動きながら考える

建築設計事務所に勤務する所員が動きながら考えるブログ

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池辺陽 住宅№20

2009年09月14日 | 日記

コア型住宅の特徴は,台所,トイレ,浴室,洗面所等を,中央部にまとめて配置している。
1950~60年代の高度成長期に見られ,コストダウン,外壁面に接する部屋の居住性を追及している。
当時,2階建てが一般化するにしたがって,コア型住宅は,徐々に姿を消していった。
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