる〜!生のビーツとかホースラディッシュなんてどこで売ってる??
いつも使っている人にはどうってことない食材なのかもしれませんが、少なくともうちのまわりのスーパーには売ってないぞ。

ネットで売ってるとわかったので、鶏の足1キロと豚足は注文しました。ビーツは缶詰なら近くに売ってるのですが、生がいいらしい。
シドニーから持っていくか、という話まででたのですが、たまたま恵比寿の三越にいったら、ビーツもホースラディッシュも生が
ありました!ほっ、一件落着。


ひっかかってる。

子供もいれて、総勢14人のイースターブレックファーストです。シドニーでなら、いろんな形の大なべをたくさんもっている義姉
ですが、東京の我が家にはありません。どうしよう??なべをいくつかに分けて調理する?でもガス台3つしかないよ〜?

お正月に大人数の料理を用意してくれる叔母が、大きなお鍋などを貸してくれることになりました。
ほっ、さらに一件落着。


カンガルーだよ〜ん。

子供もいれて総勢14人が集まる計算です。ふだんならお座敷方式でお座布団におすわり、なのですが、膝の悪い母や祖母、そして正座
になれていない義姉には辛そう。
「じゅあ、甥っ子にテーブルをはこばせるよ」という夫のひとことで、うちより広い台所やテーブルのある弟の家に、我が家のテーブルとイスを
運ぶ事に。これまた一件落着。


えへへ。

...でもね、肝心のお料理、いや料理人、疲れないかなあ?コールドミートがメインだからっていうけれど...??
買い物リストの半分以上は、じゃがいも、にんじん、トマト、きゅうりといったものだけれど、量が書いてない。
14人分って、義姉は果たしてどれくらい作るつもりなのか、よくわかりません。なので19日、東京に到着した日の午後に
でも甥っ子たちもつれだして近くのスーパーに買い出しにいくつもりです。


楽しみ、ね?

イースターのブレックファースト、どうなりますやら??
そのあとの観光もいろいろ考えておりますが、まずはこの復活祭の朝食が関門でございまする!?
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今度は八重桜のお花見&空港送迎の練習

2014-04-14 14:14:17 | 日記
ソメイヨシノはすでに葉桜になり始めましたが、先週末の新宿御苑は八重桜が満開でした。


首相主催のお花見の後片付け中。

朝早くから、首相主催のお花見の会があったらしく、新宿御苑の門にはスーツ姿や晴れ着姿がちらほら。
私たちのような一般庶民は、そのあとにお花見です(笑)。



イースターエッグのチョコレート!

実は新宿御苑は八重桜の方がきれいなんですね。
いっしょにいった友達が、寒かった先週末のお花見を今週末に変更して、八重桜を見ようと
提案してくれたのですが、大正解!


割ったら、なかからいろいろでてきた!

八重桜にもいろいろ種類があるんですね〜。ぽってりと濃いピンクのものから、優しいピンクのもの、そして
黄色に近いような白いもの。それはそれは見事でした。
お天気もよく、アルコールは禁止でしたが(入り口でチェックされました)、暑いくらいの日差しの中、
見事な桜を愛でながら、ピクニックを楽しみました。


着せ替え人形のシールブックと、そのアプリ。

おかげさまで、今年はたくさんお花見ができました〜!
東北にいけば、これからでもまだ楽しめるのでしょうが(笑)、東京だけでも夜桜から八重桜までいろいろ
お花見できてうれしいなあ。数年ぶりなので、さらにありがたく感じます。


真剣に着せ替えてます。

さて、今週末に夫の姉と甥っ子二人が東京にやってきます。
朝6時に成田到着なので、夫が車で迎えにいくことにしました。

私が運転すればいいのでしょうが....
シドニーでもやっと近所のモールくらいなら運転していけるようになった程度なので、
東京で、しかも高速にのって成田空港までなんて、怖すぎます(笑)。


あ、飛行機、飛んでる!

ということで、夫が運転することに。でも彼は道もよくわからないし、車も私の弟のファミリーバンを借りるので、
ナビが日本語で不安です。

そこで、弟が教官(?)になって、夫に成田空港への往復の練習をすることにしました。
ついでに子供たちものせて、ちょっとした遠足ってことにして。


途中、スタバで一服中。

思ったよりも騒がずに、でも途中で飽きて文句をいいながらも、2歳児と4歳児の3人は無事に成田空港につきました。
空港に着いちゃったら、もうみんな大興奮!飛行機なんて見たくないっていってたくせに、実際に見学デッキで
みると、うわあああ、と大喜び。


見えるよ、見えるよ

何度も飛行機に乗ってる娘は、「飛行機、今日は乗らないの?」などといいながらも、飛行機が飛ぶの近くで意識的に
見たのは初めてらしく、きゃーきゃーいながらあちこち走り回って興奮しています。

お昼をたべて、もう一回見学デッキにいって、さあ、帰ろうというと、「やだ、やだ、もっと見たい!」。
まったく〜!


のぼっちゃえ〜!

まあ、楽しんでもらえたのはいいことですね。夫も成田空港までの道順やナビの使い方(日本語できなくても、問題なし!)が
わかったし、一石二鳥な1日。
あとは義姉や甥っ子たちを迎えるばかり...いや、まだまだ準備、ありまする...!
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横須賀にてカタログ撮影。

2014-04-08 10:47:39 | 日記
娘の仕事(!)、というかカタログ撮影のため、横須賀にいってきました。


プールと海が一体!

新横浜駅に集合して、バスにのって1時間ちょっとのドライブで到着したのは、なんだかとってもすてきなリゾートのような
場所。ひろびろとしたタイルばりの、ちょっとスペイン風なサロンの目の前は海!お天気がとてもよかったので、集まった6、7人の
子供たちは大喜びで、さっそく遊び始めました。


楽しい!

もともとはどこぞの企業の会長さんの別荘だったとか。「ここに住みたい!」と言い出す子供もいて、お母さんたちも
「住めたらいいね〜」。大人だけの会話はとても現実的で「でもここ、維持費だけでも大変そう」(笑)。


いいね、ピース!

前回のカタログ撮影で、お化粧してもらったり、いろんなお洋服を着せてもらうのがとっても楽しかったらしく「またプリンセス
したい!」とずっと言っていました。


お化粧してもらって、髪の毛もきれいにしてもらいました。

「また明日プリンセスするのよ。でもうんと早起きしなくちゃいけないから早くお風呂にはいって、ちゃんとシャンプーして、
早く寝ようね」と言うと、珍しく「はい」。よっぽど楽しみなんでしょうね。こんなに言う事ちゃんと聞いてくれるなら、
毎日がプリンセスの日だったらいいのに(笑)!


カメラマンの指示にしたがって、走る!

メイクしてもらう時には、鏡を真剣にのぞきこみ、ほほ紅をつけてもらって「かわいいね?」と言われるとにっこり。
パフをかしてもらって、「ほら、自分でお化粧してみる?」といわれると嬉しそうに、パフパフはたきまくり(笑)。


快晴!

今回はお天気もよく、屋外撮影でしたが、まだ風が吹かないうちだったので、暖か。甚平とかTシャツを着ての撮影で、
本当に外でキャーキャー遊んでるだけのような撮影。娘のあと、水着をきた子供たちの撮影の時は風が強くなって寒そうで
かわいそうでした...。



ランチタイムには他の子供たちともすっかり仲良くなって広いサロンの中を走り回って遊んでいました。
娘の撮影は早めに終わったので、さあ帰ろうといっても「まだいる〜」と帰りたがらない(笑)。
実は私ももう少しいてもいいかな、と密かに思っておりましたです。
海のそばって、いいですね〜。


帰りの電車の中。

帰りは車で浦賀駅まで送ってもらって、電車で帰りました。このあたり、なんだかのどかで、電車の窓から見える風景も
のんびりしています。ちょっとした遠足気分。
娘は早起きだったにも関わらず、ずっとご機嫌。いっしょに撮影した子供たちのみならず、その親たちや撮影スタッフとも
仲良く話したり、遊んでもらったり。電車の中で、となりに座った女性に「バイバイ」と挨拶し「このバッグ、かわいい!」
とお世辞まで言う始末(笑)。


ぴょんぴょんするよ!

電車の中でうとうとしていたのですが、帰宅したら目が覚めちゃったみたい。買い物にいっしょに連れて行ったついでに
公園でまた元気に遊びました。朝早かったのに、眠くないのかしら?私の方が眠くなってきました(笑)。
ちょっとお昼寝しようよ、と誘うと、「お風呂に入る〜」と娘。


ライオンにのる!

2階にある風呂場の窓のすぐ前に、桜の木が2本あります。かなり大きな木なので、2階くらいの高さから見るのが
いちばんいいアングルです。
すでに散り始めてはいますが、まだまだきれい。昼間お風呂にはいれば花見ができるわけですが、
なんとなくいつもはばたばたして、そいういう気持ちの余裕がありません。

お風呂につかりながらのお花見は、なんだかとってもいい気分。
娘も「きれいね、楽しいね」とうれしそうです。

さすがに夕食時にはぐずりはじめ、そして食べ終わらないうちに、こっくり、こっくり。7時すぐには
寝てしまいました。毎日こうならいいんだけど(笑)

それにしても、昨日は娘のおかげで楽しい1日になりました。どうもありがとうね!
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六義園の夜桜とCPAP装置使用開始

2014-04-03 08:40:13 | 日記
散り始めてはいたけれど、まだまだ見事な六義園の夜桜を見てきました。


ライトアップされてきれい。

かなりの混雑で、駒込駅前の入り口には長蛇の列!正面入り口まで歩いたら、待たずに入れたので正解でした。
が、夜桜の下には山のような人。とっても大きなしだれ桜なので、それだけ人がいて(私たちも含め)写真をとりまくっていても、
風情こそややそがれますが(笑)、桜の美しさは圧倒的です。


すご〜い!

実は花見ピクニックにしようと、いろいろ食べ物や飲み物を密かに持参していました。が、芝生は立ち入り禁止だし、屋台が
集まっているところ以外には、ベンチがぽつぽつあるだけで、ピクニックをしている人はいません。どうしようかなあ、と
歩きながらもおなかはぐーぐー。空いているベンチに座り、こっそりと食べ物をひろげ、なんとなく気兼ねしながらもピクニック
してしまいました(笑)。


池もライトアップされてきれい。

はたして屋台エリア以外で飲食禁止なのかどうかわからないまま、「外で食べるとおいしいね。なんだか今日はとくに
同じものたべていても、とってもおいしい。桜のせいなのか、あるいはこそこそしてるスリルのせいかな?」と夫。
娘もおいしい〜とのり巻きやら枝豆をほおばっていました。


中野通りの桜並木。

六義園の数日前に、たまたま用事があって中野にいきました。駅前からバスにのって江古田の方にいったのですが、
ずっと桜並木が続いて、桜のトンネルが見事!哲学堂公園も満開の桜の下、ピクニックを楽しむ人々がたくさんいました。

実は中野の桜並木って有名なんですよ、と訪ねた人が教えてくれました。タイミングも最高で、桜満開、真っ盛り!
ラッキーでした!

ここ数年はシドニーに住んでいたので、桜を見るのはちょっとひさしぶり。こんなに素敵だったかしら、と
あらためて思います。老若男女、みんな桜に浮かれて心落ち着かない様子も、なんだかほほえましい。

世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし、と在原業平の歌にありますが、平安時代からずっと桜の魔力は
続いているのかもしれません。


ちらしびりびり、ついでに吠える!

さて、夫の睡眠時無呼吸症の治療が始まりました。CPAP装置という名前で、日本語だと在宅持続陽圧呼吸療法装置という
長〜い名前。分厚いお弁当箱みたいなのが本体で、蛇腹のホースで鼻につけるマスクに繫がっています。さらにこのマスクを
顔に固定させるベルトを頭の上の方と頬の2カ所に装着します。はい、スゴイ外見です(笑)。


パズル大好き。

思ったより音はうるさくない。いびきの方がず〜っとうるさい(笑)。本人は最初は空気が鼻からずっと入ってくるので
むせたりしたようですが、初日から一晩中つけていました。最初は30分くらいでやめてしまう人もいますが、それでも
いいので、少しずつ装着時間を長くしていってください、と装置のレンタル会社の人がいっていましたが、夫はわりと
平気なようです。


ムフフ、完成に近づいてきた...

ただ、朝起きたら「頭が痛い」。ずっと低酸素状態だったので、普通の酸素状態になると脳がびっくりしてしまうのでしょうか!?
まあ、でもね、1ヶ月内にドロップアウトする人が多いというので、1ヶ月はがんばろうね、と話していました。


最後の一枚...。

レンタル会社の人に、どれくらいの人が使っているのか、聞いてみたら、この人の担当地区東京23区内でなんと1万7千人以上
だそうです!けっこう多いんですね。

それにしても、この装置、いつまで使うんだろう...?

「体重の10%を減らした時点で、再検査をして、改善がみられれば、この装置の使用を停止できます」とレンタル会社の人。
「でも原因は肥満以外にもいろいろあるって聞いたんですけど?僕自身、やせていた時からいびきをかいていたし」と夫。
「たしかに鼻孔の形が原因の場合もあり、手術で治ることもあります。日本人に多いのは、あごが小さくて舌が口の中に収まらず、寝ている間に喉の方にいってしまうことです。
その場合は、なおす方法がないので、一生使い続ける事になります」とレンタル会社の人。
そして、ちょっと困ったような顔をして、さらに付け加えます。
「...ただ、お見かけしたところ、お客様もかなり喉のまわりに脂肪がついていらっしゃるので、気道が圧迫されていることは、あると思います...」


できた!

はは、ぶつくさいわず、まずはダイエットしろってことですね!
実は診断されてから、2キロ体重を落とした夫。
あとXXキロだ、頑張れ〜〜!!

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4年ぶりのサンフランシスコ、帰ってきたら桜が満開!

2014-04-01 07:53:59 | 日記
3月30日に10日間のサンフランシスコ出張から戻ってきました。


ふむふむ、とお土産の本を読む!?

4年ぶりのサンフランシスコ、景気が少しよくなっているような雰囲気。とはいえ、あまり市内を見ていないのですが...。


ゴールデンゲートブリッジ、きれいに見えました!


バークレーとオークランドの境目あたりにある、蚤の市。

到着した次の日に、お友達が車でサンフランシスコの周辺をぐるっと回ってみせてくれました。しっかり太陽を浴びて、いろんな
場所をきょろきょろしながら見ていたおかげで、時差ぼけもかなりよくなった感じ。


Westerbeke Ranch Conference にて。

パーソン・センタード表現アートセラピーの研修合宿の通訳で、サンフランシスコから1時間半くらい北上した、ソノマという
ワインで有名なエリアの中にあるリトリートセンターに1週間ほど滞在しました。4年前と同じ場所です。


ランチ風景。ここのごはんはとってもおいしい!


敷地内のラビリンス。ここをぐるぐる歩くと、気持ちが落ち着いたり、アイディアが浮かんだり...。

メインは日本人ですが、他にもアメリカ人、韓国人、イタリア人がいました。以前参加した人も何人かいて、うれしい再会。
私自身、このパーソン・センタード表現アートセラピー研究所の卒業生でもあるので、先生たちとも懐かしい再会。
またいろんな表現を用いて、自分の感情やイメージを探っていくというプロセスとも、懐かしい再会です。


こんなんできました...が、これって何だろう??


いろいろいっぱい作りました。


これ、等身大です。自分の体(洋服きたままです!)をなぞってもらったものにいろいろ付け足してみる。

私は通訳ですが、卒業生ということもあり、少しプログラムにも参加します。なので、この1週間の間、通訳しつつも、
絵を描いたり、粘土をいじったり、ムーブメントをしたり、といろんな表現を通じて、自分の内面に入り込んでいく。
夢を見ているような、不思議な一週間です。


食堂。メキシカンな雰囲気。

2月にひとりで東京にきて、夫と娘をシドニーに残してきた時は、時差もあまりにないので、年中スカイプをしていました。
が、今回は16時間の時差があるので、なかなか難しい。それでも、お互いにビデオメッセージを送ったり、メールしたりと頻繁に
連絡をとっていました。


薪がぱちぱち燃える暖炉。

でも、それもよかったのかもしれません。私自身、娘や家族を持つということについて、あるいは今の自分の状況について
深く感じたり、考えたり、確認できたので。たまにこういう時間を持つと、日々の生活の中で忘れがちな、人生という枠組み、
あるいは自然の営み、といったもっと大きな視点が持てるように思います。

批判や分析、解釈をしない、パーソン・センタードの環境で、いろんな感情を表現していくので、ストレス解消とか感情のデトックスになり、
自分とより親しくなれるような気もします。


娘の絵。少し形ができてきたような!?

娘を見ていると、絵を描いたり、踊ったり、歌を歌ったり、ゴッゴ遊びをしたり、めまぐるしく「表現」しています。
それが成長過程のひとつ、といってしまえばそれまでですが、もしかしたら、表現することは人間の本能的なところに近いのかな、
なんて思ったり。だったら、それを抑圧したら、けっこうなストレスだなあ、とかね。


サンフランシスコの戻って、最後の夜。

ソノマからサンフランシスコに戻った夜、他のお友達といっしょにディナーをしました。研修というか合宿自体も
濃密で素敵な時間でしたし、その前後にひさびさのお友達に再会できたのも、とてもうれしいことでした。
いろんな再会がたくさんもりこまれた、充実した10日間だったなあ、と帰国した今、実感しています。


満開の桜!

そして帰国したら、桜が満開!なんだか帰国を歓迎されているような(?)、お祝い気分です。

あまりリアルタイムのコミュニケーションがない10日間でしたが、帰ってきたら、娘は飛びついて抱きしめて、ぴったりと
ほおずりをして歓迎してくれました。ほっと安心(笑)。そしてとってもうれしくて、ニヤニヤしてしまう。


自分撮り。

10日間の間に、かなり娘は成長したような気がします。言葉もちょっと増えて、会話らしきものができるようになり、
絵にも形が少しでてきたり、ひとりでパズルを完成したり。


これがみたい!

いずれにしても10日間、娘の面倒をしっかりみてくれた夫に感謝です!
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