君が好き(中略)ただそれをいいたいだけのブログ

KAN、馬場俊英、Paul McCartney、Billy Joelが好き。主にTwitterまとめです。

2009年のゆずのライブを今更振りかぶって

2016-02-22 19:43:09 | ライブレポ
(某SNSの日記より転載)

セットリストは某所から拝借しましたm(_ _)m

1.桜木町
意外な曲からスタート。

2.シシカバブー
あれ、もう一曲演奏した気がしなくも無い(笑)

3.ストーリー

~MC(あいさつ)~

4.RE:スタート
5.二つの言葉

~MC(ミニアンケート)~
・女の子?男の子?
・ゆずのコンサート何回目?
意外と初めてさんが多かったです。わたしもでした。

6.健太郎のお姉ちゃん
 ~あなたも健太郎のお姉ちゃんになれる!~
この曲はシングルのカップリング曲。
ゆずのアルバム曲はほぼ全部聞いていました。
でもシングルまでは買っていなかったので、
この曲の存在はまったく知らなくて(汗)
タイトルを「軽トラのお姉ちゃん」かと勘違いしてました(笑)
自分の名前を叫ぶのは、どさくさ紛れていいですね(笑)

7.タイムマシーンメドレー1999
 始まりの場所/センチメンタル/始発列車/サヨナラバス/
/灰皿の上から/いつか/友達の唄
あのお姉様(北川さんの女装キャラ)が4年振りに登場!

8.レストラン
9.ゼンマイ

~VTR~
10.はるか
11.スーパーマン
12.いちご
13.夏色(withいちごダンサーズ)
もう一回!
イチゴダンサーズの衣装が可愛いこと。コスプレしたいくらい(笑)

14.嗚呼、青春の日々
15.逢いたい
16.虹
この曲は弦楽四重奏とともに。

<アンコール>
アンコール催促の歌が合わない(笑)

17.陽はまた昇る
18.少年
19.みらい

個人的に1999年メドレーに泣きましたね。
10年前の映像が流れましたが、
岩沢さんは今の方が若い(笑)
悠仁さんはヘナチョコパーマ全開でした(爆)

見どころ

FURUSATOの家が動く動く!
岩沢さんがピック投げるが届かず(笑)
とある曲で虹色の紙テープ飛びまくり!
悠仁さんが可愛い(笑)



初日が札幌で良かった(悠仁さん談)!
16時開始だったけど会場(真駒内アイスアリーナ)に着いたのが15時半くらいで、
グッズも買えず、終演後にパンフレットなどを買いました。
サイリウム振りたかった~♪
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ap bank fes 08 一日目を振りかぶって

2016-02-22 18:20:44 | ライブレポ
(某SNSの日記より転載)

おはようございます。
ライブも無事終わり、焼津で一泊しました。

ap bank fes 08の一日目を振りかぶってみます。

Caravan
去年、夕張のCUE MUSIC JAMBOREEでも観ましたが、
ギター一本で聴かせて、歌詞もリズムが良くて、お気に入りになりそう。
9月のアルバム、覚えてたら買います(笑)

Bank Band
「よく来たね」でスタート!

GAKU-MC
やんちゃ坊主ってイメージでしたが、大人になりましたね~♪
「昨日のNo、明日のYes」もよかった!

BONNIE PINK
「HEAVEN'S KITCHEN」、「WATER ME」などを歌いました。
緑のドレスが素敵。

一青窈
彼女も緑のミニスカドレス。
「つないで手」などでの櫻井さんとのハモりは凄かった!

大橋卓弥
自分の新曲を飛ばしてまでミスチルのカバー曲を披露。
相方、常田さんも登場!髪型がアフロじゃない(どよめき)
結局、スキマスイッチの「ふれて未来を」を歌い逃げ(笑)

休憩
昼食は、なすとトマトのカレー、黒ごまジェラート。

AI
陽気な姉さん登場(笑)
歌もトークも熱かった!

ゆず
「夏色」のジャンプ、もう一回!もあり(笑)
北川さんがハンドマイクで歌うところを初めて見ました。

休憩
やられてしまいまして、昼寝(笑)

レミオロメン
ついにマジに暑さにやられて吐きそうになるが、ブロック外にでてなんとか回復。
「粉雪」聴きたかったあ(泣)

ミスチル
「ラララ」でスタート。
「雨のち晴れ」には泣かされました。

終演後
讃岐うどん梅味。
旨い。もう少したべたいくらい。

バスは混んでましたね~
載るまでに1時間半は並んでました。
夕方ごろにはドリンクが売り切れてたみたいなんで、多めに買ってストックしとかないと。

二日目はいよいよKANさんの出番です!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

BEATRAM 二日目 突発的参戦レポート3

2015-03-27 18:39:17 | ライブレポ
(Amebaブログより転載)

さて、大トリの怒髪天。

こちらもメンバーは北海道出身の

超ベテランバンド。

ボーカルの増子直純さんは

MCで

「フェスでは出番を早く済ませて呑みたいんで(笑)

大トリ、俺らでいいのか?」

などと言ってましたが(笑)

いや、あなた方しか残っていませんって。

「富山は

セックス
(実は、富山はラブホが多い街。
富山空港から市街へ向かうと、
最初に見えるのもラブホ(笑))、

ドラッグ
(もちろん麻薬のことじゃなく、
特産品の医薬品のことね(笑))、

ロックンロール

と三拍子揃ってる」

なんてリップサービスも(笑)


曲の途中で、
ステージ両端のスピーカーから
一切音が出なくなり、

こちらには
ステージ上のモニターの
音しか聴こえなくなる
大ハプニングが( ゜ ▽ ゜ ;)

それでも
オーディエンスはノリノリで
拳を振り上げ、
演奏は途切れず続きました。

ステージ上にいると、
明らかに
音量は小さくなっているのに
気づかないものなんでしょうか?

バンドにそれを
気づかせなかった、
富山のオーディエンスも
ある意味、凄かった…

アンコールもあり、終演は21時頃。

リストバンドを着けていれば、
路面電車に無料で乗れる、
というので、
帰りは最寄りの駅まで
路面電車で帰宅。




ライトアップされた電車も走ってましたよ♪



このフェスは
今年で二回目だそうです。

スタッフも大学生の
ボランティアらしきかたが多くて、
観客への対応が不慣れなんだなぁ、
と思う面もありました。

TRAM STAGEへの誘導は、
会場内で一旦観客を集めておいて、
停留所へつれていった方が
いいのでは? と思いました。

そのほうが、県外から来た、
地理が分からない観客には
親切だと思います。


また、わたしが観たTRAM STAGEでは、
車椅子の方と介添の方もいらしていて、
二人で一人分のスペースを分け合う
形で乗車していました。

なので、わたしの隣の通路は
一人分空いていたんです。

…もうひとり、TRAM STAGEに
乗れたかもしれないのに…

運悪く抽選に落ちて観られなかった
方々のことも考慮して、
もう少し柔軟な対応を
して欲しかったです。


TRAM STAGEの特別列車だけではなく、
一般の列車もダイヤ通りに
走らせているので、
難しいところだと思いますが…

TRAM STAGEは、
路面電車の環状線がある
富山じゃないと
出来ないことなので、
運用を工夫して、
来年も是非続けて欲しいです。

来年の今頃も富山に居られたら、
是非ともこのフェスに
参加したいです。

個人的には、
ヨースケロこと(笑)
ヨースケ@HOMEさん辺りを
TRAM STAGEで観たいです。

THE TON-UP MOTORSも、また来てね♪
目指せ、メインステージ!


菅原さんには
「来年はカブレルズで来て欲しい」
なんて、我が儘なリプライを
送ってしまいましたが(^▽^;)
かんしゃんの都合がつかないのは
重々承知しています(笑)



長々と失礼しました。
最後はフェス運営にまで
注文をつけてしまって
申し訳ないですm(__;)m

ともかく、ゆるゆるで(笑)
楽しかったことだけは確か。
音楽フェスへの愛が有り余っての
ダメ出しと思っていただければ。

もしかしたら、わたし、
来年のBEATRAMで、
ボランティア側に回って
Tシャツとか売ってるかもよ(笑)

BGM

THE TON-UP MOTORS
『SOUL is DYNAMITE』
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

BEATRAM 二日目 突発的参戦レポート2

2015-03-27 18:33:19 | ライブレポ
メインステージでの
→Pia-no-jaC←のライヴ。

ピアノとカホンの男性二人組
インストユニットです。

電子ピアノは、
斜め45度後ろ向きで
カホンと向かい合うように
セッティング。
リハーサル段階から、
ちょうどお二人が向かい合うのが
見えるように陣取って観てました。

で、ライヴ本番。
お二人ともテクニックがすごかった…
ともかく踊りまくりました♪

(多分)打ち込みでの音は
鳴らしてなかったと思われます。

電子ピアノを縦にして、
鍵盤をこちら側に向けて
弾いてみせたのには驚き。

弾いてる方からは
自分の手元は見えないはず。
わたしみたいな素人から観ても、
難易度が高いことは
よーく分かります。

…かんしゃん、
やれるもんなら
やってみてください(笑)

主に、カホン担当の方が
担当しているMCも独特で…
あれは、笑っていいのか悪いのか
戸惑いました(笑)


ライヴ終了後は、
メインステージ手前の
プラタナスステージで
演奏していたアシガルユースに
引き留められつつ(笑)

エネルギー補給のため、
たこ焼きをパクり。


ZAZEN BOYSの爆音を聴きながら、
敢えてフロントステージで
HAPPYを観ながら、
THE TON-UP MOTORSを待つ。

TON-UP~のボーカル、
上杉周大(しゅうた) さん。
北海道では、STVでやっていた
ローカルバラエティー
「ブキウギ専務」の専務、
として有名な方(笑)

バンド活動をやってるのは
知ってはいましたが、
曲をちゃんと聴いたことは
ありませんでした。

リハーサルでは、
他のメンバー三人が
揃いの緑のスーツなのに、

専務(笑)だけは
かなり派手な私服で…
「え、あの銀ギララメスーツ着ないの?」
と思っていたら、

ライヴ本番では
きちんと着替えてご登場(笑)

日が沈んだあとで
薄着だったわたしは
寒くて寒くて
仕方なかったけど、

彼らの(いい意味で)
暑苦しいライヴで、
踊って温まって汗かいて
バカになれました(笑)
専務のマイケルジャクソン風
ダンスにも見とれて惚れました♪

メジャーデビュー決定だそうで、
おめでとうございます!

ライヴ終了後、ファンの方が、
紙とペンを配って、メッセージを
募っていました。
わたしも協力。
ファンの方々も熱いですね♪

ウルフルズ、活動再開しないかなあ…
と思っている、そこのあなた!

是非とも聴いてみてください!
道産子として応援したいバンドです。

札幌のインディーズは
面白いですよ~!
機会と時間があったら、
他にもブログで紹介したいバンドは
いっぱい居ます。


さて、バカになったあとは
本格的に空腹。
夕食は、まるたかやのラーメン。
温かいフードメニューは
昼食のカレーか
ラーメンかの二択状態。

実は、支店が家の近くにあるので、
わざわざフェスで食べなくても…
と思いつつ、寒さに負け注文。

いわゆる「富山ブラック」ではなく、
(多分トンコツ醤油スープの)
パット見は、ごく普通のラーメン。

馬場俊英さんの「ラーメンの歌」の
歌詞に出てきそうな感じ。
まるたかやさんのは
チャーシューは二枚で、
海苔は入ってなくて、
代わりに肉かす入りですが(笑)

シンプルイズベスト。
非常に美味しゅうございました♪
今度は支店に行って食べてみよう。

…すっかりグルメレポートに
なっちゃいましたね(笑)


ラーメン食べたあと、
黒木渚をチラ見。

こちらは福岡拠点のバンドだそう。
(Wikipediaで調べました)

女性ボーカルさんの
ギターの持ち方とか
ボーカルのスタイルとか、
曲調とかが、
デビューしたての椎名林檎っぽく
みえてしまったのは
そのせいかも。

なんまら、めんこくて美人な
ボーカルさんだったなぁ…

で、大トリの怒髪天を待つ。

長々と書いてきましたが、
次の記事で
感想文は終わりますので(笑)
もうしばらくお付き合いのほどを。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

BEATRAM 二日目 突発的参戦レポート1

2015-03-27 18:26:51 | ライブレポ
2013年10月13日
BEATRAM 二日目。
突発的に
当日券でふらっと参戦しました。

お断りしておきます。

お目当てのミュージシャンさんは
何組か居ましたが、
CD聴いて
予習したわけではなかったので、
セトリはほとんど分かりません( ̄∇ ̄+)
なので
レポートというよりは、
ほとんど感想文です(^▽^;)

セトリが知りたい、
詳しいレポートが読みたい、
という方は
公式サイトや他のブログを
探してみてくださいm(_ _ )m


10時開場。
TRAM STAGEに
ジョンB&ザ・ドーナッツ!が出るので
早速申し込みました。

富山市内を走る路面電車環状線、
三両編成を貸し切って
ライヴ会場にしちゃうのが、
TRAM STAGE。
人数限定。時間は一周20分間。
ミュージシャンとの距離が近くて、
贅沢で濃いライヴが楽しめます。

抽選発表は11時。
それまではOTOTOI GROUP と
南壽あさ子さんを観ながら待機。

南壽さんはピアノ弾き語りの方で、
美しい歌声に癒されました。

TRAM STAGE、当選。
少し早めに昼食。

氷見市のひみつカレー。
写真は撮りそこねましたが、
辛すぎなくて美味しゅう
ございました。
お店へ行って食べてみたい、
と思いましたが、
土日祝日は休み…
行けないジャマイカ(笑)

富山に来てから半年経つのに、
実は、環状線に乗ったことがなく、
停留所がどこかも分からなかったので、
一旦会場を出て、
国際会議場内で待機。

堂島孝平さん、観たかった…
てか、観ようと思えば観れたかも。

発車20分前に丸の内停留所集合。

席はもう一度抽選。
座席には当たらず、
通路に座布団敷いて
体育座りして観てました。

日常では、
路面電車で体育座りなんて、
したくても出来ないので(笑)
ある意味貴重な体験をしました。

次の停留所の、国際会議場前から、
ジョンBさん、菅原龍平さん、真城めぐみさんが
乗車してセッティング。

電車内にはスピーカーが吊ってあり、
なんとPAさんまで居ました。

ライヴはやっぱり
「所在ない」からスタート(笑)
カブレルズのライヴで
聴いたことはあったので、
この曲だけは
かろうじて知ってました。

ジョンBさんは歌いながら握手攻め。
カブレルズの時みたいに
薔薇の花はなかったけど(^_^;)
男性観客の隣に座って
絡んだりしてました(笑)

他に、電車内なのにバスの歌(曲名不明)など、合計4曲演奏。

菅原さんはMCで何故か
佐野元春物真似を披露。
微妙に似てました(笑)
ライヴ終了時は
車掌風口調でアナウンス(笑)

ジョンBさんのゆる~いオーラと
路面電車の揺れ具合は
上手いことハマってましたね♪

いや~楽しかった!
もう一周くらいしたかった!(笑)



TRAM STAGEに行く前に、
CDが欲しくて
紀伊国屋書店さんの
ブースに寄ったんですが、
ジョンB&ザ・ドーナッツのCDの扱いは、
一日目だけとのことで買えなかった…

富山市内には、
タワレコもHMVもないので、
紀伊国屋さんが、CD売るのに
しゃしゃり出てくる事情は
理解していますが。

だったら、CDの品揃えは、
2日間通しでは参加できない
方々のことも、考慮したものに
していただきたかった。
非常に残念です。

仕方なく、というか、
こちらもお目当てではありましたが、
THE TON-UP MOTORSのCDを購入しました。



次のお目当ては→Pia-no-jaC←。

TRAM STAGEから降りて
会場に戻ったら
小腹が空いたので
ジェラートをダブルで。

PAテント横、日陰に座り待機。
菅原さんのTwitterにリプライしたりして待ってました。


待ち時間は何をしてもいい
緩~い空気も、
このフェスの特徴かも。

芝生に寝転がったり、
チェアやテントやテーブルを
持ち込んだりしてた方も居て…

参加者が余り多くはなかったから
出来るんですよね(笑)

小学生以下は保護者同伴なら無料。
遊具もあり、
自転車、スケボーの無料体験会もやっていて、
昼間の時間帯はお子さま連れも見かけました。


わたしはお一人様参戦なので、
そこまでのびのびと出来なかった…

リュックには
小型のチェア、タオル、
念には念を入れすぎて、
カッパまで(笑)入れてました。

ライヴ観たいときは
足元にリュックを置いてましたが…
もっと荷物は減らしておくんだった、
と反省。

次の記事は、
→Pia-no-jaC←のライヴからです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加